カワセミ科の野鳥 静止画トップ 動画トップ
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2026年2月6日、真駒内川のヤマセミ
ここは天気予報通りでなく、時に晴れ間もあった。今日はヤマセミ一本に絞ったので一時的にせよ、もっと雪が降って欲しかった。これじゃ、大した事ない。
※2026/02/06/12:22 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1200 ±0EV H2S(18-300/6.3)
参考:現地で話題に上ったのが、2023年3月4日撮影のもの。
2026年2月3日、真駒内川のヤマセミ
コース途中で、昨日と同じ辺りにヤマセミがいるとの情報を得たので行ってみた。きょうの撮影場所は橋を渡ってからが良いみたい。ここでお馴染みさんと、お喋りをしながら、同じ様な写真を撮っていたが、移動した所で帰ることに。
上の写真はノートリであるが、これは約800mm相当で撮っているのと、近かった事による。また曇天が幸いし、どアップにしても、色ムラが殆ど見られない。
※2026/02/03/11:55 1/3200 秒 f/5.6 ISO-1000 ±0EV H2S(pf300/4x1.4)
2026年2月2日、真駒内川のヤマセミ
昨日と同じシマエナガ→クマゲラ→ウソ→ヤマセミコースを歩いてみると、今日は🎯 取り敢えず土手の上から、適当に撮ったが、証拠写真位にはなった。どうやら長引きそうなのでUターンしたが、撮れたのはクマゲラと、その近くにいたアカゲラだけ。
※2026/02/02/11:45 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H2S(90/2.0 x2.2)
2025年12月17日、豊平川付近のヤマセミ
緑道で一緒になったH.Sさんと、白樺林→3キロコースを歩いていると、ヤマセミの存在を誰かに教えたがっているKさんにバッタリ。そこで、案内されるまま豊平川が見える堤防へ行ったものの🤔 でも、それらしき姿で📷したら写っていた。以下、省略。
※2025/12/17/12:44 1/1600 秒 f/5.6 ISO-720 -0.7EV Z6(300/4.0 x1.4)
2025年12月1日、真駒内川のヤマセミ
雨が止んでから出たので緑道を通ったのは11時ちょっと過ぎ。「さて、緑道に人はいるかな?」と思って遠くをみると、意外にも川の近くに何人かいた。もう、ヤマセミを撮影していたのである。だが、1時間以上もいて移動を繰り返すだけで、ダイブはなし。最後は上流に飛んだので、3人で追ったが見つけられなかった。
※2025/12/1/12:13 1/2500 秒 f/6.3 ISO-4500 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
※2025/12/1/11:44 1/2500 秒 f/6.3 ISO-5000 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年11月17日、真駒内川のヤマセミ
小雨が止んだので正午ちょっと前に家を出た。緑道を歩いているとヤマセミの鳴く声がしたので、ぐるりと見渡すと意外なところにいた。そこは緑道側で枝の多いところなので、抜ける場所がない。そこで、ダイブする辺りにピントを合わせ、飛んだらシャッターを切ることにした。
ダイブした所は前の枝にピントが合いヤマセミはボケボケ。それでも、この辺りからピントが合いだした。それは鳥モードのオートエリア、それも、このレンズ最低の588mm相当で撮っているから、このカメラでも鳥の形を認識したのだ。
もし、テレコンを付けていなかったら、引いて撮ったから、こうはならなかった。
あとは枝に戻るだけ。この後、対岸に飛んで行ったが、移動だけに終わった。
最後はここでの狩りを諦め、上流に飛んで行った。
※2025/11/17/12:19 1/1600 秒 f/7.3 ISO-800 -0.7EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
2025年11月14日、真駒内川のヤマセミ
いつもはほぼ誰もいない段差工近くに、もう既に二桁の人がいるなんて、ここ2年間くらい見た事がない。先ず枝被りのない場所を教えられてパチリ。
※2025/11/14/10:39 1/1600 秒 f/6.3 ISO-2000 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
ヤマセミが移動する度に追っかけて行ったが、一箇所に長くいる事はなかった。
※2025/11/14/10:46 1/1600 秒 f/6.3 ISO-1000 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
飛び出しの撮影に成功したかに思えたが、この通り酷い枝被り😔 最後はずっと上流の方へ飛んで行ったが、行方不明。
※2025/11/14/10:52 1/1600 秒 f/6.3 ISO-1600 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年11月10日、真駒内川のヤマセミ
きょうは歩好会の定例日。北大のイチョウ並木と言う事で、行く予定でいたが、この天気じゃ🙅♂️ それでも、いつもの公園なら、と思い出かけたらドンピシャリ。段差工に差し掛かると、上流からヤマセミが飛んで来て、枝に止まった。取り敢えず撮ったが枝被りが気になり移動している間に上流❓に飛ばれた。仕方ないので、そのまま公園に向かっていると、ヤマセミの声がした。そして先ほどの所に戻って行った。
この時は全然、追えなかった。ヤマセミの居所が分かると、既に魚を咥えていた。久し振りのバックドロップを期待したが、そのまま飲み込んだ。
更に次を狙っている様子。
プリ連写は1.5秒にしているので、こんなのは余裕で撮影できた。翼の下がオレンジなので、メスである。
ダイブして直ぐ上がって来たが、魚は咥えていない。
ここで、また上の枝の中に飛んで行ったが、段々霧雨で済まなくなり撮影中止。そして少し濡れながら公園に行き大きな木の下で雨宿り後、バスで帰宅した。
※2025/11/10/11:26 1/1600 秒 f/7.4 ISO-5000 -1.7EV GH7(100-400/6.3x1.4)
※データは最後のコマ
2025年10月25日、真駒内川のヤマセミ
一昨日とは違うチェックポイントにヤマセミがいた。それもダイブ撮影には絶好のところだが、酷い枝被り。これって外敵からの防御なの🤔 この後は移動だけ。高校三年生の木ならぬハルニレの隣にいたシマエナガを曇天下で撮ったが、画質的にボツ。
※2025/10/25/10:55 1/1600 秒 f/6.3 ISO-9000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月23日、真駒内川のヤマセミ
ここは私がカワセミスポットと呼んでいるところ。ほんの少し上流で採餌してここへ飛んで来たが、マッタリにはスカスカ。このあと少し下流へ行ったが声だけ。またずっと後でもう一羽のヤマセミが猛スピードで下流へ飛んで行くのを見た。
※2025/10/23/10:52 1/1600 秒 f/6.3 ISO-16000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月12日、真駒内川のヤマセミ
いつものチェックポイントには先ほど自転車で追い抜いて行ったTさんが、止まっているのでヤマセミの匂い。でも、その場所は一段奥の方なので遠くて暗い。枝被りのない所を探して撮っている内に下流に飛ばれたが行き先不明。
※2025/10/14/11:08 1/1600 秒 f/6.3 ISO-16000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月3日、真駒内川のヤマセミ
段差工にはいないので、そのまま進んで行くとヤマセミの鳴く声がした。それが鳴き止まないのだ。いつか逆方向でこんな事があったと思いながら探すと、ここにいた。
そして2分足らずで、下流方面にちょっと移動したが、声はすれども姿は見えず状態。これが長く続いたので、諦めて水場方面に行く事にした。
※2025/10/3/10:52 1/1600 秒 f/6.3 ISO-3600 -2.3EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年9月10日、真駒内川のヤマセミ
ある知人から聞いて以来、定点観察にしている枝を、橋の上から見ると、初めてヤマセミがいた。そこで、100mほど上流へ行って撮ろうとしたが、その直前で飛ばれた。
※2025/9/10/10:01 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5000 -1.0EV Z6(50-400/6.3)
2025年9月4日、真駒内川のヤマセミ
この日のヤマセミはここを通ったらいた、と言う願ってもない事が起きた。また、このとき撮った中で、大きな枝被りなしは2枚だけ。これはヤマセミが向きを変えたとき偶々連写中だったからだ。現像で留意したのは背中の明るさと色合い。
※2025/9/4/13:08 1/3200 秒 f/6.3 ISO-36000 ±0EV Z6(50-400/6.3)
2025年8月20日、真駒内川のヤマセミ
きょうはいつもの落差工よりもっと上流のにいた。葉っぱが邪魔なので、抜ける所を探していると視界から消えたが、直ぐ先の下流にはいなかった。
※2025/8/20/10:19 1/1600 秒 f/6.3 ISO-250 -3.0EV Z6(50-250/6.3)
2025年8月7日、真駒内川のヤマセミ
ここはほぼ毎日通っているが、こんなマッタリ状態では見る角度で気づき難い。でも、きょうは違った。Mさんが、ここにいてダイブの一部始終を見ていたのである。
※2025/8/7/10:48 1/160 秒 f/4.0 ISO-1250 -1.0EV D200(pf300/4.0)
私が到着して約50分も経ってから、突如飛んだ。それも緑道側の方だったので、サッパリ見えなかったが、ヤマメをゲットしていた。
※2025/8/7/11:34 1/2000 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)
ヤマメを食べ終えると、次のを狙ったが、この時は何も咥えずに戻って来た。
※2025/8/7/11:35 1/3000 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)
このコンクリート上ではこれ迄に何度も撮っているが、こんな格好は初めてだ。
※2025/8/7/11:36 1/1600 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)
そして反対側に飛んで一旦近くの枝に止まったと思ったら、下流の方へ飛んで行った。その先はカワセミスポット近くだったが、暫くして、今度は更に下流へ。
※2025/8/7/11:36 1/2000 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)
2025年7月30日、真駒内川のカワセミ
最近、落差工で撮っている人がいるので、注意深く見たがいない。更に歩を進めて行くとカメラを川の方に向けている女性が見えた。その時、久し振りのSさんも合流して3人でカワセミを追っかけることに。念願のCCDカメラで、ようやく後ろ姿が撮れた。背中に光が入ったので、現像が厄介だったが、混色の少ない色合いになった。
※2025/7/30/10:44 1/500秒 f/4.0 ISO-1100 -0.7EV D200(pf300/4.0)
次はカワセミスポットに移動後の写真。上手い具合に枝の先っぽに止まってくれた。

カメラを構え直したとき、右上のものと誤認し、そこにピントを合わせた。

その連写中に前からいたカワセミが、相手に気付き、飛び出した。

これって、単にそれぞれの巣穴方向に向かっただけなの❓この後は行方不明。
※2025/7/30/10:47 1/800秒 f/4.0 ISO-1400 -0.7EV D200(pf300/4.0)
2025年7月23日、真駒内川のカワセミ
猛暑の時でもいるのはカワセミと思って出かけたが、その通りになったのは現地にいたお二人のお陰。水浴びの次は緑道側に暫く止まってくれたが、フォーカスエリアを一番狭くしても、ガチピンは少なかった。ここから静かに飛んだ先は❓
※2025/7/23/11:23 1/3200 秒 f/6.3 ISO-12800 -0.3EV GH7(100-400/6.3)
2025年6月5日、真駒内川のカワセミ
カワセミが鳴きながら下流へ飛んでいるので、後を追うと途中で止まった。そして、また下流へ飛んだが、戻ると魚を咥えていた。今度はヒナの為に上流へ。
※2025/06/05/11:01撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-40000 -0.7EV D500(70-300/6.3)
2025年5月26日、真駒内川のカワセミ
帰りもオオアカゲラの巣穴を見たが、顔を出すヒナはいないので今朝、巣だったようだ。そうしている内、カワセミが出現。私の移動中に飛ばれたので、これだけ。
※2025/5/26/12:34撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1400 -0.7EV D500(300/4.0)
2025年5月23日、真駒内川のカワセミ
緑道を歩いていると、前方に人集りが見えたので、カワセミがいると思った。きょうの狙いはダイブして魚をゲットするシーンだったが、この時は失敗だった。
※2025/5/23/10:35撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-14400 ±0EV D500(300/4.0)
2025年5月22日、真駒内川のカワセミ
いつものオオアカゲラを撮り終わり、帰ろうとした時カワセミの声がしたので、まだここに残っていた3人で捜し始めた。私が撮れたのはこれと、次の水浴びだけ。
※2025/5/22/12:39撮影 1/3200 秒 f/6.3 9000 -0.3EV D500(70-300/6.3)
次の4枚は石の上にいるのが分かると、ひたすら連写した写真の半分程度。きょうはAF速度優先で、パルスモーター使用のキットレンズにしてみたが、効果の程は❓
※2025/5/22/12:41撮影 1/3200 秒 f/6.3 9000 -0.3EV D500(70-300/6.3)
2025年5月18日、真駒内川のカワセミ
今回はカワセミを認識して撮ったが、遠過ぎて挙動が分からない。最初は背中だけだったが、移動して見た時は魚を咥えていた。そして上流に飛んでいった。
※2025/5/18/10:30撮影 1/1600 秒 f/5.6 800 -0.3EV fp L(70-300/5.6)
2025年5月15日、真駒内川のカワセミ
オオアカゲラからの帰り路、4人で緑道を歩いていると、カワセミらしき鳴き声がした。それを探し当てた人の説明を良く理解せずにシャッターを適当に切ったら、画面左下に小さく写っていた。これをあの手この手で証拠写真程度にする事ができた。
※2025/5/15/12:54撮影 1/3200 秒 f/6.7 10000 -0.3EV H1(50-230/6.3)
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