動画トップ フォト575 ホーム
静止画のトップページ
クマゲラ
きのうオオコノハズクは午後2時に出て来たと言う事で待っている数名に混ざって世間話をしていたが、それにも飽きたので白樺林を経由して3キロコースにでるとクマゲラの鳴く声がした。次の写真は捜し当ててから約4分後に撮ったもの。
※2026/01/15/12:26 1/8000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
アカゲラ
きょう撮れたのはキツツキ(アカゲラ→オオアカゲラ→アカゲラ)だけ。最後のアカゲラなんか、降雪のためピント合わせに苦労した。これらの中で、最初に撮ったアカゲラが、雪との絡みもあり👌
※2026/01/14/11:22 1/2000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
シジュウカラ
一週間振りに緑道を歩いてみたら、歩き易くなっていた。そこで目にしたのがシジュウカラ。比較的近くで撮れたので、前ボケ・後ボケのある写真になった。
※2026/01/13/11:14 1/6400 秒 f/開放 ISO-1600 -0.7EV GH7(56/1.4 x2.2)
アカゲラ
三日続けてオオコノハズクの所へ行ったが、今日もみな待ち状態。そこでオオコノハズク情報が交錯していたが真偽のほどは❓さて、明日は☃️らしいが🤔
※2026/01/12/11:55 1/6400 秒 f/開放 ISO-100 -0.7EV GH7(56/1.4 x2.2)
シマエナガ
1月9日に撮ったシマエナガで光の当たりが一番フラットなのを選び現像してみた。特にシマエナガの場合、白飛びがあったら調整の仕様がない。ここでは出来るだけ白のグラデーションになるよう補整した。背景を見ると明るいレンズらしく、ボケの感じが良いと思う。1/12
※2026/01/09/12:56 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
ベニヒワ
これは帰り路の緑橋近くで撮ったのだが、どれもこれも枝被りだらけ。でも、そんな中に一枚だけ枝被りでないのがあった。
※2026/01/11/12:14 1/5000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
オオコノハズク
この日撮ったのは目が開いていない。それで、このあと二日続きで行ってみたが、全く撮れなかった。未だいるようなので次に期待し取り敢えず9日分を載せることに。
※2026/01/09/12:11 1/8000 秒 f/開放 ISO-500 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
シマエナガ
この日のレンズはF2.0なのでISOを200にしても、1/3200 秒のS.Sに設定できた。しかも4m前後の近距離でシマエナガの飛び出しが撮れた。高画質な写真にするため、カラー補整はシマエナガと背景に分け、それぞれが最適になるようにしたつもり。
※2026/01/09/12:56 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
シマエナガ
公園半周コースで緑橋に戻ってみると、シマエナガを撮っている人がいた。そこから延々と約20分も撮った中で、次のがベストワン。この時は10人程度で📷
次のは雪とシマエナガで一番良かったシーン。
※2026/01/09/12:56 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
ハシブトガラ
雲行きから暫くは晴れそうなので昼ごろ出掛けたが、雪の多さから緑道はパス。公園に入ったものの3キロコースがやっと歩ける程度。声も音もしない公園で、唯一目にしたのがこれとゴジュウカラ。枝にギッシリ積もった雪景色が壮観であった。
※2026/01/08/13:06 1/4000 秒 f/開放 ISO-800 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
シロハラゴジュウカラ
ゴジュウカラ迄の距離と背景の位置関係が、カメラのシステムにちょうど良かったので、背景を柔らかくぼかす事ができた。
※2026/01/07/11:46 1/5000 秒 f/開放 ISO-800 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
オオアカゲラ
きょうは緑橋をスンナリ越えて3キロコースへ入り少し歩くと、木を突く音で立ち止まり、辺りをキョロキョロ。すると、こんな格好でいた。
※2026/01/07/11:42 1/5000 秒 f/開放 ISO-800 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
シマエナガ
このところ緑橋近くのニガキで見なくなったシマエナガだが、きょうは違った。何でも50人位もの人が集まったらしい。これには参加出来なかったが、その第二弾としてクマゲラの撮影位置からシマエナガを撮る事ができた。それも90mmF2のレンズで。
※2026/01/06/11:35 1/8000 秒 f/開放 ISO-800 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
コゲラ
緑道に人はおれど、鳥はおらずなので、スンナリ公園に。このところ良く見るクマゲラはお留守。3キロコースに入ると、キツツキの音で暫し足止め。ようやく見つけて📷。更に足を進めると、今度はコゲラ。大きくボケた背景に雪がチラホラ。
※2026/01/05/12:16 1/3068 秒 f/開放 ISO-250 ±0EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
アカゲラ
きょうは白樺林の方まで行ってみた。すると、その近くでトントン。この距離ならZ50Ⅱの出番。思惑通り、背景が柔らかくボケた。
※2026/01/04/12:14 1/3440 秒 f/開放 ISO-360 ±0EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
クマゲラ
遠い被写体は35mm換算で720mmのRAWで撮影できるコンデジ、そして近距離の時はZ50Ⅱの二本立てにしてみた。このクマゲラ、今日もせっせと巣作りとは😲 そして、この1時間後にもやっていた。
※2026/01/04/11:49 1/500 秒 f/6.4 ISO-320 -0.3EV TZ95(換算24〜720mm)
カワガラス
きょうはクマゲラの所でUターン。段差工の先でシマエナガを待っている知人と、お喋りをしているときカワガラスを発見。陸に上がったり潜ったりを繰り返すし、こんな所だし。でも、ようやく撮れた。これで今日は8,500歩。ちょこちょこ歩きだから距離の割には歩数が増えた。
※2026/01/03/12:47 1/3070 秒 f/開放 ISO-125 +0.7EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
クマゲラ
新年になり初めて緑道を歩いてみたら、道幅が少し広くて歩きやすかった。そこで会う人々からクマゲラの話が出ていたので、先ず行ってみた。特に道外の人へのサービスなのか、2時間以上も同じ事をやっていたみたい。肉眼で見ると、こんな感じなので、この場所を知っているか、誰かがいないと気づき難い。
※2026/01/03/11:46 1/3250 秒 f/開放 ISO-200 +0.7EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
エゾモモンガ
巣穴辺りの画質はイマイチだったが、ずっと上の方はこれ迄で一番良かった。この後もう少し移動して滑空したが、撮影できなかった。
※2025/12/29/16:44 1/200 秒 f/開放 ISO-18000 ±0EV ±0EV Z6(50/1.4 x2.2)
ヤマゲラ
フィルター径が合うので50mm/1.4の先端に2.2倍のテレコンを付けて撮ってみたら、背景のボケにビックリ。これを装着してもレンズの合成F値は余り変化ないみたい。
※2025/12/29/16:03 1/320 秒 f/開放 ISO-1600 ±0EV Z6(50/1.4 x2.2)
エゾモモンガ
前回は路面がツルツルだったので非常に歩きにくかったが、きょう位だと特に問題ない。カメラマンを含めたギャラリーは約20名。一匹が木を上って行く所を撮ってみたものの、1/200 秒だとブレが大きい。それにこのISOじゃ画質的に厳しい。さて、どうしよう🤔
※2025/12/28/16:44 1/200 秒 f/2.8 ISO-82000 -0.6EV Z6(200/2.8)
シマエナガ
このとき撮った静止画像をタイムラプス動画(1fr/sec)にしてみました。 ※2025/12/27/14:27 1/1600 秒 f/6.3 ISO-320 -0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
シマエナガ
宅配の関係で午後から出掛けたら緑橋近くのシマエナガはとっくに終わっていた。それでも少し待ってみたが、やって来ないので園内を半周してみたものの、鳥のいる気配なし。諦めムードでE.D公園経由にしてみると、そのお向かいでシマエナガが、たくさん撮れるとは😲
※2025/12/27/14:24 1/1600 秒 f/6.3 ISO-2800 -0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
ベニヒワ
シマエナガ待ちのときベニヒワが近くの白樺にやって来た。そこで撮り始めたが、ずっと上の方にいるので撮影中止。一旦シマエナガの方へ行ってみたが、同じなので戻ってみると今度は地上にいるオスメスが撮れた。
※2025/12/25/12:23 1/2000 秒 f/6.3 ISO-3600 -0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
※2025/12/25/12:26 1/2000 秒 f/6.3 ISO-1800 -0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
ベニヒワ
シマエナガを1時間半近くも待ったが、一向にやって来ない。きょうはポニーショップ経由なので、この場を離れようとしたら、ベニヒワがいて撮影開始。その中で、オスのベニヒワを探し出し、それらしくなるよう現像処理をした。
※2025/12/24/12:50 1/1600 秒 f/6.3 ISO-640 +1.3EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
エゾリス
次の動画は3キロコースを挟んでの疾走シーンだが、速度を1/5にしている。このファイルの中身は4Kの8ビットRAW。これはつまり何時もの静止画になり得ると言う事。
幸運なことに動画でのピントが、ほぼ合っているので、動画のファイルを静止画にRAW現像しても、いつもと変わらない。なお、ヤマセミは「さけ科学館」先に30分もいたと言う事をベンチで休憩中に知った。
※2025/12/23/12:19 1/1600 秒 f/4.5 ISO-100 fpL(70-300/5.6) 手持ち
キタキツネ
きょう最後のチャンスとばかり、緑道をゆっくり歩いていると、今季初めて見るキタキツネが、向こう岸で何か獲物を捜しながら歩いていた。
※2025/12/22/14:52 1/1600 秒 f/開放 ISO-500 -0.3EV fp(105/2.8 x2.2)
エゾシカ
霧雨は降っていたが、午後より出掛けた。歩道は歩きやすかったが、緑道へは🙅♂️ 公園内は鳥のいる気配なし。そんな時、歩道を渡っているエゾシカがいた。
※2025/12/21/13:21 1/1600 秒 f/開放 ISO-500 ±0EV fp(105/2.8 x2.2)
エゾモモンガ
きょうの前半ではシマエナガを狙ったが、撮れたのはオオアカゲラだけ。ここで一旦帰宅し昼食と休憩。そして買物バスでイオン藻岩店へ。エゾモモンガが巣穴から出る度に撮ったが、一番ピントの合ったシーンは次の3枚であった。
※2025/12/20/16:35 1/125 秒 f/2.8 51200 ±0EV GH5S(200/2.8) 手持ち
シマエナガ
きょうはツルンツルンなので一般道脇の歩道を注意しながら歩いて公園に入ると直ぐに撮影できた。ここでの狙いは両目のシマエナガだったが😔
※2025/12/19/11:50 1/1600 秒 f/8.7 1600 -0.7EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
ヤマセミ
緑道で一緒になったH.Sさんと、白樺林→3キロコースを歩いていると、ヤマセミの存在を誰かに教えたがっているKさんにバッタリ。そこで、案内されるまま豊平川が見える堤防へ行ったものの🤔 でも、それらしき姿で📷したら写っていた。以下、省略。
※2025/12/17/12:44 1/1600 秒 f/5.6 ISO-720 -0.7EV Z6(300/4.0 x1.4)
シマエナガ
緑道で会った人が「緑橋の近くでシマエナガをいいだけ撮った」と言うので諦めていたら、その後群に会えた。それも延々と10分も。最初は3キロコースに入る手前で撮っていたが、緑橋近くに移動すると次のように約3mの所で撮れた。
※2025/12/16/13:21 1/1600 秒 f/7.3 800 -1.3EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
オオアカゲラ
きょうはここ二日間の気温よりプラス方向になっているので、午後より出掛けた。緑道は一人分の道幅しかないが、固くて歩きやすし。公園のメイン歩道は除雪されていたが、撮れたのは2箇所でのオオアカゲラだけ。
※2025/12/13/13:06 1/3200 秒 f/9.0 1600 -0.7EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
※2025/12/13/13:28 1/2000 秒 f/9.0 4000 ±0EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
オオアカゲラ
きょうは歩好会の忘年会。場所はいつもの札幌市保養センター駒岡。お迎えのバスが出発する前の僅かな時間に、こんなのが撮れたなんてラッキー😊
※2025/12/10/10:55 1/1600 秒 f/5.6 ISO-900 +1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
オオアカゲラ
きょうの“待ち組”は見知らぬ人がほとんど。結局、ノドグロツグミはどうなった❓ そこへ行く前に撮ったのが、このオオアカゲラ。ヤマセミはきょうもダメ。
※2025/12/6/11:56 1/1600 秒 f/5.6 ISO-1250 ±0EV D500(300/4×1.4)
ツグミ
ノドグロツグミの方は“待ち”なので今日はパス。その代わりがフツーのツグミ。でも、こんな所に止まってマッタリモードだが、時に毛繕いをする姿は珍しい。
※2025/12/5/12:04 1/2000 秒 f/6.3 ISO-220 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
ノドグロツグミ
最初は写真2と3にいたが、直射の当たらない所へ移動したので、喉の辺りが良く分かるようになった。そこは黒くなく黒褐色の斑になっているので、メス、それも若鳥のようだ。
※2025/12/4/11:58 1/1250 秒 f/6.3 ISO-1650 +0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
※2025/12/4/11:57 1/800 秒 f/6.3 ISO-1100 +0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
※2025/12/4/11:58 1/1250 秒 f/6.3 ISO-1400 +0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
クマゲラ
緑橋を過ぎ記念樹通りに入る辺りで2羽のクマゲラが鳴きながら緑橋の方へ向かっているので逆戻りすると、今度はその1羽が白樺林方面に向かって飛んでいた。
※2025/12/3/11:34 1/2500 秒 f/6.3 ISO-160 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
残っていたオスの方はいつもの作業を継続中。この間の行動は🤔 この後、人が一杯いると言うノドグロツグミの所へ行ってみると10人位に減っていた。きょう撮りたかったオスの方は、いるかいないかも分からず。でも、他の場所で撮ったと言うオスの写真は所有の野鳥図鑑通りであった。
※2025/12/3/11:35 1/2000 秒 f/6.3 ISO-1250 +1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
ノドグロツグミ
喉の部分が影になっているので、黒っぽく見えるが茶系なのでメスの方であろう。これは2020年1〜2月のノドアカツグミと同じ迷鳥である。
※2025/12/2/12:38 1/250 秒 f/6.3 4000 -0.7EV GH7(100-400/6.3)
全ファイルを丹念に見ると、ノドの辺りが上の写真より少し良く見えているのはこれであった。それでも光の当たり具合で若干暗いが、赤褐色であるのが分かる。
※2025/12/2/12:39 1/250 秒 f/6.3 4000 -0.7EV GH7(100-400/6.3)
※2025/11/30のクロツグミはノドグロツグミとの事だが、喉の部分がないので削除しました。
ヤマセミ
雨が止んでから出たので緑道を通ったのは11時ちょっと過ぎ。「さて、緑道に人はいるかな?」と思って遠くをみると、意外にも川の近くに何人かいた。もう、ヤマセミを撮影していたのである。だが、1時間以上もいて移動を繰り返すだけで、ダイブはなし。最後は上流に飛んだので、3人で追ったが見つけられなかった。
※2025/12/1/12:13 1/2500 秒 f/6.3 ISO-4500 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
※2025/12/1/11:44 1/2500 秒 f/6.3 ISO-5000 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
ここからはGoogle広告です









