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円錐形の嘴で、昆虫や植物の種子を食べる。飛んでいる所を撮ると、尾の両側が白くなっていて、目立つかも知れない。黄緑っぽいノジコを撮って見たいが、北海道では迷鳥とのことだから無理かも。

アオジ

水場に向かっている途中に撮ったのだが、逆光のためアオジは露出不足。これは部分補整で対処した。 ※2025/9/23/11:08 1/640 秒 f/6.3 ISO-640 +0.3EV Z6(50-400/6.3)

2025年9月22日、真駒内公園のアオジ

水場には2度行ったが、何もいないので諦めて坂を上って行くと思わぬ光景に😊 あとは少し位置を変えながら、じっくり撮らせて貰った。 ※2025/9/22/11:22 1/1600 秒 f/6.3 ISO-3200 ±0EV Z6(50-400/6.3)

2025年9月19日、真駒内公園のアオジ

いつもは何とか被りを避けようとして撮っているが、こんな時は相手に気づかれないようにするのが一番と思い、遠くから音を立てず、そっと撮った。 ※2025/9/19/12:05 1/1600 秒 f/6.3 ISO-900 ±0EV Z6(50-400/6.3)

2025年9月16日、真駒内公園のアオジ

きょう難航したのは水場。天気が良く風もないのにカラ類さえ、やって来ない。それでも一人で、ずっと待っていたら、帰り時間ギリギリになって近くでアオジの声がした。この様な場所では草被りとの闘い。何とかここ迄にこぎ着けた。 ※2025/9/16/12:47 1/1600 秒 f/6.3 ISO-5000 ±0EV Z6(50-400/6.3)

2025年9月15日、真駒内公園のアオジ

今の時期、アオジだけは毎日どこかで見る。きょうは水場直前の笹藪手前にいたが、直射のない柔らかな光だったので、比較的楽に現像できた。 ※2025/9/15/11:23 1/1600 秒 f/6.3 ISO-7200 ±0EV Z6(50-400/6.3)

2025年9月13日、真駒内公園のアオジ

水場ではいつものカラ類だけ。笹藪近くにいるアオジで、ジャスピンと草被りなしを狙ったが、次の写真がきょうのベスト。 ※2025/9/13/12:03 1/1600 秒 f/6.3 ISO-5600 ±0EV Z6(50-400/6.3)

2025年9月4日、真駒内公園のアオジ

水場での写真で、水しぶきが一番多ったのを採用した。高速S.Sとハイライト重点測光、それに露出補正-1効果で飛び散る水の形や色合いが写し出された。 ※2025/9/4/11:56 1/3200 秒 f/6.3 ISO-28800 -1EV Z6(50-400/6.3)

2025年8月31日、真駒内公園のアオジ

公園へ向かっているときヤマセミが下流に飛んでいったので、落差工などで捜したが、いなかった。「記念樹通り」ではエゾリスが、歩道を挟んで大忙し。その先では何も撮れなかったが、水場に着くと眉班のハッキリしないアオジがいた。 ※2025/8/31/11:48 1/800 秒 f/6.3 ISO-9000 -3.0EV Z6(50-250/6.3×1.7)

2025年8月27日、真駒内公園のアオジ

水場での出会いは、これだけだったが長い事いてくれたので、いろいろ露出を変えながら撮ることができた。羽根の形や模様、更に色から想像するとメスの幼鳥と言ったところか。 ※2025/8/27/11:40 1/800 秒 f/5.7 ISO-3200 -3.0EV GH7(100-400/6.3)

2025年6月2日、西岡水源池のアオジ

西岡水源池にはまだウグイスがいて、しきりに囀っていたが見つけられなかった。一方で、このアオジもだが良い所に止まってくれた。 ※2025/06/02/11:05撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-720 -0.7EV D500(300/4.0)

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