カモ科の野鳥 静止画トップ 動画トップ

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カモ科の鳥たちは、水中生活に適応しているので、水上にいることがほとんど。調べて見ると随分種類が多いが、馴染みのある名前だとマガモ・カルガモ・アイガモ・オオハクチョウ・コガモと言った所か。

2025年8月12日、静内・古川のマガモ

この時期の恒例行事と言えば墓参りだが、1泊で静内へ行って来た。部屋にはパソコンがないので、早朝散歩。ホテル近くの古川に行って見るとマガモが数羽見えた。その内、12羽にもなったので、全部が入るポイントまで追っかけて撮った。 ※2025/8/12/06:08 1/1300 秒 f/5.4 ISO-2000 -0.7EV TZ95

2025年7月21日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

E.D公園の水路の中で、マガモがスイスイと泳いでいるので、取り敢えず撮っておこうとカメラを構えたら、急に飛び上がったが、マガモの大きさとスピードなら何とか対応できた。 ※2025/7/21/9:56 1/3200 秒 f/4.0 ISO-16000 -0.7EV GH7(100-400/6.3)

2025年6月30日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

きょうは先ずE.D公園の池に寄ってみると、マガモが数羽いるので、それらを撮っていたら、右後頭方面から何かが飛んで来るのが分かった。これは一瞬の事だったけれども、画面の右端に着水前の姿が写っていた。 ここで約半分の焦点距離にズームアウトして写したのが次の写真。 ※上2025/6/30/10:56 1/3200 秒 f/6.3 ISO-18000 ±0EV D500(70-300/6.3)
※下2025/6/30/10:56 1/3200 秒 f/6.3 ISO-4000 ±0EV D500(70-300/6.3)

2025年6月25日、中島公園のオシドリ

30度超えであっても中島公園なら、と思い行ってみた。菖蒲池を一周して目にしたのはマガモ一家、アオサギ、スズメ程度。これは待つしかないと日本庭園へ。木陰のベンチに座り辺りを暫く見渡しているとオシドリ一家が飛んで来た。 子達はもうかなり大きくなって、泳ぐスピードは親以上だしバラバラ行動。この時は水面が最もカラー化している辺りまで待って撮影した。 ※2025/6/25/11:16撮影 1/1000 秒 f/11 ISO-3200 +1.0EV fpL(70-300/5.6)

2025年6月7日、真駒内川のマガモ

カワセミがどこかに潜んでいないか、注意深く見ながら緑道を歩いていると、マガモ一家が川を上っていた。そうしている内、メス親が急に飛び上がった。子が3羽とはE.D公園の池から、移動して来たようだ。 ※2025/06/07/12:19撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-4000 -0.7EV D500(70-300/6.3)

2025年5月30日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

E.D公園にもマガモの子がいると聞いたので、立ち寄ってみたが見当たらない。それでも池を一周しかけたとき「グェーグェー」のような鳴き声で分かった。池にいた3羽の子の内、親の近くにいたのは、次の2羽だけであった。 ※2025/5/30/10:35撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-10000 -0.3EV H1(300/4.0)

2025年5月29日、真駒内川のマガモ

木々の間から見ると数羽いるようだったが、撮れたのはこの2羽だけ。この後は何も写せないまま公園に入ったが、ニュウナイスズメ巣穴巡りもサッパリ。 ※2025/5/29/10:18撮影 1/2000 秒 f/5.6 ISO-2000 -0.3EV H1(300/4.0)

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