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キクイタダキはミソサザイ、エナガとともに日本最小の鳥。雌雄ほぼ同色だが、オスは頭の黄色い部分に赤い斑がある。
2026年2月7日、真駒内公園のキクイタダキ
約2,000枚写した中での解像度ベストはこれ。焦点距離はレンズ最長の300mm。
※2026/02/07/11:36 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1600 ±0EV H2S(18-300/6.3)
2026年2月7日、真駒内公園のキクイタダキ
ヤマセミが下流に飛んでからはキクイタダキが撮影の主役。最初は公園橋から少し入った所で撮っていたが、見えなくなったので、いつもの所へ移動して眺めていると見え始めた。一昨日のシマエナガと同様、大量に撮った中で、次の5枚を選択した。
※2026/02/07/11:37 1/3200 秒 f/5.6 ISO-4000 ±0EV H2S(18-300/6.3)
※2026/02/07/11:39 1/3200 秒 f/6.3 ISO-2500 -0.70EV H2S(18-300/6.3)
※2026/02/07/11:38 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2000 -0.70EV H2S(18-300/6.3)
2026年2月4日、真駒内公園のキクイタダキ
公園に着くと、先ず緑橋上から見えるクマゲラを追い回したが、枝被りだらけで🙅♂️ 両目が開いたオオコノハズクの写真を見せられ行ってみたが、カラスで洞に引っ込んだまま。最後の砦ヤマセミはいなかったが、キクイタダキが撮れて😊
※2026/02/04/12:42 1/1250 秒 f/6.3 ISO-1000 ±0EV H2S(18-300/6.3)
2025年11月18日、真駒内公園のキクイタダキ
ここ三日、キクイタダキを「さけ科学館」の方まで行って捜したが、何れも空振り。きょうも「しらかばのみち」を抜け3キロコースに出て順次ポイントを見て行ったが🙅♂️ そのとき端っこで撮っている人に、キクイタダキが近くにいることを教えられた。
※2025/11/18/12:27 1/4000 秒 f/7.3 10000 -0.7EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
2025年9月6日、真駒内公園のキクイタダキ
まさか水場でキクイタダキの幼鳥が撮れるとは😲 これには強力な助っ人がいたからだ‼️ 公園に向かっている時はヤマセミの可能性があったが、帰りは全くなし。
※2025/9/6/11:54 1/3200 秒 f/6.3 ISO-11400 +0.3EV Zfc(50-400/6.3)
2025年1月26日、芸術の森のキクイタダキ
現地で会った公園での知人は総勢4名。その最後の人が冬の野外美術館に詳しいので案内して貰った。この時はキクイタダキが直ぐ目の前にいて絶好のチャンスだったが惜しかった。この後、昨年の11/16に撮ったヤマセミの場所を2人に案内して別れた。
※2025/01/26/11:50 1/2000 秒 f/5.6 ISO-10000 +0.3EV fp L(300/5.6)
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