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スズメ大のコゲラからカラス大のクマゲラまでサイズはいろいろ。繁殖期に嘴で木を叩く音は何度も聞いた。特徴的なのは白と黒の縞模様と頭や腹の赤だが、全てではない。
2026年1月31日、真駒内公園のクマゲラ
正午を過ぎると段々明るくなって来たので、出かけることに。雪が止んだからか、クマゲラがいて作業中。このあと中央橋に行くとウソとベニヒワがいた。
※2026/01/31/13:28 1/1250 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
2026年1月28日、真駒内公園のクマゲラ
きょうは中央橋付近を行ったり来たりしたが、サッパリ。そんな時クマゲラの鳴く声がしたので行ってみると巣穴の作業中。これがどこまで出来たのかを確かめるため、クマゲラの姿が一番見えなく所を撮って見たが、完成はいつなの🤔
※2026/01/28/13:01 1/3800 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
2026年1月26日、真駒内公園のオオアカゲラ
皆と別れて緑橋に向かうと、右の方で木を叩く音がするので行ってみると、先ほど撮っていたオオアカゲラらしきがいた。今度は上手い具合に青空下で撮れた。
※2026/01/26/12:02 1/3200 秒 f/開放 ISO-100 ±0EV Z50Ⅱ(85/1.8 x2.2)
2026年1月19日、真駒内公園のクマゲラ
きょうの昼ごろは歩く先でクマゲラの声がするので、一人で追っかけをやった。最初は3キロコースのキノコ広場あたりのオス。
※2026/01/19/12:00 1/5000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
※2026/01/19/12:01 1/2000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
次はもういないらしいオオコノハズクあたりで聞いたのが、白樺林に飛んで行ったようなので追ったら、もういた。そして何か所かを見回り、この場を離れて行った。
※2026/01/19/12:30 1/6400 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
※2026/01/19/12:30 1/6400 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
白樺林から飛んだメスはキノコ広場手前に行き鳴いていた。そして最初のオスがいた辺りに行った後どこかに飛んだ。最後はオスが飛んで来て巣穴の続きをやり始めた。これを暫く見ていたが、バスの時間が近づいたので、この場を離れた。
※2026/01/19/12:33 1/4000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
2026年1月17日、真駒内公園のヤマゲラ
クマゲラが飛び去った後にやって来たのがヤマゲラ。最初は木の下にいたが、どんどん上って行き面白い格好で飛び出した。
※2026/01/17/12:42 1/2000 秒 f/4 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
2026年1月17日、真駒内公園のクマゲラ
カタクリの丘でクマゲラを撮った時は全て枝被りだったが、そのカーブ先のはこの通り良い感じに撮れた。
※2026/01/17/12:40 1/2000 秒 f/4 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
2026年1月15日、真駒内公園のクマゲラ
きのうオオコノハズクは午後2時に出て来たと言う事で待っている数名に混ざって世間話をしていたが、それにも飽きたので白樺林を経由して3キロコースにでるとクマゲラの鳴く声がした。次の写真は捜し当ててから約4分後に撮ったもの。
※2026/01/15/12:26 1/8000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
2026年1月14日、真駒内公園のアカゲラ
きょう撮れたのはキツツキ(アカゲラ→オオアカゲラ→アカゲラ)だけ。最後のアカゲラなんか、降雪のためピント合わせに苦労した。これらの中で、最初に撮ったアカゲラが、雪との絡みもあり👌
※2026/01/14/11:22 1/2000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
2026年1月12日、真駒内公園のアカゲラ
三日続けてオオコノハズクの所へ行ったが、今日もみな待ち状態。そこでオオコノハズク情報が交錯していたが真偽のほどは❓さて、明日は☃️らしいが🤔
※2026/01/12/11:55 1/6400 秒 f/開放 ISO-100 -0.7EV GH7(56/1.4 x2.2)
2026年1月7日、真駒内公園のオオアカゲラ
きょうは緑橋をスンナリ越えて3キロコースへ入り少し歩くと、木を突く音で立ち止まり、辺りをキョロキョロ。すると、こんな格好でいた。
※2026/01/07/11:42 1/5000 秒 f/開放 ISO-800 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
2026年1月5日、真駒内公園のコゲラ
緑道に人はおれど、鳥はおらずなので、スンナリ公園に。このところ良く見るクマゲラはお留守。3キロコースに入ると、キツツキの音で暫し足止め。ようやく見つけて📷。更に足を進めると、今度はコゲラ。大きくボケた背景に雪がチラホラ。
※2026/01/05/12:16 1/3068 秒 f/開放 ISO-250 ±0EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
2026年1月4日、真駒内公園のアカゲラ
きょうは白樺林の方まで行ってみた。すると、その近くでトントン。この距離ならZ50Ⅱの出番。思惑通り、背景が柔らかくボケた。
※2026/01/04/12:14 1/3440 秒 f/開放 ISO-360 ±0EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
2026年1月4日、真駒内公園のクマゲラ
遠い被写体は35mm換算で720mmのRAWで撮影できるコンデジ、そして近距離の時はZ50Ⅱの二本立てにしてみた。このクマゲラ、今日もせっせと巣作りとは😲 そして、この1時間後にもやっていた。
※2026/01/04/11:49 1/500 秒 f/6.4 ISO-320 -0.3EV TZ95(換算24〜720mm)
2026年1月3日、真駒内公園のクマゲラ
新年になり初めて緑道を歩いてみたら、道幅が少し広くて歩きやすかった。そこで会う人々からクマゲラの話が出ていたので、先ず行ってみた。特に道外の人へのサービスなのか、2時間以上も同じ事をやっていたみたい。肉眼で見ると、こんな感じなので、この場所を知っているか、誰かがいないと気づき難い。
※2026/01/03/11:46 1/3250 秒 f/開放 ISO200 +0.7EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
2025年12月29日、真駒内公園のヤマゲラ
フィルター径が合うので50mm/1.4の先端に2.2倍のテレコンを付けて撮ってみたら、背景のボケにビックリ。これを装着してもレンズの合成F値は余り変化ないみたい。
※2025/12/29/16:03 1/320 秒 f/開放 ISO-1600 ±0EV Z6(50/1.4 x2.2)
2025年12月13日、真駒内公園のオオアカゲラ
きょうはここ二日間の気温よりプラス方向になっているので、午後より出掛けた。緑道は一人分の道幅しかないが、固くて歩きやすし。公園のメイン歩道は除雪されていたが、撮れたのは2箇所でのオオアカゲラだけ。
※2025/12/13/13:06 1/3200 秒 f/9.0 1600 -0.7EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
※2025/12/13/13:28 1/2000 秒 f/9.0 4000 ±0EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
2025年12月10日、真駒内公園のオオアカゲラ
きょうは歩好会の忘年会。場所はいつもの札幌市保養センター駒岡。お迎えのバスが出発する前の僅かな時間に、こんなのが撮れたなんてラッキー😊
※2025/12/10/10:55 1/1600 秒 f/5.6 ISO-900 +1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年12月6日、真駒内公園のオオアカゲラ
きょうの“待ち組”は見知らぬ人がほとんど。結局、ノドグロツグミはどうなった❓ そこへ行く前に撮ったのが、このオオアカゲラ。ヤマセミはきょうもダメ。
※2025/12/6/11:56 1/1600 秒 f/5.6 ISO-1250 ±0EV D500(300/4×1.4)
2025年12月3日、真駒内公園のクマゲラ
緑橋を過ぎ記念樹通りに入る辺りで2羽のクマゲラが鳴きながら緑橋の方へ向かっているので逆戻りすると、今度はその1羽が白樺林方面に向かって飛んでいた。
※2025/12/3/11:34 1/2500 秒 f/6.3 ISO-160 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
残っていたオスの方はいつもの作業を継続中。この間の行動は🤔 この後、人が一杯いると言うノドグロツグミの所へ行ってみると10人位に減っていた。きょう撮りたかったオスの方は、いるかいないかも分からず。でも、他の場所で撮ったと言うオスの写真は所有の野鳥図鑑通りであった。
※2025/12/3/11:35 1/2000 秒 f/6.3 ISO-1250 +1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年11月24日、真駒内公園のヤマゲラ
バスの時間調整をしていると近くの木にヤマゲラが飛んで来た。
※2025/11/24/13:10 1/1600 秒 f/6.3 ISO-280 -0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年11月23日、真駒内公園のオオアカゲラ
3キロコースを時計回りに歩いていると、左方向からアカゲラっぽい鳴き声がした。飛び出しも撮ったが、形が悪いのでこれだけ。昨日、ツグミがいた場所に行ってみると隣の松林にいたが、下りて来なかった。
※2025/11/23/11:22 1/1600 秒 f/6.3 ISO-3200 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年11月21日、真駒内公園のクマゲラ
きょうはD500にしてタムロン18-400のテスト。それは昨日、一緒に撮っていてレンズの故障に遇った人がいた。今後は花をメインに撮りたいと言うから、先のレンズを提案。花はこのページで撮っているが、動物はない。さて、その結果はいかに。
※2025/11/21/11:08 1/3200 秒 f/6.3 ISO-360 ±0EV D500(18-400/6.3)
2025年11月20日、真駒内公園のアカゲラ
きょうは背面モニターだけのカメラで写してみたが、こんなシーンなら、落ち着いて撮ることができた。園内パトローで惜しかったのは白樺林でのクマゲラ。あの少し後に、やって来た様だ😔 お目当てのキクイタダキはその気配なし。
※2025/11/20/12:12 1/2000 秒 f/5.5 ISO-1000 -1.0EV fpL(70-300/5.6)
2025年11月19日、真駒内公園のクマゲラ
過去にも、ここでクマゲラを写すチャンスがあったけれども撮り逃がしていた。クマゲラの動きにより、光の当たり具合が変わっていたが、出来るだけ黒の色調がでるコマを選んで現像した。この後、またもキクイタダキ捜しに行ったが、カラ類さえもいないので、早々に帰ってきた。
※2025/11/19/11:17 1/1600 秒 f/6.3 ISO-640 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年11月13日、真駒内公園のヤマゲラ
曇り空の中、ミヤマカケスや枝から枝へのエゾリスを撮ったが、どうもパッとしない。一方、これは白樺林の中なので🈴とした。
※2025/11/13/12:17 1/2000 秒 f/6.3 ISO-1000 -0.3EV GH7(100-400/6.3)
2025年11月12日、真駒内公園のアカゲラ
「記念樹通り」に雪がないので、そこを通って白樺林に行ってみたが、鳥の鳴き声と言ったらアカゲラだけ。帰りも緑道を通ったが、ヤマセミの気配なし。
※2025/11/12/11:51 1/1600 秒 f/4.6 ISO-160 -1.0EV GH7(100-400/6.3)
※2025/11/12/11:59 1/1600 秒 f/5.2 ISO-400 -1.0EV GH7(100-400/6.3)
2025年11月6日、真駒内公園のアカゲラ
昼間は☀️☀️マークなので、思いっ切り青空を入れて撮りたかったが、帰り路の最後になって、何とかそれらしきものが撮れた。
※2025/11/6/13:00 1/1600 秒 f/7.9 ISO-1000 -1.0EV GH7(100-400/6.3x1.4)
2025年11月4日、真駒内公園のヤマゲラ
白樺林で撮った時、顔つきはヤマゲラだと思ったが、全体の色合いは🤔 帰宅してから図鑑を見ると、腹にまだら模様があるのは幼鳥とのことだ。道理で👌
※2025/11/4/12:18 1/2500 秒 f/7.8 ISO-1000 -0.7EV GH7(100-400/6.3x1.4)
2025年10月29日、真駒内川緑道のアカゲラ
久々の更新だが、この間、曇天の上に野鳥がいない、とか長時間のワールドシリーズを観るハメになったからだ。きょうの観戦は程々にして出掛けた。
※2025/10/29/12:08 1/1600 秒 f/6.3 ISO-12800 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月22日、真駒内川緑道のコゲラ
いま公園内の紅葉は真っ盛り。それをバックに記念撮影をしていた女性グループは言葉からして台湾からの観光客。野鳥ではそんなこと無理だが、せめて背景カラーで。
※2025/10/22/11:02 1/1600 秒 f/6.3 ISO-2800 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月20日、真駒内川緑道のアカゲラ
10度以下の中、いつもの時間に出たものの鳥のいる気配なし。それでも、公園入り口辺りに子リスがいた。白樺林近くにいた知人と話しているとアカゲラが飛んで来た。
※2025/10/20/11:31 1/1600 秒 f/6.3 ISO-7200 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
025年10月18日、真駒内川緑道のアカゲラ
きょうは野球が終わってから出た。段差工に近づくとヤマセミが下流から飛んで来て、葉っぱのある木の中に入ったが、見つけられなかった。これがあったので帰りも歩いたが、いる雰囲気なし。
※2025/10/18/13:58 1/1600 秒 f/6.3 ISO-25600 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月18日、真駒内公園のオオアカゲラ
白樺林のどこかで鳴いていたが、知る人ぞ知るこの巣穴にやって来て様子を窺っていた。でも直ぐに飛んで行った。
※2025/10/18/13:28 1/1600 秒 f/6.3 ISO-25600 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月12日、真駒内川のコゲラ
ヤマセミのチェックポイントに何か小鳥がいると思ったらコゲラであった。先ず数枚を撮り、飛び出しモードに切り替えている内に上流へ飛んで行った。
※2025/10/12/10:50 1/1600 秒 f/6.3 ISO-32000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月11日、真駒内公園のアカゲラ
きょうは早めにオスのアカゲラが撮れたので、何時もより少し足を延ばして、中央橋から人工池の方へ行ってみたが、何もいなかった。
※2025/10/11/11:16 1/1600 秒 f/6.3 ISO-6400 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月9日、真駒内公園のオオアカゲラ
オスのオオアカゲラが、白樺林にやって来てクマゲラの巣穴を覗き込んでいたが、何もしないで立ち去った。
※2025/10/9/11:31 1/1600 秒 f/6.3 ISO-6400 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月6日、真駒内公園のオオアカゲラ
きょう現地に着いたときは巣穴で休憩中。やがて作業を始めたが、足指をこんな風にしたときは飛び出しのサイン。
1秒のプリ連写モードなので、あとはじっと飛び出すのを待つだけ。
※2025/10/6/11:33 1/1600 秒 f/6.3 ISO-9000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月4日、真駒内公園のオオアカゲラ
昼ごろは風が強かったせいか小鳥は少なかった。そんな中、このオオアカゲラだけは今日もせっせと巣穴作りに余念がなかったので、完成間近かも。
※2025/10/4/11:10 1/1600 秒 f/6.3 ISO-5000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年10月2日、真駒内公園のヤマゲラ
こんなシーンは露出設定が難しい。たくさん撮った割には良いのが少なかった。次の写真はその中の一枚だが、現像のとき部分補整で対応した。
※2025/10/2/11:48 1/640 秒 f/5.6 ISO-2200 +1.3EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
オスだとハッキリ分かるのはこれしかなかった。この場合は空が入っていないので、現像は楽チン。
※2025/10/2/11:50 1/1250 秒 f/4.8 ISO-3600 +0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3
2025年9月27日、真駒内公園のオオアカゲラ
水中のサクラマスを撮るため、PLフィルターをレンズの先に付けて臨んだが、そのチャンスはなかった。逆に水場のオオアカゲララはISOを約1段上げる原因となった。
※2025/9/27/11:38 1/1600 秒 f/5.4 ISO-40000 ±0EV fpL(70-300/6.3)
2025年9月23日、真駒内公園のコゲラ
きょうの水場は結構賑わっていた。その中に初めてコゲラもいたのだが、これは次の枝に移動しようと狙いを定めているときのスタイル。
※2025/9/23/11:17 1/1600 秒 f/6.3 ISO-25600 ±0EV Z6(50-400/6.3)
2025年9月19日、真駒内公園のオオアカゲラ
15日のときは水場でも左側の方だったが、きょうは右側の方、それもオス。このあと近くの枝に一旦止まりシマエナガ張りの弾丸飛びで消えた。
※2025/9/19/11:55 1/1600 秒 f/6.3 ISO-22800 ±0EV Z6(50-400/6.3)
2025年9月19日、真駒内公園のコゲラ
数人でヤマセミ待ちのとき、近くにいた。こんな恰好のコゲラが撮れたのは珍しい。帰りも、同じところを通ったが、ヤマセミの気配なし。
※2025/9/19/11:02 1/1600 秒 f/6.3 ISO-800 ±0EV Z6(50-400/6.3)
2025年9月17日、真駒内公園のコゲラ
コゲラは二箇所で撮れたが、あとはサッパリ。きのう丸太の根元が腐っていて倒れそうになった水場の柵は修理依頼通りになっていた🙇♂️
※2025/9/17/10:39 1/1600 秒 f/6.3 ISO-7200 ±0EV Z6(50-400/6.3)
2025年9月15日、真駒内公園のオオアカゲラ
撮影中はアカゲラだと思っていたが、黒い縦班のある胸と、黒い頭上によりメスのオオアカゲラであった。このときS.Sを落としたので、現像し易いISOに収まった。
※2025/9/15/11:25 1/1250 秒 f/6.3 ISO-18000 -1.0EV Z6(50-400/6.3)
2025年9月10日、真駒内公園のコゲラ
記念樹通りを歩くと今日もシジュウカラを良く目にしたが、水場ではサッパリ。またエゾリスにも会えなかった。画質ではコゲラの背中上に光が当たって、強いトーンジャンプを起こしていたので、それらしくした。
※2025/9/10/10:46 1/800 秒 f/6.3 ISO-4500 +0.7EV Z6(50-400/6.3)
2025年9月8日、真駒内公園のオオアカゲラ
水場で待機中のとき見上げる位置にオオアカゲラが木に止まっていた。そして虫を探しながら上へ移動する都度、撮影したが黒の縦班がハッキリ見えるのを採用した。
※2025/9/8/10:42 1/1250 秒 f/6.3 ISO-8000 +0.7EV Zfc(50-400/6.3)
2025年8月23日、真駒内公園のコゲラ
最近、栗のイガイガに興味を示している小鳥を目にするので、注目しているとコゲラがやって来た。そして、嘴をイガイガの中に入れているが、虫でもいるのかしら?
※2025/8/23/11:42 1/3200 秒 f/5.6 ISO-2500 -1.0EV GH5S(100-400/6.3)
2025年9月5日、真駒内公園のオオアカゲラ
昼頃ヤマセミをまともに撮った人は落差工の先まで自転車で行った2人だけなのかも。この後スズメバチの所へ行くと、巣はあるのにバリケードフェンスを撤去していたのは摩訶不思議。次の写真はその近くで撮ったが、へっぴり腰で木をよじ上っている様に見える。
※2025/9/5/11:38 1/1250 秒 f/6.3 ISO-100 ±0EV Z6(50-400/6.3)
2025年8月20日、真駒内公園のオオアカゲラ
水場での狙いはシメだったが、これは撮り逃した。その代わりがオオアカゲラ。最近、暗くても露出補正を-3.0EVにしているが、後処理での結果は良い。
※2025/8/20/10:19 1/1600 秒 f/6.3 ISO-5000 -3.0EV Z6(50-400/6.3)
2025年8月18日、真駒内公園のヤマゲラ
明るい方の水場には何もやって来ないので、左側の暗い所を長いこと見ていたら、やや大きめの鳥が木に止まった。最初はアカゲラと思っていたが、ヤマゲラであった。
※2025/8/18/11:13 1/3200 秒 f/2.8 ISO-2500 ±0EV H1(EF200/2.8)
2025年7月27日、真駒内公園のアカゲラ
D200(2005年12月16日発売)は、2006年のカメラグランプリ受賞と言うだけあって、AFはかなり速かった。10.2Mのせいなのか、D40より背景色に影響されているように感じるが、顎下から胸にかけての解像感は中々のもの。これってCCDだから❓
※2025/7/27/12:18 1/400 秒 f/4.0 ISO-900 -0.7EV D200(pf300/4.0)
2025年7月14日、真駒内公園のコゲラ
先ずE.D公園へ行ってみると、マガモの子はかなり大きくなって、あちこち動き回っていた。このあと緑道を通り白樺林に着くと木を突く音で暫し足止め。
※2025/7/14/10:58 1/3200 秒 f/6.3 ISO-2800 ±0EV Z6(50-250/6.3)
2025年6月29日、真駒内公園のコゲラ
真夏日直前なので長居は無用と思って出たが、木陰にあるベンチでの休憩およびお喋りで、結局いつもの3時間コースになった。きょう撮影のベストはこれ。
※2025/6/29/12:49撮影 1/1600 秒 f/5.3 ISO-1100 -0.3EV D500(70-300/6.3)
2025年6月20日、真駒内公園のアカゲラ
最近シャッターチャンスがないので、20日に撮ったアカゲラの合成写真を作ってみた。素材は動画のファイルからだが、これだと4枚の所1枚で済む。6/23
※2025/6/20/11:17撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-5000 +0.7EV fpL(70-300/5.6)
※使用アプリ:Davinci Resolve Studio 20
2025年6月20日、真駒内公園のアカゲラ
きょうの作戦は動画と静止画の共存。具体的には8ビットのRAW動画で撮り、それを動画と静止画に振り分けようと言うもの。現地に近づくとヒナの鳴き声はするし、顔も出していた。いよいよ巣立ちと思ったが、餌を求めている声だった。
巣立ちを撮るべく動画をその都度撮っていると128GBのSDカードは満杯になり一部削除を余儀なくされた。このままじゃ直ぐに巣立ちはないと思い撮影中止。次の3枚は動画ファイルから現像したものだが、厄介なのが玉の傷。
他のファイルを良く見ると、ヒナは少なくても3羽はいそうだ。
採餌の場所によって、飛んで来る姿はまちまちだが、枝が邪魔をして使えるのは少なかった。また、飛んで行く方向も同じ。
※2025/06/20/11:17 fpL 1/3200 5.4 5000 70-300/5.6X2.5 8bit RAW 24fr/sec
※使用SDカード:Nextorage 128GB UHS-Ⅱ Pro
2025年6月19日、真駒内公園のアカゲラ
きょう真っ先に見るつもりだったのはアカゲラのヒナ。両親が巣穴の近くで、巣立ちを促しているように見えたが、ヒナは顔すら見せず。この後、いつものニュウナイスズメ巣穴巡りをしたが、えらく暑いので休憩時間が長かった。
※2025/6/19/11:04撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2500 -0.7EV H1(18-300/6.3)
2025年6月18日、真駒内公園のアカゲラ
きょうは先にアカゲラの巣穴を見に行った。間もなくするとヒナの鳴き声がしたので、見渡すと親は木の上にいた。今度は少し離れている木陰にいたので、気付かないと見えて直ぐ下りて来た。ここで顔をちょっと覗かせたのはオスのヒナだった。
※2025/06/18/10:57撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2200 +0.7EV Zfc(50-250/6.3)
2025年6月16日、真駒内公園のアカゲラ
白樺林近くのアカゲラはすっかり大人しくなったが、もう一箇所の方が気になり行ってみたら、ちょうど餌を運んで来た。だが、巣穴に持って行かず、鳴いているだけ。それが長く続くので、その場を離れたら鳴きやんだ。つまり邪魔だったのだ。
※2025/06/16/12:11撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2500 -1.0EV H1(18-300/6.3)
※2025/06/16/12:19撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-1000 -1.0EV H1(18-300/6.3)
2025年6月15日、真駒内公園のアカゲラ
「親は早く出ろ、と急かすけど不安なのでこのままいたい」と言うのが顔に滲み出ている。これが長すぎるので、この場を離れたが帰りには静かになっていた。
※2025/06/15/10:54撮影 1/1000 秒 f/6.3 ISO-12800 ±0EV H1(18-300/6.3)
2025年6月8日、真駒内公園のアカゲラ
上って行くアカゲラを追いつつ葉っぱの隙間から撮ったので、それが前ボケになった。またグリーンが今時の色合いだったから、背景に立体感が出た。
※2025/06/08/12:10 1/3200秒 f/6.3 ISO14400 -0.7EV D500(70-300/6.3)
2025年5月31日、真駒内川緑道のオオアカゲラ
プリ連写のないカメラで、飛び出しを狙うときは木に止まったら、少し間をおいて連写する事にしている。これはその成功例。キビタキはきょうも囀っていたが、移動が早く動画にできず。この後ニュウナイスズメ+ワン巡りで、きょうはおしまい。
※2025/05/31/10:23撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-12800 +0.7EV fp L(70-300/5.6)
2025年5月25日、真駒内川緑道のオオアカゲラ
部屋の窓から見ると小雨は降っているが、葉っぱの揺れが少ないので傘をさして出かける事にした。現地に着いて少し待っているとヒナが顔を出した。ここで15分程待てど動きがないので公園に行ったが緑橋を少し過ぎた辺りで、雨が強くなりUターン。
※2025/5/25/11:13撮影 1/1600 秒 f/4.0 ISO-1800 -0.7EV D500(300/4.0)
戻って見たが、顔出しはなし。そのとき鳴き声がしたので捜したら、オス親が食べ物を集めようとしていた。そこで逆戻りして、巣穴に来るのを待った。
※2025/5/25/11:47撮影 1/1600 秒 f/4.0 ISO-2000 -0.7EV D500(300/4.0)
その内、顔を出したのは先ほどのとは違っていた。当初の鳴き方より段々激しくなって来たので、親が近くにいると思い、片手で連写開始。

案の定、間もなくして下の方から餌を咥えた親鳥がやって来た。

来たのはてっきりオスの方だと思っていたが、メスの方だった。となると、先ほどのオスは別なヒナに給餌を終えた直後だったようだ。

そしてまた、餌を探しに飛び立った。ここで帰ることにしたが、その途中カワセミの鳴き声を、ちょっと聞いただけ。
※2025/5/25/11:53撮影 1/1600 秒 f/4.0 ISO-1600 -0.7EV D500(300/4.0)
2025年5月24日、真駒内川緑道のオオアカゲラ
こんなシーンは何度か撮っているが、この時の顔出しはこれ迄で最大であった。
※2025/5/24/10:12撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-360 -0.7EV D500(300/4.0)
2025年5月22日、真駒内川緑道のオオアカゲラ
これまで撮れなかった給餌シーンが、ようやく撮れた。二番子以下は首を突っ込んで、食事を与えていたが、これから順次顔を出すことでしょう。
※2025/5/22/10:37撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-1000 +0.3EV D500(70-300/6.3)
2025年5月20日、真駒内川緑道のオオアカゲラ
きょうより巣穴巡りは二箇所に減ったが、ここは未だ小さいと見えて、親鳥は首をかなり突っ込んでヒナに食べ物を与えていた。一方、ニュウナイスズメは巣穴を見ているとき、アッという間に飛び出した。そして15分後に背後から戻って来た。
※2025/5/20/12:54撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-12800 +0.7EV fp(100-400/6.3)
2025年5月19日、真駒内川緑道のオオアカゲラ
Sigma fpにはプリ連写がない。そこで思いついたのが動画のCinemaDNGを利用する方法。これのファイルはRAWの静止画が連続したものである。これだと4Kになるが、12bitで30コマ/秒で撮れる。次の写真は親が巣穴の前に来たとき動画を開始し、そのファイルを現像したものである。この方法だとバッファ容量に悩む必要がない。
※2025/5/19/11:15撮影 1/1600 秒 f/5.3 ISO-1000 +1.0EV fp(100-400/6.3)
2025年5月16日、真駒内川緑道のオオアカゲラ
きょうは画面への飛び入りを撮ろうと、プリ連写付きのカメラにした。公園のオオアカゲラでは2番手の巣立ちを待ったが、時間切れ。その帰り、ここを通ると餌を咥えたメスが近くの木に止まったのが見えた。後はAF ONでジッと待つだけ。
※2025/5/17/13:00撮影 1/6400 秒 f/2.8 1600 -0.3EV GH7(200/2.8)
2025年5月16日、真駒内公園のオオアカゲラ
夏日と言ってもいいほど暑い中、往復とも歩いたが、カワセミに会えず。またオオアカゲラの方は公園だけ。だが、オスとメスの挿し餌シーンが撮れた。
※2025/5/15/11:59撮影 1/3200 秒 f/5.6 1100 -0.3EV D500(300x1.4/5.6)
※2025/5/15/12:10撮影 1/3200 秒 f/5.6 1000 -0.3EV D500(300x1.4/5.6)
2025年5月15日、真駒内川緑道のオオアカゲラ
きょうのオオアカゲラ1では10分も待つことなく、主にメスが何かしらの食べ物を運んできていた。一方、2の方ではその逆で、親の帰りを待つ子鳥がいただけ。
※2025/5/15/10:48撮影 1/2000 秒 f/6.3 2000 +0.7EV H1(50-230/6.3)
2025年5月13日、真駒内川緑道のオオアカゲラ
今日は飛び出し後の撮影にチャレンジしようと、カメラをオートエリアモードに設定したら上手い具合に何度もチャンスがあった。その中で次のオスが一番良かった。
※2025/5/13/11:53撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1000 ±0EV D500(70-300/6.3)
これは直ぐあとのメスであるが、ジャスピンとは行かず。第二のオオアカゲラはやって来る頻度が、減っていると言うので、早々に退散した。
※2025/5/13/11:54撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1100 ±0EV D500(70-300/6.3)
2025年5月12日、真駒内川緑道と公園のオオアカゲラ
現地に着き巣穴の方を見ると、オスが既に顔を突き出していたが、ジッとして動かないでいた。そうしている内、メスが食べ物を運んで来ると巣穴から飛び出した。
※2025/5/12/11:25撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1000 ±0EV D500(70-300/6.3)
第二のオオアカゲラでも同じく、引っ切りなしに食べ物を与えていた。何とかその瞬間を撮ったが、巣穴の中が暗くて、思うような画質にならなかった。
※2025/5/12/12:54撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-640 ±0EV D500(70-300/6.3)
2025年5月9日、真駒内川緑道のオオアカゲラ
きょうのレンズは1996年3月発売のEF200mm F2.8L II USMと言うものだが、手振れ補正はH1まかせ。次の写真で問題になったのは背景のグリーンが反射してオオアカゲラの黒と白の間に緑が出たこと。これは最近のレンズでも経験しているが、アプリのスピル除去で直した。尚、もう一羽の方は代わり映えしないのでカット。
※2025/5/9/12:48撮影 1/2000 秒 f/2.8 200 ±0EV H1(200/2.8)
※Canon EF→Fujifilmマウントコンバーター(Fringer)
2025年5月8日、真駒内公園のオオアカゲラ
きょうはオオアカゲラⅠ→オオアカゲラ2→コゲラの巣穴コースを往復したが、カメラの比較が出来たのはオオアカゲラ2の方だけであった。
※2025/5/8/11:47撮影 1/2000 秒 f/6.3 3200 -0.3EV fp L(18-300/6.3)
上の写真は約6,100万画素でベイヤー式のfp L。一方、下の方はfoveonダイレクトセンサーのsd Quattro。fp Lは高画素だがLPFありなので、シャープさはイマイチと言う印象でいたが、そんな感じだ。ここで比較すると、sd Quattroの方が、白と黒がハッキリとしている。これはつまり周りの色に影響され難い方式だと言える。
※2025/5/8/12:31撮影 1/250 秒 f/6.3 800 -0.7EV sd Quattro(18-300/6.3)
※SA→Lマウントコンバーター(MC-21)、カメラはどちらもSigma製。
2025年5月7日、真駒内緑道と公園のオオアカゲラ
ノイズ削減アプリPureRAW5が、富士フイルムのX-Trans4に対応した。これとRAWでフィルムシミュレーションが動作する手持ちはX-H1なので、これでテストしてみた。次の写真は偽色が少なく立体的に見えるが、これがX-Trans効果なのかも?
※2025/5/7/11:17撮影 1/1700 秒 f/8.0 3200 ±0EV X-H1(70-300/6.3)
昨日のと次の写真で、オスメスが食べ物を運んで来ているのが分かる。
※2025/5/7/12:17撮影 1/1700 秒 f/8.0 3200 ±0EV X-H1(70-300/6.3)
※Nikon→Fujifilmマウントコンバーター(Fringer)
※フィルムシミュレーションはクラシッククローム
2025年5月4・6日、真駒内公園のオオアカゲラ
巣穴の見える所で暫く待っていると、幼鳥が顔を出して、辺りをキョロキョロ。「早く食べたい!」とイラついているように見える。この時はこれで終わりにした。
※2025/5/4/11:47撮影 1/800 秒 f/6.3 400 ±0EV sd Quattro(100-400/6.3)
この日は頻繁に食べ物を持って来たが、撮影場所の問題でピンボケの連発。その何カ所目で、ようやく、こんなのが撮れた。
※2025/5/6/12:21撮影 1/420 秒 f/8.0 1600 ±0EV H1(PF300/4.0)
※Nikon→Fujifilmマウントコンバーター(Fringer)
2025年5月4日、真駒内公園のコゲラ
この様な光景は去年の今ごろ別な場所で良く見たが、これは交代の相手を待っているのかも。となると、今度はそれを撮ってみたい。
※2025/5/4/12:01撮影 1/800 秒 f/6.3 1600 ±0EV sd Quattro(100-400/6.3)
2025年4月28日、真駒内川緑道のコゲラ
きょうはカメラをSigma fp Lに変更して、キタキツネ親子を撮るハズだったが、13時になっても母親は巣穴から出て来ないので、やむなく帰ることにした。
※2025/4/28/10:33撮影 1/1600 秒 f/11 ISO-6400 +1EV fpL(100-400)x2/13
2025年4月19日、真駒内川緑道のアカゲラ
今日はいつものコースを変えて歩いてみると、キタキツネの子を撮ろうと待ち構えているカメラマンが、たくさんいた。それを横目に白樺林に向かったが、成果なし。
※2025/04/19/10:56撮影 1/3200 秒 f/2.8 ISO-160 -0.7EV GH7(200/2.8)
2025年4月17日、真駒内公園のクマゲラ
白樺林に着いた時はもういなくなっていた。でも今日は快晴で暖かいから待つ事に。すると暫くして鳴き声と共に戻って来た。そしてプイ-をやり始めたのだが、顔の近い所に木屑が一杯あるのはこれ迄にない写真である。
※2025/04/17/12:05撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-3200 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)
巣穴から出ると段々上の方へ移動していった。そして遂に飛んだが、この時は白樺林内の移動だけ。ここで残念だったのは遠くに行った時の空中写真が撮れなかった事。
※2025/04/17/12:10撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-500 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
2025年4月13日、真駒内公園のクマゲラ
白樺林に着いたときメスのクマゲラが巣穴の外にいた。でも中々そこから離れない。プリ連写の構えに疲れたころ、意外にもオスのクマゲラが巣穴から出て来たのだ😲 そして飛んで行った先が近くの木。この後は当然上空へ、と思いきや、また元に戻ったのである。ここからの話は省略するが、きょうの飛びだしは悉く失敗‼️
※2025/04/13/11:42撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-320 +1.3EV GH7(200x1.4/4.0)
2025年4月7日、真駒内公園のヤマゲラ
クマゲラのあとに来たのはヤマゲラだが、頭部に赤色がないのでメスの方である。
※2025/04/07/12:36撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1250 ±0EV GH7(200x1.4/4.0)
2025年4月7日、真駒内公園のクマゲラ
きのう札幌の中心街に行っている間に歩道状況が激変していたので、最初から緑道を歩いて公園に入った。
また白樺林へも同様なので寄ってみたが、いなかったので、そのまま3キロコースへ。そして間もなく木を叩く音でクマゲラを発見。飛び出し狙いには近すぎるので、下がっている途中に飛ばれたが、何とか間に合った。
※2025/04/07/12:10撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-160 +0.3V GH7(200x1.4/4.0)
次のは同じ様な場所に戻って来たとき撮ったが、こんな格好は初めて見た。
※2025/04/07/12:24撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-3200 -0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
2025年4月4日、真駒内公園のクマゲラ
いつもの3キロコースで、何人かの知人と話したあと更に行くと通行人が「直ぐそこにクマゲラがいるよ」と教えてくれた。飛び出したあとは低空飛行で白樺林に向かったので、行って見るとメスの巣穴に入り少し木屑を外に出してから飛び立った。
※2025/04/04/11:35撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-800 ±EV GH7(200x1.4/4.0)
2025年3月28日、真駒内公園のオオアカゲラ
特に午前中の公園はひっそりとしていて、いつもの知人にも会うことはなかった。そんな中、オオアカゲラが遠くにいたが全身の見えるところへ行かない内に飛ばれた。
※2025/03/28/11:39撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-4000 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
2025年3月25日、真駒内公園のヤマゲラ
歩好会の集合場所である「さけ科学館」に向かう途中、久し振りに撮ったが、残念なことに腹ばかり。ここで一緒に撮っていた人たちは上手く撮れたかな❓
※2025/03/25/10:12撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-2000 +1.3EV GH7(200x1.4/4.0)
2025年3月24日、真駒内公園のアカゲラ
木を突く音がしたので、見上げていると通行人が「天辺にいるよ」と教えてくれた。このあとプリ連写モードにしていると突如ファインダーから消えた。それは木の裏に回り下方向に飛んだからだった。
※2025/03/24/10:42撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-800 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)
2025年3月12日、真駒内公園のクマゲラ
昨日と同じ所で、トラツグミやミヤマカケスを撮った後、更に歩いて行くとクマゲラに出会った。ここで静止画を何十枚か撮った後、動画に切り替え飛び出しを狙った。
※2025/03/12/12:11撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1600 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
音声は現地録音だが、同期していません。また飛び出しの部分は10倍スローにしています。
※2025/3/12/12:13 GH7 30fr/sec 1/3200 4.0 500 mp4(200x1.4/4.0) 手持 音声
2025年2月26日、真駒内公園のアカゲラ
アカゲラだと時間的余裕があるので先ず動画を撮り、飛び出しそうになったら静止画に変えてやってみた。風の音はアプリで補整したが、まだ十分でないようだ。
※2025/2/26/12:03 GH7 30fr/sec 1/3200 2.8 200 mp4(200/2.8) 手持 音有り
※2025/02/26/12:03撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-500 +1.3EV GH7(200/2.8)
2025年2月22日、真駒内公園のクマゲラ
緑道で知り合った二人と話しながら緑橋を歩いていると通行人が「クマゲラがいるよ」と教えてくれた。そこで前方を良く見ると2箇所で人集りがあった。先ず緑橋を出て右手の方で撮っていたら、何やら黒い影が目に入った。これが連写中の最後の2コマに写っていたのだ。
すると、それを知ったメスは直ぐに飛び立ったのである。次はオスを枝被りなしで撮ろうと移動中に遠くへ飛んで行ってしまった。一方、そのメスはトイレの奥にいた。
※2025/02/22/11:17撮影 1/5000 秒 f/2.8 ISO-250 +0.3EV GH7(200/2.8)
2025年2月17日、真駒内公園のオオアカゲラ
同行の3人と別れて、バス停に向かう途中にいたが、今日はこれとツグミだけ。
※2025/02/17/13:08 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +0.7EV GH7(200/2.8)
2025年2月14日、真駒内公園のヤマゲラ
白樺林に着くと知人が「あそこにヤマゲラがいる」と、指さしながら教えてくれた。ここで飛び出しを狙ったが、巣穴の方を向いて何やら作業中。これが長いので、カメラを下ろしていたら、隣にいたМちゃんの「アッ飛ぶ」のお陰で、何とか撮れた。
※2025/02/14/12:07撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-400 +0.7EV GH7(200/2.8)
2025年2月6日、真駒内公園のアカゲラ
アカゲラが木肌を剥がしているシーンだけを取り出して手短にまとめてみた。最初のシーンはその音を良く録れたが、そのあとはダメ。次はガンマイクでやってみよう。 ※2025/02/06/11:09 GH7 30fr/sec 1/400 4.5 400 +0.7 mp4Lite(200/2.8) 手持
2025年2月5日、真駒内公園のコゲラ
きょうもコゲラに会ったが、今度は動画にしてみた。内蔵マイクでも周囲の音が、クリアに聞こえるようアプリのイコライザーを使って調整したが、結果は如何に❓ ※2025/02/05/12:34 GH7 24fr/sec 1/60 5.6 100 +1.0 mp4(200/2.8) 手持
2025年2月4日、真駒内公園のコゲラ
朝の積雪量から緑道は難儀と思い昼食後バスで行った。一人分の道幅しかない公園を、ゆっくり歩いてカタクリの里に差し掛かった時、木を小刻みに叩く音がした。
※2025/02/04/13:41撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-4000 +0.3EV GH7(200/2.8)
2025年1月31日、真駒内公園のアカゲラ
きょうはマヒワを撮ったものの遠すぎて画質が追いつかず。またアトリも枝被りでボツ。そんなんで代わり映えしないが、アカゲラで。
※2025/01/31/13:10撮影 1/3200 秒 f/2.8 ISO-250 +1.7EV GH7(200/2.8)
2025年1月29日、真駒内公園のアカゲラ
きょうは鳥より人に会った数の方が多かった。順番に数えてみたら、ちょうど二桁の10人にもなった。そんな中、このアカゲラの飛び出しはピントが追従してくれて😊
※2025/01/29/12:23撮影 1/10000 秒 f/2.8 ISO-1600 +1.0EV GH7(200/2.8)
2025年1月27日、真駒内公園のアカゲラ
キツツキ類は一箇所に止まっている時間が長いので、動画にし易い。この時は枝被りの少ない場所だったので、少し離れたり横に動いたりして撮影ができた。 ※2025/1/27/12:09 GH7 30fr/sec 1/13000 2.8 1600 MOV(200/2.8) 手持 音有
2025年1月24日、真駒内公園のオオアカゲラ
エゾリスの疾走対策をして臨んだが、ほんの一部を撮っただけ。その後ここで一緒になった2人と逆回りコースで園内パトロール。その途中、クマゲラの鳴き声が気になりつつ、先ずこれを。
※2025/01/24/11:46 1/12800 秒 f/2.8 ISO-6400 +0.7EV GH7(200/2.8)
2025年1月15日、真駒内公園のクマゲラ
きょうは午前中からクマゲラをたくさん撮ったが、帰りがけに緑橋の上で撮った次の写真がベストショット。これは飛び出した時の為に前の枝にピントを合わせて置いたのが当たったからだ。
※2025/01/15/13:15 1/5000 秒 f/5.6 ISO-4000 ±0EV GH7(200/2.8×2) 手持ち
2025年1月15日、真駒内公園のオオアカゲラ
このエリアでは道外から来た女性2人と撮っていた。これは2024年2月15日のヤマセミ以来の事である。抜ける所を探して歩いたら近づきすぎた。
※2025/01/15/13:02 1/2500 秒 f/6.3 ISO-800 ±0EV GH7(200/2.8×2) 手持ち
オオアカゲラの撮影中に対岸の方でクマゲラの鳴き声がしたので皆で移動し、それを追うことになった。
※2025/01/15/13:03 1/2500 秒 f/6.3 ISO-1250 ±0EV GH7(200/2.8×2) 手持ち
2025年1月9日、真駒内公園のアカゲラ
いつもの園内パトロールより早くモモンガへ行って見たが、いたのは一人だけ。きょうは昼間の撮影がなさそうなので帰ることに。その途中、アカゲラに合ったが、抜けるところ探せず。
※2025/01/09/12:41 1/3200 秒 f/8 ISO-1600 fp L(100-400/6.3)
2025年1月6日、真駒内川緑道のクマゲラ
対岸でクマゲラの鳴き声がしたので、追っかけていたら、こちらに飛んで来た。最初は木の上方にいたが、段々近づき、最後は至近距離迄になって飛び出した。
※2025/1/6/11:36 1/3200 秒 f/8.0 ISO-1600 fpL(100-400/6.3)
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