エナガ科の野鳥 静止画トップ 動画トップ
※上のメニューで「PCレイアウト」にすると、種類別の「サブメニュー」が右サイドに表示されます。
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白っぽい体に長い尾が特徴でサイズはスズメくらい。シマエナガは北海道の亜種で顔に模様がない。また、白くて、丸くて、可愛いので、「雪の妖精」とか「白い妖精」等の愛称で大ブレイク。
2026年1月30日、真駒内川緑道のシマエナガ
ED公園を経由して、いつもの公園に着くと、前方に数名のカメラマンが見えた。早速、その仲間に入れて貰い撮ること10分余り。大量に撮った中で両目が写っているものに限定してアップしたが、ここにいた道外勢はみな😊😊
※2026/01/30/13:13 1/2000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
2026年1月9日、真駒内川緑道のシマエナガ
公園へ行く途中に撮ったが如何せん曇り空。今度は青空の下で撮りたいものだ。
※2026/01/16/10:56 1/4000 秒 f/開放 ISO-320 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
2026年1月22日、エドウィン・ダン記念公園のシマエナガ
いつもの公園へ向かっている途中に会った二人の一言で、シマエナガが撮れた😊このあと緑道を通り「さけ科学館」まで行ってみたが、今日もヤマセミは🙅♂️
※2026/01/22/10:53 1/3200 秒 f/開放 ISO-110 ±0EV Z50Ⅱ(85/1.8 x2.2)
2026年1月9日、真駒内公園のシマエナガ
1月9日に撮ったシマエナガで光の当たりが一番フラットなのを選び現像してみた。特にシマエナガの場合、白飛びがあったら調整の仕様がない。ここでは出来るだけ白のグラデーションになるよう補整した。背景を見ると明るいレンズらしく、ボケの感じが良いと思う。1/12
※2026/01/09/12:56 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
2026年1月9日、真駒内公園のシマエナガ
この日のレンズはF2.0なのでISOを200にしても、1/3200 秒のS.Sに設定できた。しかも4m前後の近距離でシマエナガの飛び出しが撮れた。高画質な写真にするため、カラー補整はシマエナガと背景に分け、それぞれが最適になるようにしたつもり。
※2026/01/09/12:56 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
2026年1月9日、真駒内公園のシマエナガ
公園半周コースで緑橋に戻ってみると、シマエナガを撮っている人がいた。そこから延々と約20分も撮った中で、次のがベストワン。この時は10人程度で📷
次のは雪とシマエナガで一番良かったシーン。
※2026/01/09/12:56 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
2026年1月6日、真駒内公園のシマエナガ
このところ緑橋近くのニガキで見なくなったシマエナガだが、きょうは違った。何でも50人位もの人が集まったらしい。これには参加出来なかったが、その第二弾としてクマゲラの撮影位置からシマエナガを撮る事ができた。それも90mmF2のレンズで。
※2026/01/06/11:35 1/8000 秒 f/開放 ISO-800 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
2025年12月27日、真駒内川緑地のシマエナガ
宅配の関係で午後から出掛けたら緑橋近くのシマエナガはとっくに終わっていた。それでも少し待ってみたが、やって来ないので園内を半周してみたものの、鳥のいる気配なし。諦めムードでE.D公園経由にしてみると、そのお向かいでシマエナガが、たくさん撮れるとは😲
※2025/12/27/14:24 1/1600 秒 f/6.3 ISO-2800 -0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年12月19日、真駒内公園のシマエナガ
きょうはツルンツルンなので一般道脇の歩道を注意しながら歩いて公園に入ると直ぐに撮影できた。ここでの狙いは両目のシマエナガだったが😔
※2025/12/19/11:50 1/1600 秒 f/8.7 1600 -0.7EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
2025年12月16日、真駒内公園のシマエナガ
緑道で会った人が「緑橋の近くでシマエナガをいいだけ撮った」と言うので諦めていたら、その後群に会えた。それも延々と10分も。最初は3キロコースに入る手前で撮っていたが、緑橋近くに移動すると次のように約3mの所で撮れた。
※2025/12/16/13:21 1/1600 秒 f/7.3 800 -1.3EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
2025年11月25日、真駒内川緑道のシマエナガ
歩好会の帰り路、公園を出た辺りにいた一団と一緒に撮ったものの、枝被りなしは1枚もなかったので、この写真が今日のベスト。
※2025/11/25/15:54 1/1600 秒 f/6.3 ISO-2000 -0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年11月24日、真駒内川緑道のシマエナガ
緑道を歩いていると何かいるので撮っていたら、その中にシマエナガが混ざっていた。これらの中で2枚目は初めての形だ😲
※2025/11/24/10:54 1/1600 秒 f/6.3 ISO-360 -0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
2025年9月2日、真駒内川緑道のシマエナガ
ヤマセミの声はしないが、どこか葉っぱの陰に隠れていないか、注意深く見ながら歩いていると、対岸から何かの群れが飛んで来て枝に止まった。
※2025/9/2/10:32 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5600 -1EV Z6(50-400/6.3)
最初は枝被りのものしか撮れなかったが、移動している内に枝被りなしが2シーンになった。その中でも次の写真は数メートル位の距離なので、毛並みが良く見える。
※2025/9/2/10:34 1/3200 秒 f/6.3 ISO-7200 -1EV Z6(50-400/6.3)
2025年8月29日、真駒内公園のシマエナガ
きょうの「記念樹通り」は途中で足止め。それは混群の中にシマエナガがいたからである。こう見るとシマエナガの見栄えが良くなって来たようだ。
※2025/8/29/10:57 1/4000 秒 f/5.7 ISO-3200 -2.0EV GH7(200/2.8×1.4)
2025年8月1日、真駒内公園のシマエナガ
水場を離れて次に行くのが、もう少し遅かったら、こんなのは撮れなかった。それは混群の中にシマエナガの幼鳥がいたからである。画質はCCDと高画素ピッチが相まって、コッテリしたものになった。また今回は拡張1段のISO3200で、やってみたが、PureRAWで現像すれば、特に問題はないようだ。
※2025/8/1/11:57 1/4000 秒 f/4.0 ISO-3200 -0.7EV D200(pf300/4.0)
2025年6月2日、西岡水源池のシマエナガ
ハリオアマツバメを撮るつもりだったが、この場所に1時間以上もいたので定かではないが来なかったようだ。この親の他にチビもいたのだが、上手く撮れなかった。
※2025/06/02/11:17撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-2800 -0.7EV D500(300/4.0)
2025年3月29日、真駒内公園のシマエナガ
きょうは家を出てから帰るまでに12人ものの人と、ちょっと話したが10番目の人の「シマエナガが、あそこにいた」で一緒に探すことに。カメラのモニターでは背中だけと思っていたが、連写の最後に上を向いているのがあった。
※2025/03/29/12:25撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1250 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)
2025年2月14日、真駒内公園のシマエナガ
3キロコースのキノコ広場より少し歩いた所から白樺林へ向かっていると、シマエナガの鳴き声が聞こえたので、探して見ると発見‼️次のがこの時のベストショット。
※2025/02/14/11:44撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-500 +1.0EV GH7(200/2.8)
2025年2月2日、真駒内公園のシマエナガ
久し振りにシマエナガを約6分間に渡りタップリ撮った。それらの中で両目が写っている事と全体の形で、きょうのベストショットを選ぶとこれになった。
※2025/02/02/11:48撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-400 +1.7EV GH7(200/2.8)
2025年1月26日、芸術の森のシマエナガ
いつもの公園では中々同時に撮れないシマエナガとキクイタダキ狙いで芸森へ行ったものも、サッパリ見当たらない。そんなとき「佐藤忠良記念子どもアトリエ」が開いていたので中に入った。そこで目にしたのは「おおきなかぶ」。これは偶々知っていたので暫し鑑賞することに。シマエナガはこの後に撮ったこの弾丸飛びだけ。
※2025/01/26/11:42 1/2000 秒 f/5.6 ISO-2500 +0.3EV fp L(300/5.6)
2025年1月12日、真駒内公園のシマエナガ
エゾモモンガの所はシマエナガの撮影場所に早変わり。行き交う歩行者もスマホでパチリ。そこそこに撮れたので、後を追わないで移動したが他では撮れず。
※2025/01/12/12:06 1/1600 秒 f/11 ISO-2000 fp(105x2.0/5.6)
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