アトリ科の野鳥 静止画トップ 動画トップ

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特徴としては円錐形で太めのくちばしで、色彩豊か。これまで撮ったのはイスカ・ギンザンマシコ・ウソ・シメ・カワラヒワ・オオカワラヒワ・マヒワ・アトリ・イカル。

2026年2月8日、真駒内公園のベニヒワ

きのうとは打って変わって「さけ科学館」は至って静か。何も撮れないで、バス待ちのとき近くにやって来たのがベニヒワの群れ。+1.7EVが効いてベニヒワだけは何とか形にすることができた。 ※2026/02/08/13:19 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1000 +1.7EV H2S(18-300/6.3)

2026年1月29日、真駒内公園のウソ

今日はちょうどウソ数羽が下の方へ移動して来たとき現地到着となったようだ。オスを中心にたくさん撮ったが、次の写真がきょうのベストショット。 ※2026/01/29/13:30 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)

2026年1月24日、真駒内公園のベニヒワ

昨日オオコノハズクの帰りに撮ったのは曇り空でまるでダメ。今日もいると聞いたので、中央橋へ。このあと緑道・ED公園を通って帰宅したが、お目当てはいなかった。 ※2026/01/24/10:51 1/3200 秒 f/開放 ISO-180 ±0EV Z50Ⅱ(85/1.8 x2.2)

2026年1月21日、真駒内川緑道のベニヒワ

きょう下ろし立てのZレンズ。f/1.8と言う明るいレンズで野鳥を撮るのは初めてだが、よくボケる。それと青空の下でベニヒワが撮れたのは幸運であった。 ※2026/01/24/10:51 1/3200 秒 f/開放 ISO-180 ±0EV Z50Ⅱ(85/1.8 x2.2)
※01/25:画像更新

2026年1月16日、真駒内公園のウソ

かつてウソの木と言った桂に今いると聞いたので行ってみたが、いないように見えた。待機中のとき近くに来た知人2人が「あそこにいるよ」と。 ※2026/01/16/11:46 1/2000 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)

2026年1月11日、真駒内公園のベニヒワ

これは帰り路の緑橋近くで撮ったのだが、どれもこれも枝被りだらけ。でも、そんな中に一枚だけ枝被りでないのがあった。 ※2026/01/11/12:14 1/5000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)

2025年12月25日、真駒内公園のベニヒワ

シマエナガ待ちのときベニヒワが近くの白樺にやって来た。そこで撮り始めたが、ずっと上の方にいるので撮影中止。一旦シマエナガの方へ行ってみたが、同じなので戻ってみると今度は地上にいるオスメスが撮れた。 ※2025/12/25/12:23 1/2000 秒 f/6.3 ISO-3600 -0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
※2025/12/25/12:26 1/2000 秒 f/6.3 ISO-1800 -0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

2025年12月24日、真駒内公園のベニヒワ

シマエナガを1時間半近くも待ったが、一向にやって来ない。きょうはポニーショップ経由なので、この場を離れようとしたら、ベニヒワがいて撮影開始。その中で、オスのベニヒワを探し出し、それらしくなるよう現像処理をした。 ※2025/12/24/12:50 1/1600 秒 f/6.3 ISO-640 +1.3EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

2025年9月23日、真駒内公園のイカル

イカルが水場に現れるなんて、全くの想定外。それも何羽かいたようだ。その代わり、きのうのヌルデの所ではとんと見かけなかった。 ※2025/9/23/11:32 1/1600 秒 f/6.3 ISO-36000 ±0EV Z6(50-400/6.3)

2025年9月22日、真駒内公園のイカル

帰りの記念樹通りで写真を撮っていたのはNさん。イカルがヌルデの実を食べていると言う。ここから延々と撮ることになったが、主なシーンは次の3枚。 ※2025/9/22/11:43 1/1600 秒 f/6.3 ISO-2800 ±0EV Z6(50-400/6.3)

2025年4月9日、真駒内公園のマヒワ

梢の天辺近くにいるマヒワ迄ゆうに20mもあって曇り空となると、その画質はおのずと想像できる。これをそこそこにして見ようと言う実験。フツーに現像するとベターッとした曇り空になるのだが、濃淡を出すことができた。 ※2025/04/09/13:16撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-560 +1.7EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年4月3日、真駒内公園のシメ

ファインダーで見ていると、ピントは目を指しているが、それでも連写するとバラツキが出る。次の写真はこれらの中で一番良かった。この現像方針としてシメは高コントラストで色調豊か、そして空は実際の曇りのようにやってみた。 ※2025/04/03/12:11撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-640 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年4月1日、真駒内公園のカワラヒワ

いつものように公園を一回りしたが、きょうはマヒワやアトリを全然見かけなかった。そんな中で辛うじて撮れたのが、ずっと先の梢にいたカワラヒワだけ。 ※2025/04/01/11:45撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-400 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月31日、真駒内公園のマヒワ

この時は多くのマヒワが直ぐ近くの枝に止まって食していたが、枝被りのオンパレード。次の写真は時間的に見て青空が広がって来た当たり。それで露出をアンダーにしたら、暗闇にスポットライトを当てたような写真になった。 ※2025/03/31/12:53撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.3EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月30日、真駒内公園のアトリ

今日もいるとは限らないが、一応、シマエナガとキクイタダキをチェックしながら歩き、駐車場近くに行くとアトリが群れとなっていたので、一斉飛び出しを狙った。次のは出来るだけ重なっていないところをトリミングしたが、これで全体の1/4程度。 ※2025/03/30/13:56撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-2500 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月30日、真駒内公園のマヒワ

雨雲レーダーによると午後も🌨️ でも、西側は晴れていたので昼食後でかけた。いつもシジュウカラがいる所に行くと意外にもマヒワが😲 それも何羽もいた。 ※2025/03/30/13:27撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-2500 ±0EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月23日、真駒内公園のアトリ

日曜日なのに寒いせいか人は疎か鳥も少ない。そんな中、アトリだけは二箇所で撮れたので、いつもの休憩所はちょっとだけで済んだ。 ※2025/03/23/12:23撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-6400 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月21日、真駒内公園のマヒワ

公園に入るなり撮ったが、きのうと違い単なる飛び出し。それもメスとあってはカラー度が低いので、黄色を少し濃くした。このあと降雨となり、いつもの休憩所で雨宿りをしたが、止んだのは緑町3丁目のバス停。 ※2025/03/21/11:22撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-1000 +1.0EV GH7(200x2.0/5.6)

2025年3月20日、真駒内公園のマヒワ

3キロコースの半ば辺りから雪が激しくなってきたので、自販機隣接の休憩所へ行き一休み。ここで一緒になった3人と別れバス停に向かう途中に見たのは雪上でのハギマシコと木の上にいるマヒワの群れ。 ※2025/03/20/12:51撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-640 +1.7EV GH7(200x1.4/4.0)

上の写真は一斉に飛び出した時のものだが、合焦時間の関係でばらけてしまった。見ての通りマヒワのオスメスと言ったところか。下の写真は珍しく両目が写っているので採用した。こんな所で20分以上も見ていたら、上から落ちて来た殻が服にたくさん付いていた。 ※2025/03/20/12:55撮影 1/5000 秒 f/4.0 ISO-1250 +1.3EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月18日、真駒内公園のマヒワ

公園に除雪が入ったので、昨日に比べ俄然歩きやすくなった。いつものルートを歩いたが、撮れたのはアトリとこのマヒワだけ。 ※2025/03/18/13:05撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-800 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月17日、真駒内公園のハギマシコ

公園内は一人分の道幅なので歩きにくいのと野鳥も少なく撮ったのはツグミくらい。それが柏広場に近づくと事態は一変した。この倍以上はいたから50羽ものハギマシコが雪の上に落ちている何かの実を食べていたのである。 ※2025/03/17/11:55撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-5000 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月16日、真駒内公園のアトリ

きょうは一枚も撮れない所だったが、中央橋を渡って直ぐに、残り僅かなナナカマドの実を啄んでいるアトリがいた。 ※2025/03/16/14:04撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-1250 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月15日、真駒内公園のマヒワ

きょうはマンションの階段別懇親会が午前にあったので、昼食後に出かけた。いつもの公園で、3キロースを暫く歩いているとマヒワの大群に出会った。 ※2025/03/15/12:55撮影 1/8000 秒 f/4.0 ISO-1600 +2.0EV GH7(200x1.4/4.0)

次の写真はマヒワが一斉に飛び出した時のものだが、その中にこんなのがあった。1/8000 秒の威力でブレがないので、これをより注意深くカラー補整してみた。 ※2025/03/15/12:58撮影 1/8000 秒 f/4.0 ISO-800 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月10日、真駒内公園のハギマシコ

きょうは雪原上でのハギマシコ狙いだったが、公園に着いたときは既に終わっていたのでいつものコースへ。次の写真はその途中、ハギマシコに会い色々撮った中の1枚だが、色調豊かになるよう現像したつもり。 ※2025/03/10/12:04撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-320 +0.7EV GH7(200/2.8)

2025年3月9日、真駒内公園のハギマシコ

帰り路、いつも通る中央橋に近づくと、噂のハギマシコがいると見えて何人かが写真を撮っていた。バスの時間まで余裕があるので、良い機会を窺っていたら、数メートル先で撮ることができた。 ※2025/03/09/13:00撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +1.3EV GH7(200/2.8)

2025年3月7日、真駒内公園のアトリ

残り少ないナナカマドの実を啄んでいるアトリ。画面を良く見ると日の当たっていない所は雪と言うより氷っぽい。また少しカラーブーストをしてやると、背景画面にナナカマドの投影色が出て来た。 ※2025/03/07/11:59撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-500 +0.7EV GH7(200/2.8)

2025年3月5日、真駒内公園のシメ

きょう撮ったのは緑橋近くのシメだけ。それも曇り空で遠いので通常ならボツだが、練習のためやってみたのは黒潰れ寸前の目を何とかする事と、ナナカマドの実をもっと美味しそうにすること。特に目は上手く行ったと自画自讃😊 ※2025/03/05/11:14撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +1.0EV GH7(200/2.8)

2025年3月4日、真駒内公園のマヒワ

同じ場所でシマエナガも撮ったが、枝被りやピン甘で全てボツ。このマヒワはハッキリと認識して撮った中での1枚。他の場所ではフツーのツグミやカラ類がいただけ。 ※2025/03/04/11:08撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-6400 +0.3EV GH7(200/2.8)

2025年2月23日、真駒内公園のアトリ

オスがナナカマドの陰に隠れているが、写真の要素として沢山あるので、きょうはこれを採用した。エゾモモンガが、日中に出て来るのを1時近くまで待ったが、時間切れで帰る途中、緑橋近くで人集りになっていたのは恐らくシマエナガであろう。 ※2025/02/23/11:37撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +1.0EV GH7(200/2.8)

2025年2月20日、真駒内公園のアトリ

これは20日にこの日2度目のトラツグミへ行く途中に撮ったのだが、撮りすぎて選択に時間がかかった。次の写真で気になったのは背景の木の色。これがアトリの頭と被るので、Davinci Resolve Studio 19の深度マップを使って少しボカした。 ※2025/02/20/12:34撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +0.7EV GH7(200/2.8)

2025年2月18日、真駒内公園のアトリ

どこを歩いても時々小雪が舞い散る天気の中、ツグミ類とアトリはそれなりにいた。今日は私に取って季節外れの麹が買いたくてスーパー経由になったが、その訳は❓ ※2025/02/18/11:54撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +1.0EV GH7(200/2.8)

2025年2月19日、真駒内公園のアトリ

きょうの緑道は今冬で一番歩きにくかった。公園ではトラツグミ経由カタクリで引き返すと、いつものお二人に会いトラツグミを少しチェックして別れた。バスにはかなり時間があるので、中央橋に行ってみるとツグミ達が活動し始めていた。 ※2025/02/19/13:00撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1000 ±0EV GH7(200/2.8)

2025年2月16日、真駒内公園のアトリ

冬は使えない円形トイレ脇の歩道に、たくさんのカメラマンが集まったものの、青空の下で撮らせて貰えなかった。また枝被りが多く生き残ったのは僅かだった。 ※2025/02/16/11:45撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1250 +2.0EV GH7(200/2.8)

2025年2月12日、真駒内公園のマヒワ

昨日のアトリに代わって、今日は同じ科のマヒワが登場。撮影時は何かが動いたら適当にシャッターを切ったので、それがマヒワだと知ったのは帰宅してからのことだ。 ※2025/02/12/12:00撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +1.0EV GH7(200/2.8)

2025年2月11日、真駒内公園のアトリとツグミ

水場から距離をおいた所より飛び出し狙いで連写していたら、偶然に面白いシーンが撮れた。これは20コマ/秒(1/6400 秒)で写した連続の4コマ分です。 ※2025/02/11/12:18撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +0.7EV GH7(200/2.8)

2025年1月10日、真駒内公園のカワラヒワ

一応エゾモモンガをチェックしてから帰路についたが、バスの時刻には未だ相当あるので、緑道に向かうと直ぐにカワラヒワの大群に出合った。 ※2025‎/1/10/12:59 1/2500 秒 f/8 ISO-3000 fp L(100-400/6.3)

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