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ヒタキ科の内、ツグミ・ノドアカツグミ・ハチジョウツグミ・ワキアカツグミ・オオルリの5種類は撮影済み。残りはクロツグミ・アカハラ・シロハラと言ったところか。

2025年12月5日、真駒内公園のツグミ

ノドグロツグミの方は“待ち”なので今日はパス。その代わりがフツーのツグミ。でも、こんな所に止まってマッタリモードだが、時に毛繕いをする姿は珍しい。 ※2025/12/5/12:04 1/2000 秒 f/6.3 ISO-220 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

2025年12月4日、真駒内公園のノドグロツグミ

最初は写真2と3にいたが、直射の当たらない所へ移動したので、喉の辺りが良く分かるようになった。そこは黒くなく黒褐色の斑になっているので、メス、それも若鳥のようだ。 ※2025/12/4/11:58 1/1250 秒 f/6.3 ISO-1650 +0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3) ※2025/12/4/11:57 1/800 秒 f/6.3 ISO-1100 +0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3) ※2025/12/4/11:58 1/1250 秒 f/6.3 ISO-1400 +0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

2025年12月2日、真駒内公園のノドグロツグミ

喉の部分が影になっているので、黒っぽく見えるが茶系なのでメスの方であろう。これは2020年1〜2月のノドアカツグミと同じ迷鳥である。 ※2025/12/2/12:38 1/250 秒 f/6.3 4000 -0.7EV GH7(100-400/6.3)

全ファイルを丹念に見ると、ノドの辺りが上の写真より少し良く見えているのはこれであった。それでも光の当たり具合で若干暗いが、赤褐色であるのが分かる。 ※2025/12/2/12:39 1/250 秒 f/6.3 4000 -0.7EV GH7(100-400/6.3)
※2025/11/30のクロツグミはノドグロツグミとの事だが、喉の部分がないので削除しました。

2025年11月8日、真駒内公園のツグミ

H.Hさんの写真展を見た後は西岡水源池へ行く計画でいたが、この雪じゃとてもとても🤷‍♂️ やむなく、いつもの公園へ。先ずトイレに行き少し歩いたが、直ぐにUターンすると、間もなくして数羽のツグミに会えた。 ※2025/11/8/13:59 1/1600 秒 f/6.3 ISO-20000 +3.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

2025年10月31日、真駒内公園のツグミ

ほぼ半年振りのツグミ。少し前ならアオジがいる辺りにいた。時々、青空が広がるのでハルニレの上の方を往き帰りとも見たが、レンジャクの気配なし。 ※2025/10/30/11:38 1/1250 秒 f/6.3 ISO-5600 +2.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

2025年8月28日、真駒内公園のコサメビタキ

水場とコサメビタキエリアを行ったり来たりして、ようやく撮れたが、一昨日より遠い所にいたため、同じ様な画質にならなかった。 ※2025/8/28/11:58 1/1600 秒 f/5.7 ISO-10000 -1.0EV GH7(100-400/6.3)

2025年8月26日、真駒内公園のコサメビタキ

コサメビタキは一箇所にジッとしている事が多いので撮り易い。それも、近くとあって画質に期待すると、その通りになった。次の写真はこれ迄で一番良い。 ※2025/8/26/11:10 1/2000 秒 f/5.7 ISO-800 -2.0EV GH7(100-400/6.3)

これは飛び出しを数枚撮った中の1枚。帰り路ではヤマセミを期待したが、ずっと先の落差工でヤマセミを撮ったと言う話を聞いただけ。 ※2025/8/26/11:09 1/2000 秒 f/5.7 ISO-2500 -2.0EV GH7(100-400/6.3)

2025年8月25日、真駒内公園のキビタキ

水場に向かう途中、混群の中で地面に下りて来たのを撮った。これはメスで幼鳥のようだ。昨日の事があるので、緑道を歩いて帰ったが、会ったのは人だけ。 ※2025/8/25/11:13 1/3200 秒 f/5.7 ISO-2000 -2.0EV GH7(100-400/6.3)

2025年8月19日、真駒内公園のコサメビタキ

いつものように「記念樹通り」から水場へ行ってみると、そこは足元が悪いのと、何もやって来ないので、早々に諦めて移動すると混群の中にいた。 ※2025/8/19/11:54 1/1600 秒 f/6.3 ISO-900 -3.0EV Z6(50-250/6.3)

2025年8月13日、真駒内公園のコサメビタキ

きょうは5年前に花の撮影に少し使っただけの、Fujifilm FinePix S3 Pro(2004年発売)を、倉庫から引っ張り出しD200との比較をやってみた。レンズはD200と同じだが、PureRAW5のサポート外とあってか、D200の勝ち😤 ※2025/8/13/12:52 1/750 秒 f/4.0 ISO-400 -1.0EV FinePix S3 Pro(pf300/4.0)

2025年8月5日、真駒内公園のコサメビタキ

もっと近くで撮れなかったので、これが精一杯。コサメビタキの幼鳥は背中の模様が大きく成鳥と違う。きょうはバスの時間に40分もあったので緑道を歩いたが、珍しく落差工にカワガラスがいた。 ※2025/8/5/12:03 1/3000 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)

2025年5月27日、真駒内公園のキビタキ

きょうは富士フイルムのカメラにニコンのレンズをつけて、D500との比較をやってみた。上手い具合に23日の辺りにキビタキがいて、長い間さえずってくれた。 これらの写真を見て感じるのはD500より色の変化が滑らかであると言うこと。言い換えるとグラデーションになっている。 また毛先が、ハッキリと見える。今度は他の鳥でやってみると面白そう。 ※2025/5/27/12:35撮影 1/4000 秒 f/5.6 ISO-10000 -0.3EV H1(300/4.0)

動画で撮ろうとすれど姿が見えず、なので音声だけでも。2025/05/30

2025年5月24日、真駒内公園のキビタキ

きのうと同じ様な場所にキビタキのさえずりが聞こえていたので、追っかけたが私の方は中々見つけられずにいたら、上手い具合に見やすい所に止まった。色の具合からすると、まだ若そう。 ※2025/5/24/10:53撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-360 -0.7EV D500(300/4.0)

2025年5月23日、真駒内公園のキビタキ

公園での巣穴巡りを終えて帰路に就こうとした時、これまで聞いたことのない美しい音色の鳴き声が聞こえて来た。その主はオスのキビタキだったが、さえずりの中で最も喉元が震えていたのは次の写真である。 ※2025/5/23/12:16撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-5000 ±0EV D500(300/4.0)

2025年4月20日、真駒内川緑道のツグミ

3月なら殆ど見向きもしなかったツグミだが、今や状況が変わってきた。それも2羽のうち1羽だけが飛び上がる事。結局、3枚撮れたが、ピントの点でこれを採用した。 ※2025/04/20/13:15撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1000 ±0EV GH7(200/2.8)

2025年3月24日、真駒内公園のトラツグミ

園内パトロール中に二人からトラツグミがいる事を教えて貰ったので、行ってみると枝から下りていた。たくさん撮った中で、次の写真がきょうのベストショット。 ※2025/03/24/11:43撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1600 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月19日、真駒内公園のシロハラ

公園でのお馴染みさん達とトラツグミを探している時、ずんぐりむっくりした鳥がいたので撮っておいたら、オスのシロハラであった。 ※2025/03/19/11:14撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-1000 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月14日、真駒内公園のツグミ

きょうは曙町バス停がスタート。その時から雪が舞っており行き交う人や鳥もおらず。さけ科学館を経由して3キロコースへ。次の写真は良くトラツグミがいた辺りだが、木の根元から移動したとき撮った。帰りは屋根のある緑町3丁目からに。 ※2025/03/14/11:49撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-8000 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)

2025年3月11日、真駒内公園のトラツグミ

これは木の根元にいるとき、歩道から撮ったが暗くて遠いので、これ以上の画質アップは🙅‍♂️ 暫くここにいてから、いつものコースを歩いたが特に成果なし。 ※2025/03/11/11:32撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1600 +0.7EV GH7(200/2.8)

2025年3月6日、真駒内公園のツグミ

雪がかなり降ったので、一般道の歩道から公園に行った。きょうの狙いは雪とナナカマドに何か、だったが予想通りツグミ。この後、反対側を向きハチジョウツグミを待ったが、間もなく園内パトロールへ。 ※2025/03/06/11:26撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +0.7EV GH7(200/2.8)

2025年3月3日、真駒内公園のワキアカツグミ

ワキアカツグミとしてアップするのは2023年2月以来である。これはいわゆる迷鳥だが、今度は枝被りなしで撮りたいものだ。 ※2025/03/03/11:48撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-320 +0.7EV GH7(200/2.8)

2025年2月27日、真駒内公園のトラツグミ

ここでいつもチェックするのはキクイタダキだが、きょうはここに人集りが出来て通行人も😲 動画は後の編集を考慮して小刻みに撮っていたが、最後は短すぎて飛び出しに至らず。 ※2025‎/2/27/12:23 GH7 30fr/sec 1/3200 2.8 200 mp4(200/2.8) 手持 音有り

2025年2月24日、真駒内公園のトラツグミ

エゾモモンガで、かなり待ったが何も起こらず。これでは埒が明かないので、帰り路にトラツグミを撮ることにした。トラツグミで未だなのが飛び出し。そのチャンスがやって来たとき、右側を空けて連写したら何とか3枚が画面内に収まった。 ※2025/02/24/14:51撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +1.0EV GH7(200/2.8)

2025年2月21日、真駒内公園のトラツグミ

きょうは一時的に背景が青空になったが、あとは曇り空。この場面では喉が乾いたのか、何度も雪を蹴散らしながら飲み込んだあとナナカマドの実を食べ始めた。 ※2025/02/21/12:13撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-400 +0.7EV GH7(200/2.8)

2025年2月20日、真駒内公園のトラツグミ

きょうは絶好のトラツグミ日和。それも枝被りなしにナナカマド・雪・青空が、一緒に撮れて😊 画質的には最初に撮ったのが良かった。それは後になるに従って、首回りが陰になってトラ模様が表現出来なくなっていたからだ。 ※2025/02/20/11:36撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-500 +1.0EV GH7(200/2.8)

2025年2月16日、真駒内公園のツグミ

鳥がたくさんいる時、やって見たくなるのが、飛んでいる最中を撮ること。この時はナナカマドにまっしぐらのツグミを撮ったが、ピントと形で次のが一番良かった。 ※2025/02/16/12:01撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-400 +1.3EV GH7(200/2.8)

2025年2月14日、真駒内公園のツグミ

ツグミが飛び交っている木に置きピンした後は肉眼で様子を見て「今だ!」と思えるときシャッターを切った時の1枚。 ※2025/02/14/12:25撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-250 +1.0EV GH7(200/2.8)

2025年2月11日、真駒内公園のツグミ

ツグミが飛び交っていたので、ダイヤルを飛翔用モードに切り替えシャッターを切ったら、たまたまピントが合ったみたい。 ※2025/02/11/12:29撮影 1/10000 秒 f/2.8 ISO-1000 +1.0EV GH7(200/2.8)

2025年1月30日、真駒内公園のツグミ

きょうの天気は不安定だった。一時、吹雪になり雪宿りも。シマエナガはエゾモモンガをチェックしているとき、競技場の向こう側で出たようだ。 ※2025/01/30/13:30撮影 1/3200 秒 f/2.8 ISO-250 +0.3EV GH7(200/2.8)

2025年1月5日、真駒内公園のツグミ

連休最後の日とあってか、カメラマンは多かったが、お目当てを撮っている様子はなかった。そんな中、このポイントではツグミが次から次へと飛んで来ていた。 ※2025‎/01/05/12:22 1/2500 秒 f/4.0 ISO-400 H1(PF300/4.0 Fringer)

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