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クマゲラ

次のは緑橋から3キロコースに入って直ぐ右側の木に止まった時の写真だが、近くにいた為ノートリで、この位になった。折角だから黒の階調がでるよう現像してみた。 ※2026/03/20/10:53 1/4000 秒 f/5.6 ISO-5000 +0.7EV H2S(100-400/5.6)

クマゲラ

きょうの緑橋付近はオスメスのクマゲラを撮ろうとするカメラマンで大賑わい。ここでのシーンをつぶさに見ていないので、何が起きていたかは🤔 次の写真は飛行中のものに限定したもの。 ※2026/03/20/11:02 1/4000 秒 f/5.0 ISO-2500 +0.7EV H2S(100-400/5.6) ※2026/03/20/11:12 1/2500 秒 f/5.0 ISO-2500 +0.7EV H2S(100-400/5.6)

ベニバラウソ

5年前に撮っていた写真のカラーを再補整しました。
この鳥の種類を調べていると、北海道新聞社編「北海道の野鳥」にベニバラウソのオスは頬から腹にかけて鮮やかな朱色と書いており、掲載の写真(p185)とそっくり(大雨覆先端が白)なのでベニバラウソだと分かった。 ※2021‎/3/5 GX7MK3 1/5000 6.3 5000 3654相当 100-400/F6.3X2.0 トリ
※2026/3/19 写真の全体を再補整

アカゲラ

アカゲラのオスは、今の時季になると、なわばりの主張やメスへの求愛のために、枯れ木などを連続してつつく「ドラミング」を盛んに行うと言うが、その音たるや辺りに響き渡っていた。だが、その姿は🤔 この二羽が辺りをウロウロ。ライバルかも❓
ここからは飛び出しの部分だが、上の枝に被る手前までのもの。 ※2026/03/18/12:25 1/3200 秒 f/5.6 ISO-4000 +1.3EV H2S(100-400/5.6)

トビ

ヤマゲラを撮っているときはずっと上を向いていたので、直ぐ目に入った。今度は正面顔の目にピントを合わせて撮りたいものだ。 ※2026/03/17/11:59 1/4000 秒 f/5.6 ISO-1600 +0.7EV H2S(100-400/5.6) ※2026/03/17/11:59 1/4000 秒 f/5.6 ISO-1250 +0.7EV H2S(100-400/5.6)

ヤマゲラ

ソメイヨシノの蕾を食べに来るウソ狙いであったが、その近くにヤマゲラがいたので、追っかける事になった。延々と続く羽繕いに付き合っていたが、枝被りなしでは次のが一番良かった。 ※2026/03/17/11:43 1/1250 秒 f/5.6 ISO-640 +0.7EV H2S(100-400/5.6) ※2026/03/17/11:35 1/4000 秒 f/5.6 ISO-3200 +0.7EV H2S(100-400/5.6)

ハシブトガラ

ハシブトガラが樹皮を次から次と剥がしていたが、虫はいたのかしら🤔 この後、いつもの公園に行くと、とても多くの人に会ったが、撮影の方は🙅‍♂️ ※2026/03/16/11:05 1/3200 秒 f/5.6 ISO-640 +1.0EV H2S(100-400/5.6)

エゾリス

いつもの公園の「しらかばのみち」から3キロコースに出る手前で、エゾリスが前方を横切って、左側の暗い松林に入って行った。そして一旦、立ち止まり辺りを窺っていたが、また走り出して、ずっと先の木を上って行くのが見えた。 ※2026/03/15/12:22 1/3200 秒 f/6.3 ISO-12800 +0.6EV H2S(100-400/5.6)

コゲラ

一旦、緑道に入ったが、ぬかるので一般道脇の歩道から公園に向かった。きょうは「さけ科学館」方面に行ってみたが「公園橋」から見えたのはマガモだけ。その帰り路にいたのがコゲラ。そして「さくらの道」で暫しウソを待ったが来なかった。 ※2026/03/14/12:46 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1600 -0.7EV H2S(100-400/5.6)

マガモ

きょうの緑道は至って静か。ここで会ったのは羽繕い中のマガモだけ。園内パトロールでもサッパリなので12時台のバスにし、お店経由で帰宅。 ※2026/03/13/10:59 1/3200 秒 f/6.3 ISO-3600 +0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヤマセミ

一般道の歩道から緑道への入口で、その方向から来た人にカメラマンの有無を尋ねると「たくさんいましたよ」と言うので、ヤマセミがいると思った。先ずは静止画を40fr/secで大量に撮った中で、枝被りなしは次の1枚だけだった。マッタリが長そうなので園内パトロールに行ったものの何もいなかった。 ※2026/03/12/11:49 1/3200 秒 f/6.3 ISO-3200 -1.0EV H2S(18-300/6.3)

クマゲラ

知人にクマゲラの存在を教えて貰ったが、正確な場所は🤔 兎も角カタクリ方面に歩を進めて行くと遠くに立ち止まっている人が見えた。この人が言うには少し前ならオスもいたそうだ。 ※2026/03/11/12:09 1/1600 秒 f/6.3 ISO-1000 +1.0EV H2S(18-300/6.3)

ウソ

知人から「ウソがいるよ」と言われたので行ってみると、まだ何人かが撮影中であった。最初は背景が曇り空でも撮っていたが、一時でも晴れ間がでるのを待って撮ったら、オス・メス・オスとメスのそれぞれが撮れた。 ※2026/03/10/11:42 1/1250 秒 f/6.3 ISO-160 +0.7EV H2S(18-300/6.3) ※2026/03/10/11:28 1/2500 秒 f/6.3 ISO-500 +1.3EV H2S(18-300/6.3) ※2026/03/10/11:41 1/1250 秒 f/6.3 ISO-200 +1.3EV H2S(18-300/6.3)

シジュウカラ

きょうは久し振りに3キロコースを時計回りに一周してみたら、カタクリの先でシマエナガに会えたが、遠い上に枝被りだらけで、ものにならず。 ※2026/03/09/11:15 1/3200 秒 f/2.8 ISO-640 -1.0EV H2S(200/2.8)

ハシブトガラ

家を出て間もなくして☔に。雨なら歩いて公園に行くのを止めイオン行きのバスに乗車。「公園橋」から両岸を見ても誰もいない。「さけ科学館」に戻り「飼育展示室」を見学。また外に出ると久しぶりに鳥の声が聞こえた来た。 ※2026/03/07/12:09 1/3200 秒 f/開放 ISO-250 +1.0EV H2S(90/2 x2.2)

錦鯉

公園の歩道は少し歩きやすくなったが、鳥のいないことには変わりなし。「さけ科学館」近くのヤマセミは早朝にいたが、上流に飛んでいったとか。仕方ないので「屋外かんさつ池」へ行き、今度は赤っぽくて大きな魚を撮ってきた。次の画像を「Googleレンズ」で検索すると「この画像に写っている魚は、観賞用に養殖されたコイの品種である錦鯉です」と出た。 また、これには非常に多くの品種が存在するようだ。 ※2026/03/06/12:06 1/3200 秒 f/開放 ISO-2000 -1.0EV H2S(90/2 x2.2)

シマエナガ

ちょっと早めにエゾモモンガの様子を見に行ったら、後ろの木にシマエナガが数羽で現れた😲 何せ遠くて、こんな所なので中々捉えられない。結局、証拠写真に終わった。今日の朝も帰って来たようだが、この寒さ故、途中でリタイヤ🤷‍♂️ ※2026/03/02/11:52 1/4000 秒 f/11 ISO-12000 +0.7EV Z50Ⅱ(130/1.8)

ウソ

公園に入ってから間もなくして二人の知人にウソがいることを教えて貰ったので、中央橋に向かった。そして背景が青空になっている所を撮り今日もモモンガへ。ここで暫く待っていたが、何せ今日の風は冷たいので早めに引き上げた。Sさんのブログによると朝の5時頃帰って来たようだ(何匹かは?)。となると明日も行かなくちゃ。 ※2026/03/01/11:54 1/4000 秒 f/2.0 ISO-100 +1.0EV Z50Ⅱ(130/1.8) ※2026/03/01/11:55 1/4000 秒 f/1.8 ISO-140 +1.0EV Z50Ⅱ(130/1.8)

エゾモモンガ

ヤマセミが下流に飛んだ所で、エゾモモンガへ向かった。現地には4人がいたが🙅‍♂️ 所用で一旦その場を離れたが、戻って間もなくして巣穴に顔が😲 2枚目で動きが止まったので、このとき用を足したようだ。そこにいた4人はこんなのが撮れて😊 ※2026/02/27/12:47 1/3200 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H2S(90/2.0 x2.2)

エゾモモンガ

エゾモモンガはきょうの「要注意」項目。現地に行って見ると待機中の人が、もう10人位もいた。次のは最初に撮れた写真だが、頭付近の枝被り以外は😊このかなり後の写真は枝被りが多く🙅‍♂️ ※2026/02/26/12:27 1/3200 秒 f/6.3 ISO-2000 ±0EV H2S(18-300/6.3)

オオコノハズク

緑橋近くのクマゲラを撮っていると、隣の人から「きょうはオオコノハズクがいるよ」と言われたので、取り敢えず撮っておくことにした。 ※2026/02/26/11:44 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1000 -0.3EV H2S(18-300/6.3)

エゾモモンガ

これは1年前に撮った蔵出しですが、思い通りの写真にする事が出来たので、公開することにしました。 ※2025/02/25/11:01撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 -0.3EV GH7(200/2.8)

オオアカゲラ

毎日、探鳥で1万歩前後を歩いているので、歩好会は有名無実化しているが、人との繋がりのため参加することがある。きょうはそのため早く出たら、ヤマセミに会えたものの良いのが撮れなかった。公園一周コースの途中で、キクイタダキっぽいのがいたので、捜したが🙅‍♂️ こんな調子だから皆から離脱してしまった。 ※2026/02/25/11:25 1/3200 秒 f/6.3 ISO-2000 +1.0EV H2S(18-300/6.3)

エゾモモンガ

エゾモモンガを待っているとき夕日が綺麗だったので、オープニングに使用した。ノイズを抑えるため明るいレンズにしたが、これで何とかジャンプシーンが撮影できたみたい。最後のシーンは20%に減速。巣穴から出て来たのは3匹だったような🤔 ※2026/02/24/17:40 1/50 秒 f/1.4 ISO-3200 -0.3EV fp(56/1.4 x1.7) 手持ち

クマゲラ

AppleがiOS 11以降で採用した高効率画像フォーマットHEIFと言うのはJPEGの約半分のファイルサイズで同等の高画質を保存でき、10億色の色表現やライブフォトに対応するとか。これがZ50Ⅱでも、出来るのでやってみたが、ニコンのアプリNX Studioを使うと可能であった。これなら普通のRAWで撮影したほうが良さそう🤔 ※2026/02/23/12:59 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1100 -0.3EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

アルビノニジマス

「さけ科学館」脇で、お目当ての鳥を待っていたが、来ないので「屋外かんさつ池」に行き一回りしていると黄色い魚がいるので撮っておいた。次の画像を「Googleレンズ」で検索すると「この画像に写っている魚はアルビノニジマスで、体側に虹鱒特有の赤いラインが残っていることが多い」と出た。これはつまり突然変異によって黒色の色素(メラニン)が欠乏した個体を言うようだ。 ※2026/02/22/11:41 1/6400 秒 f/開放 ISO-6400 -1.0EV H2S(90/2 x2.2)

ヤマセミ

この日の全ファイル中、羽根の形で気に入ったのを2点選んでみました。 ※2026/02/20/11:43 1/2500 秒 f/6.3 ISO-160 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヤマセミ

きょう「さけ科学館」へはイオンの買物バスを利用した。ヤマセミの撮影時間は11時39分〜12時1分。その間の大まかな出来事を6枚にまとめてみた。最初の内は囲いの上にいるヤマセミを撮っていたが、目をそらしているとき飛ばれた。気がついた時はヤマメを咥えていた。ヤマメをこんなクリアに撮れたのは初めてのことである。 ※2026/02/20/11:43 1/2500 秒 f/6.3 ISO-160 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
ここの飛び出しは30fr/secのプリ連写で撮ることができた。 ※2026/02/20/11:47 1/3200 秒 f/6.0 ISO-160 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3) だが魚を咥えないで戻って来た。 遠くからでなく近くに行って魚を獲る作戦に変えたようだ。 でも結果は同じ。一旦、囲いの上に戻ったが、ここは諦め近くの木に移動した。 ※2026/02/20/11:56 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5600 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

クマゲラ

公園内に人は多いが、野鳥はサッパリ。結局、緑橋近くのクマゲラを撮っただけ。きょうは巣穴内の木屑出しを念入りにやっていた。 ※2026/02/17/11:25 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1600 ±0EV H2S(18-300/6.3)

エゾモモンガ

この日は終日プラスの予報なので、凡そ一か月半振りに行ってみた。予定外だったのは天気。現地に向かっている時はみぞれ。それでも撮影時間帯は曇り空になっていた。前回の反省からレンズを50/1.4にし、レンズの先端にテレコン2.2を付けた。テレコンでf値は変化しないと言うので、レンズは110/1.4相当となる。この位置でも尻尾に競技場からの光が当たっているが、巣穴付近では他の部分にも当たり光のムラになっていた。2匹目はこの後に出て来た。さて、結果は🤔 まぁまぁと言ったところか。 ※2026/2/15/17:45 1/100 秒 f/1.4 ISO-36000 -0.3EV Z6(50/1.4 x2.2) 手持ち

キクイタダキ

駐車場近くにいたと言うキクイタダキはもういないみたい。それでも自販機の脇に行って上を眺めていると、何かが飛んでいるので撮っておいたら🎯 ※2026/02/14/11:57 1/3200 秒 f/1.8 ISO-100 ±0EV Z50Ⅱ(135/1.8)

ヤマセミ

公園橋に着くと今日は二手に人がいた。先ず「さけ科学館」に近い方に行ってみると、こんな風にして暫くの間、魚を狙っていた。でも、いないと見えて後ろにある囲いの上に一旦移動した。 ※2026/02/13/11:51 1/3200 秒 f/6.3 ISO-4000 ±0EV H2S(18-300/6.3)

その囲いからの移動は早かった。次のは移動先の枝から飛び出したときの写真だが、追っかける事は止めイオン藻岩店へ向かった。そして、そこからのバスで帰宅した。 ※2026/02/13/11:55 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1000 +0.7EV H2S(18-300/6.3)

この時の連写は30fr/sec。上の写真は飛び出した位置から6コマ目。つまり0.2秒後なのだが、引いて撮ったのでピントが合ったのでしょう。

キタキツネ

きのうHさんに教えてもらい行ってみたもののいなかったが、きょうはいた。ここで一体何を🤔 これは「空気を含む冬毛と肉球の防寒対策により、雪の上でも体温を逃さず快適に過ごせる特性を持っています」とのことだ。 ※2026/02/13/11:42 1/640 秒 f/6.3 ISO-320 +0.7EV H2S(18-300/6.3)

ツグミ

朝方の雪が止んだので、行ってみたが野鳥のお出ましはサッパリ。そんな中、辛うじて撮れたのが、このツグミと公園橋の向こうにいたミヤマカケスだけ。 ※2026/02/11/11:53 1/3200 秒 f/5.6 ISO-2500 +0.7EV H2S(18-300/6.3 x1.7)

シマエナガ

きょうは雪かきの行き届いた歩道を通り「さけ科学館」を目指した。お目当てのキクイタダキは撮れなかったが、羽繕い中のシマエナガを撮ることができた。 ※2026/02/10/12:10 1/3200 秒 f/5.6 ISO-500 ±0EV H2S(18-300/6.3 x2.2)

コゲラ

公園に入り「さけ科学館」に向かっている途中にこのコゲラ撮ったが、近くにいたので背景が大きくボケた。 ※2026/02/10/11:21 1/3200 秒 f/5.6 ISO-1250 +0.3EV H2S(18-300/6.3 x2.2)

ベニヒワ

きのうとは打って変わって「さけ科学館」は至って静か。何も撮れないで、バス待ちのとき近くにやって来たのがベニヒワの群れ。+1.7EVが効いてベニヒワだけは何とか形にすることができた。 ※2026/02/08/13:19 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1000 +1.7EV H2S(18-300/6.3)

キクイタダキ

約2,000枚写した中での解像度ベストはこれ。焦点距離はレンズ最長の300mm。 ※2026/02/07/11:36 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1600 ±0EV H2S(18-300/6.3)

キクイタダキ

ヤマセミが下流に飛んでからはキクイタダキが撮影の主役。最初は公園橋から少し入った所で撮っていたが、見えなくなったので、いつもの所へ移動して眺めていると見え始めた。一昨日のシマエナガと同様、大量に撮った中で、次の5枚を選択した。 ※2026/02/07/11:37 1/3200 秒 f/5.6 ISO-4000 ±0EV H2S(18-300/6.3)
※2026/02/07/11:39 1/3200 秒 f/6.3 ISO-2500 -0.70EV H2S(18-300/6.3)
※2026/02/07/11:38 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2000 -0.70EV H2S(18-300/6.3)

ヤマセミ

ここは天気予報通りでなく、時に晴れ間もあった。今日はヤマセミ一本に絞ったので一時的にせよ、もっと雪が降って欲しかった。これじゃ、大した事ない。 ※2026/02/06/12:22 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1200 ±0EV H2S(18-300/6.3)

参考:現地で話題に上ったのが、2023年3月4日撮影のもの。

ミヤマカケス

シマエナガがいなくなり、手持ち無沙汰のとき現れたのがミヤマカケス。ここでも大量に撮ったが、代表的な2枚に止めた。ヤマセミは同じ所なので省略。 ※2026/02/05/11:18 1/3200 秒 f/2.8 ISO-800 -0.7EV H2S(EF200/2.8) ※2026/02/05/11:28 1/3200 秒 f/2.8 ISO-200 +0.7EV H2S(EF200/2.8)

シマエナガ

シマエナガが少し上向きに平行移動したので、ピントがほぼ合っていた。連写速度はカメラ最大の40fpsだが、その半分なら2枚しか写っていないかも。 ※2026/02/05/10:47 1/3200 秒 f/2.8 ISO-250 -0.3EV H2S(EF200/2.8)

シマエナガ

「さけ科学館」に着くと、もう何やら撮影中。それがシマエナガとは😲 ここから手当たり次第に撮った中で、両目のベストはこれだが、もうチョイと言うところか。 ※2026/02/05/10:47 1/3200 秒 f/3.2 ISO-160 -0.3EV H2S(EF200/2.8)

その他ではこのツーショットが先ず目に付いた。 ※2026/02/05/10:49 1/3200 秒 f/2.8 ISO-200 -0.3EV H2S(EF200/2.8)

エゾリス

一般道脇の歩道を歩いていると前方にひょっこりエゾリスが現れた。道路脇に積もっている雪の山を越えてED公園に行きたいみたい。でも、わたしが気になって止めた。 ※2026/02/05/10:03 1/3200 秒 f/5.6 ISO-160 ±0EV H2S(EF200/2.8)

キクイタダキ

公園に着くと、先ず緑橋上から見えるクマゲラを追い回したが、枝被りだらけで🙅‍♂️ 両目が開いたオオコノハズクの写真を見せられ行ってみたが、カラスで洞に引っ込んだまま。最後の砦ヤマセミはいなかったが、キクイタダキが撮れて😊 ※2026/02/04/12:42 1/1250 秒 f/6.3 ISO-1000 ±0EV H2S(18-300/6.3)

ヤマセミ

コース途中で、昨日と同じ辺りにヤマセミがいるとの情報を得たので行ってみた。きょうの撮影場所は橋を渡ってからが良いみたい。ここでお馴染みさんと、お喋りをしながら、同じ様な写真を撮っていたが、移動した所で帰ることに。 上の写真はノートリであるが、これは約800mm相当で撮っているのと、近かった事による。また曇天が幸いし、どアップにしても、色ムラが殆ど見られない。 ※2026/02/03/11:55 1/3200 秒 f/5.6 ISO-1000 ±0EV H2S(pf300/4x1.4)

ヤマセミ

昨日と同じシマエナガ→クマゲラ→ウソ→ヤマセミコースを歩いてみると、今日は🎯 取り敢えず土手の上から、適当に撮ったが、証拠写真位にはなった。どうやら長引きそうなのでUターンしたが、撮れたのはクマゲラと、その近くにいたアカゲラだけ。 ※2026/02/02/11:45 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H2S(90/2.0 x2.2)

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