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●安平町「鶴の湯温泉」のハスの花 (8/22)

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クマゲラ

きょうのハイライトは何と言っても白樺林でのクマゲラだが、1枚目は光線の具合か、綺麗な画像にならなかった。 ※2026/11/11/11:52 1/3200 f/1.8 iso-280 +0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8) ※2026/11/11/11:54 1/3200 f/1.8 iso-560 +0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

アカゲラ

最初にミズキへ行き30分程いたが、一羽すら何も来なかった。次の水場も低調そのもの。辛うじてカラ類が来たが、色付きはその近くにいたアカゲラだけ。 ※2026/09/10/12:19 1/3200 f/1.8 iso-160 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

エゾシカ

「見晴台」への歩道を子ジカが走っているので、そちらに目を向けてみると、雨上がりの草の上で5頭が一斉に思い思いのスタイルで休憩中であった。 ※2026/09/09/11:02 1/1250 f/1.8 iso-100 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

エゾリス

E.D公園から来たのであろうか、最近、緑道で良く見かける。大きなオニグルミを食べ始めたんじゃ、暫くは動きがないと思い、直ぐにこの場を離れた。 ※2026/09/09/10:21 1/3200 f/1.8 iso-1400 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

ヒガラ

水場ではいつも飛び出しを狙っているが、次のヒガラがきょうのベストショット。 ※2026/09/08/12:42 1/3200 f/1.8 iso-3600 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

ヤマガラ

きょうの水場で、色のついた鳥を撮ったのはヤマガラだけ。その中で次の正面顔が、まるで「おにぎり」のような愛嬌のある顔立ちなので👌 ※2026/09/08/12:10 1/3200 f/1.8 iso-3200 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

キクイタダキ

ヒガラがキクイタダキの所にやって来たので、キクイタダキは近くの枝に移り、そして飛び立った。それから2分後に少し離れた枝にちょっとだけ止まっていた。 ※2026/09/07/11:27 1/3200 f/1.8 iso-5600 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8) ※2026/09/07/11:29 1/3200 f/1.8 iso-8000 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

キクイタダキとヒガラ

色のついた鳥が水場でパチャパチャやっているので、最初はメジロだと思っていたが、何と久し振りのキクイタダキであった。そしてヒガラの幼鳥がやって来て、ご対面となった。 ※2026/09/07/11:27 1/3200 f/1.8 iso-5600 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

赤とんぼ

トンボの羽根について検察すると「トンボは蝶とは異なり、前後4枚の羽をバラバラに動かせるため、ホバリングや急な方向転換が可能です」とのこと。飛び上がる瞬間が撮れたので、羽根の形状が分かるような写真にしてみた。右側のスペースにフォト575でもいかがかな🤔 ※2026/09/06/12:57 1/3200 f/1.8 iso-100 ±0EV Z50Ⅱ(135/1.8)

ハチクマ

飛び方がカラスでないので撮っておいたが、35mm換算で200mmのレンズじゃ小さすぎ。不鮮明が画像だが「Googleレンズ」はハチクマらしいと言う。何種類かの図鑑を見たが、翼の形は確かに似ている。北海道からは9月中旬に渡りのピークを迎えて東南アジア方面へ旅立つとか。 ※2026/09/06/11:12 1/3200 f/1.8 iso-100 ±0EV Z50Ⅱ(135/1.8)

シロハラゴジュウカラ

きょうは早くに水場へ行ってみたが、予想に反し誰もおりません。更に半時間ほど鳴き声もしないので、近くの白樺林に行ってみると、右から左に飛んで来てクマゲラの隣の木に止まったのが見えた。 ※2026/09/05/10:33 1/3200 f/1.8 iso-220 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

エゾリス

小雨がパラつく中、出かけたが、大して濡れることなく、いつもの水場に着いた。だが、きょうは誰もいなかった。そして鳥も、いないので早々に引き上げる途中、3キロコースを横切って走るエゾリスに会った。 ※2026/09/04/12:45 1/3200 f/1.8 iso-5000 ±0EV Z50Ⅱ(135/1.8)

ミドリヒョウモン

一人だけの水場に野鳥が一羽もやって来ないので、蝶々を撮ろうと思った。ちょうどセイタカアワダチソウに止まっているミドリヒョウモンが目に入ったので、飛び出しを狙ってみた。 ※2026/09/03/10:33 1/3200 f/1.8 iso-640 ±0EV Z50Ⅱ(135/1.8)

マガモ

バスの時間調整のため人工池に行ってみるとマガモが数羽いた。その内の一羽が段差を飛び越えそうなので、それに合わせたら間に合った。 ※2026/09/02/12:59 1/3200 f/1.8 iso-720 ±0EV Z50Ⅱ(135/1.8)

エゾシカ

水場が不調なので、早く切り上げ「きのこ広場」に行くと、昨日も会ったエゾシカ3頭がいた。前景がちょうど赤いナナカマドの実なので撮ることにした。 ※2026/09/02/12:30 1/2500 f/1.8 iso-200 ±0EV Z50Ⅱ(135/1.8)

ヤマガラ

水場で最初に来たヤマガラが良い所に止まってくれた。ここで飛び出しが撮れたので、このあと歩いて帰ったが、ヤマセミの気配なし。 ※2026/09/01/10:46 1/2500 f/2.0 iso-12600 ±0EV H2S(90/2.0×1.7)

エゾリス

エゾリスのエリアに2匹がいて、オニグルミを頬張っていたが、きょうのベストシーンはこれに決まり👌 ※2026/09/01/10:09 1/3200 f/2.0 iso-10000 ±0EV H2S(90/2.0×1.7)

ヤマガラとヒガラ

きょう水場で変化があったのはヤマガラ・ヒガラ・シジュウカラがやって来た正午当たりからだ。次のシーンはヤマガラが水浴びをしているとき、近くにヒガラが飛んで来た。これに驚いたヤマガラはその場を離れた。 ※2026/8/31/12:10 1/2500 f/2.0 iso-10000 -0.7EV H2S(90/2.0×1.7)

ヒヨドリ

メジロの後に来たヒヨドリの水浴びは極端に短かく「パチャパチャ」でお仕舞い。このあとはシジュウカラが、ワンサと来ただけ。 ※2026/8/30/10:49 1/3200 f/2.0 iso-10000 -0.7EV H2S(90/2.0×1.7)

メジロ

水場に着くなり直ぐ撮れたのが、このメジロ。レンズの先に付けるテレコンをオリンパスの1.7倍にしてみたが、前との違いは🤔 ※2026/8/30/10:18 1/3200 f/2.0 iso-10000 -0.7EV H2S(90/2.0×1.7)

メジロ

きょうは水場でもS.Sを1/3200でやって見ると、ISOが12,800にも跳ね上がった。でも、それが良かったようで3枚目が何とか撮れた。またPCでの後処理を変更したら、画質もアップした。 ※2026/8/29/11:31 1/3200 f/2.0 iso-12800 +0.7EV H2S(90/2.0×2.2)

ハシブトガラ

ハシブトガラを撮っている最中にまた雨が降ってきた。ここには東屋がないので、遂に傘を出すハメに。 ※2026/8/28/12:07 1/3200 f/2.0 iso-400 +0.3EV H2S(90/2.0×2.2)

カワガラス

帰り路、緑橋の下流側を見るとコンクリートの上にカワガラスがいた。そして川に入り大きな魚をゲットしていた。 ※2026/8/28/12:03 1/1600 f/2.0 iso-400 +0.3EV H2S(90/2.0×2.2)

シロハラゴジュウカラ

水場で撮れたのはこのシロハラゴジュウカラだけ。きょうも見込めないので早めに退散し「きのこ広場」で休んでいると、一時的に土砂降りに遭った。 ※2026/8/28/10:51 1/1600 f/2.0 iso-6400 -0.7EV H2S(90/2.0×2.2)

キタキツネ

水場に向かう途中「きのこ広場」の脇を通ったら、ちょうど奥の暗い所からキタキツネが出て来た。そして少し歩いて立ち止まり日なたぼっこを始めた。この後の水場では何もやって来ないので、お昼前に全員が退散した。 ※2026/8/27/11:08 1/3200 f/2.0 iso-320 -0.7EV H2S(90/2.0×2.2)

ハシブトガラ

緑橋近くのベンチに座ってバスを待っているとき、前方で動くモノがいるので、行ってみるとハシブトガラであった。 ※2026/8/25/12:11 1/3200 f/2.0 iso-4000 ±0EV H2S(90/2.0×2.2)

エゾシカ

「きのこ広場」の東屋近くにいたのはたったの3頭だけ。このあと3キロコースの歩道を横切って行った。 ※2026/8/26/11:53 1/3200 f/2.0 iso-320 -0.7EV H2S(90/2.0×2.2)

アカゲラ

アカゲラの食べているのはトウキビみたいなものだが何なの🤔 2枚目はバス待ちのときに撮った。 ※2026/8/26/11:44 1/3200 f/2.0 iso-1250 +2.7EV H2S(90/2.0×2.2)
※2026/8/26/12:16 1/3200 f/2.0 iso-1600 ±0EV H2S(90/2.0×2.2)

ヤマセミ

きょうは「鶴の湯温泉」で撮ったハスの写真を渡すため、いつもより早く出かけたのが良かったようで、緑道側にヤマセミがいて何人かで撮っていた。ヤマセミが「キッ」を言うと、尾っぽをちょっと上げるので、それを狙って撮った中の1枚。 ※2026/8/24/9:58 1/4000 f/2.0 iso-320 +1.3EV H2S(90/2.0×2.2)

近くの茂みの中に入り行方不明だったが、下流方向に飛んだ。そこで緑橋にいって見ると下流側にいた。そしてある時、2羽が同時に画面に入るのだが、証拠写真程度にしか撮れなかった。 ※2026/8/24/10:15 1/4000 f/2.0 iso-640 -0.7EV H2S(90/2.0×2.2)

エゾリス

水場にエゾリスがやって来たのを初めて見た。奥の方で、水をちょっと飲んで直ぐに立ち去った。 ※2026/8/24/11:28 1/2000 f/2.0 iso-12800 +0.7EV H2S(90/2.0×2.2)

ミドリヒョウモン

蝶々が飛んでいる所を撮って見たが、ピントが若干甘い。Googleレンズによると、オスのミドリヒョウモンで、特徴として 明るいオレンジ色の翅に、ヒョウ柄のような黒斑と、オス特有の4本の黒い筋(性標)が見られるとの事だ。 ※2026/8/23/12:52 1/3200 f/2.0 iso-1250 -0.7EV H2S(90/2.0×2.2)

ヤマガラとシジュウカラ

水場に着いた時には、もう数名で撮影中であった。このあと、左側にヤブサメが、姿を現したけれど間に合わなかった😔 ※2026/8/20/11:00 1/3200 f/1.8 iso-5600 ±0EV Z50Ⅱ(135/1.8)

クマゲラ

ここにクマゲラが居ることは水場で聞いて来たので、直ぐに分かった。明暗差が激しいので、部分補整で対応した。また時間がありそうなので、動画も撮っておいた。 ※2026/8/18/12:07 1/400 f/1.8 iso-100 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8) ※2026/8/18/12:08 H.265 10bit(MOV) 4K

センダイムシクイとヤマガラ

センダイムシクイを撮っていると、ヤマガラが右方向から飛んで来て通り過ぎて行った。そのときセンダイムシクイはその動きを目で追っていた。 ※2026/8/18/11:34 1/3200 f/1.8 iso-1250 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

コサメビタキ

水場はサッパリなので、キノコ広場方面の坂道へ行きコサメビタキが来るのを待っていたら、案の定やって来た。 ※2026/8/18/11:06 1/3200 f/1.8 iso-1250 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

ヤマセミ

帰り路、段差工まではヤマセミの気配なし。今はそこから先が怪しい。それらしき鳴き声や姿がないか、注意深く歩いて行くと「キッ」と言う声がした。更にもう一回、鳴き声がしたので、念入りに探すと対岸の枝の上にいた。 ※2026/8/17/14:42 1/1600 f/1.8 iso-125 -0.7EV Z50Ⅱ(135/1.8)

ヤマガラ

水場でヤマガラが撮れたので、1時台のバスで帰るため歩いていると、段差工の先にヤマセミがいたと言う情報を得たので、行ってみた。しかし、ずっと先の方で移動中のヤマセミをチョイ見しただけに終わった。 ※2026/8/13/12:51 1/1600 f/1.8 iso-160 -0.3EV Z50Ⅱ(135/1.8)

メジロとハシブトガラ

メジロとハシブトガラのツーショットだが、ハシブトガラがパシャパシャやっていないのと、同じ向きなのを選んだ。 ※2026/8/11/12:00 1/1600 f/1.8 iso-1800 -0.3EV Z50Ⅱ(135/1.8)

センダイムシクイ

水場で待つこと1時間半余り、ようやく鳥たちが次から次へと出始めた。ここで先ず撮影できたのがセンダイムシクイ。今度は上昇時のスタイルが撮れた。 ※2026/8/11/11:54 1/1600 f/1.8 iso-1600 -0.3EV Z50Ⅱ(135/1.8)

オオムラサキ

これはメスの方だが、水場あたりを飛んでいたので撮ってみると、上手い具合にピントが合った。 ※2026/8/10/12:31 1/3200 f/1.8 iso-100 -0.3EV Z50Ⅱ(135/1.8)

センダイムシクイ

きょう午前のハイライトはセンダイムシクイ。それも飛び出しが撮れたこと。そして、その飛び方はシマエナガ顔負けの弾丸飛びだった。 ※2026/8/10/11:45 1/3200 f/1.8 iso-2500 -0.3EV Z50Ⅱ(135/1.8)

クロヒカゲ

きょう水場で撮れたのは蝶々だけ。Googleレンズによると「このチョウは、タテハチョウ科のクロヒカゲと思われます。後翅の裏面にある特徴的な目玉模様(眼状紋)に沿って、黒い線が『くの字』に曲がっているのが大きな特徴です」とか。 ※2026/8/9/11:50 1/3200 f/1.8 iso-180 -0.3EV Z50Ⅱ(135/1.8)

ヒヨドリ

きょうは家を出るなり小雨に見舞われ、キノコ広場で雨宿り。こんなんじゃ、野鳥はサッパリだったが、帰り路に何とかヒヨドリが撮れた。 ※2026/8/8/13:10 1/3200 f/1.8 iso-100 -0.3EV Z50Ⅱ(135/1.8)

シマエナガ

水場でシマエナガが撮れたのは約1か月振りのことだ。細い枝にいるシマエナガに気がついてからシャッターを切ったのだが、辛うじて間に合った。 ※2026/8/3/11:51 1/1250 f/4.0 iso-5000 -0.7EV D500(300/4.0)

コサメビタキ

きょうの水場近くはコサメビタキの幼鳥で大賑わい。幼鳥は成鳥と違って羽毛にウロコ模様や斑点がある。生態として木の枝にとまって周囲をよく観察し、目の前を飛ぶ昆虫をフライングキャッチして捕らえる習性があるとか。それでコナラの木にも止まっていたのかも。また、その近くでセンダイムシクイを見たが、顔が写っていない😔 ※2026/8/2/11:22 1/1250 f/6.3 iso-220 ±0EV D500(18-400/6.3)

シオヤアブ

Googleレンズによると「この画像に写っている昆虫は、強力な肉食性のアブであるシオヤアブです。特徴:ムシヒキアブ科に属する日本最大級の大型アブで、成虫の体長は約23〜30mm。飛んでいる他の昆虫を空中で捕らえ、鋭い口吻で体液を吸うハンター。ハチやスズメバチ、大きな甲虫なども襲って食べるほどの強力な捕食能力を持ち、画像でも獲物を捕らえている様子がわかります」だと。
顔のまわりの毛が何とも不気味ですが、この顔の毛は単なる飾りではなく、ハンターとして生きるための非常に重要な役割を持っているようです。 ※2026/7/31/11:56 1/2500 f/4.0 iso-160 ±0EV D500(300/4.0)

オオルリ

段差工近くの緑道側でオオルリの声はすれども、どこにいるかサッパリ分からない。探すこと10分余り、ようやく見つけた。オスのオオルリは背中にかけての鮮やかな青色と、喉から胸の黒、お腹の白のコントラストが特徴とか。 オスの近くにいたメスだが、嘴に咥えているの仕留めた昆虫らしい。 ※2026/7/30/12:56 1/1250 f/3.2 iso-4000 +1.0EV D500(70-200/2.8)

キセキレイ

公園内で撮れたのはエゾシカ10頭だけ。いつもはバスで帰るが、きょうは涼しいので歩きにしたら🎯 段差工にキセキレイがいたのだ。ここで10分ほどマッタリしていたが、チョンチョンを始めたので連写してたら飛び出した。 ※2026/7/29/13:03 1/3200 f/4.0 iso-400 -0.7EV D500(300/4.0)

ホオジロ

緑道から公園に入る辺りで川の方を見ると、枝の上に何か鳥らしいのがいた。これが北海道では少ない夏鳥のホオジロだと後で知った。2枚目は虫を狙っているところ。 ※2026/7/28/10:44 1/3200 f/4.0 iso-560 -0.7EV D500(300/4.0)

シマエナガ

見晴台トイレ近くにいたシマエナガを何人かで撮った。まだ黒っぽい幼鳥だが、水場の時みたいにビショビショでないのが良い。 ※2026/7/23/11:14 1/1600 f/4.0 iso-500 ±0EV D500(300/4.0)

クマゲラ・アカゲラ・ハシブトガラ・エゾシカ

オオムラサキへは2箇所に行ったが、どちらも🙅‍♂️ その代わり他のが撮れたので、久し振りに動画を作った。 ※2026/7/22 MOV H.264 All-1 4:2:0 4K 8bit H2S(18-300/6.3)

クマゲラ

外に出たら未だ霧雨が降っていたので30分の自宅待機後出発した。緑橋のベンチで、水を飲んでいると、前方でクマゲラの鳴声がしたので注意していると、クマゲラが飛んできた。 ※2026/7/22/11:24 1/1250 f/6.3 iso-5000 +0.3EV H2S(18-300/6.3)

オオムラサキ

二度目に行った時も依然として、お休み中なのか出て来なかったが、辛抱強く待っていると出始めた。次の2枚はオスメス一頭ずつ。 ※2026/7/20/12:16 1/3200 f/4.0 iso-11400 +0.7EV D500(300/4.0)

ニュウナイスズメ

「ヒナが顔を出していた」と言う情報を水場で得たので、帰りにも寄ってみると、両親が頻繁に何かしらの食事を、ヒナに与えているのが確認できた。さて、明後日は近くで花火大会だが、どうなる🤔 ※2026/7/9/13:00 1/3200 f/6.3 iso-12800 ±0EV GH7(100-400/6.3)

メジロ

次の写真は60コマ/秒で超高速連写したもの。また後処理を工夫することで、手持ちなのに背景の位置を固定することができた😊 ※2026/7/8/12:25 1/1000 f/4.6 iso-12800 ±0EV GH7(100-400/6.3)

シマエナガ・メジロ・ヤブサメ・カラ類

きょうの水場はこれ迄で最大級の大賑わい。その程度たるは次の動画を見て貰いましょう。最後の方の背景は強風で変なボケ方になったようだ。 ※2026/7/6 ProRes5.7KRAW 24fps 1/1600 ISO12800 GH7(100-400/6.3) 手持

ヤブサメはKさんが発した咄嗟の一声で撮ったものだが、その中の1枚を次のようにボカしてみた。

エゾシカ・アカゲラ

エゾシカは緑橋近くにあるベンチ裏の草原に十頭ちょっとでいた。ニュウナイスズメはメスが巣穴から顔を出していたがヒナの声は未だ聞こえない。いつもの水場では待ち時間の長いこと😩 ※2026/7/2 Blackmagic RAW 24fps BMPCC4k(200/2.8) ISO-400,3200 手持ち

ニュウナイスズメ・クマゲラ・メジロ・ヒガラ・ハシブトガラ

シネマカメラBMPCC4kにはファインダーが付けられないので、近距離に合わせたドットサイト照準器とモニターで撮っているが次のような所だと何とかなっている。 ※2026/7/1 Blackmagic RAW 24fps BMPCC4k(200/2.8) ISO-2500 手持ち

これ迄とは違う方法でクマゲラを写真にしてみたら、表現力が格段にアップした。それは様々なカラーがグラデーションとして出るようになったのである。

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