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日本ではスズメとニュウナイスズメが殆どで、イエスズメは稀だという。円錐形の嘴で種子を食べるが、子育て中は虫をヒナに運ぶ。
2025年7月2日、真駒内公園のニュウナイスズメ
状況は昨日とほぼ同じだが、巣穴の中で顔を見せているのはメスの方だった。と言う事は中にヒナがいるのかも?飛んでいる蝶々の撮影はピン甘なので要対策。
※2025/7/2/11:41撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-40000 -0.3EV Z6(50-250/6.3)
2025年7月1日、真駒内公園のニュウナイスズメ
水飲み場近くのベンチに座って、巣穴を眺めていると何かいるみたい。ここで数枚撮ったので、歩道それも真正面まで行って撮った。ここにいるのは成鳥のオスだけなの⁉️
※2025/7/1/11:21撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-18000 -0.3EV Z6(50-250/6.3)
2025年6月25日、中島公園のスズメ
次の写真がこの日最後の撮影となった。この後また菖蒲池を回ったが、池にマガモがポツポツいただけなので、帰ることにした。
※2025/6/25/11:27撮影 1/3200 秒 f/5.5 ISO-2000 +0.3EV fpL(70-300/5.6)
2025年6月17日、真駒内公園のニュウナイスズメ
白樺林近くのニュウナイスズメだが、これを以って最後になるかも。それは、もう巣立ち寸前だから。一方、中間点の方はきょうもせっせと餌運び中。
※2025/06/17/11:35撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2500 -0.7EV H1(18-300/6.3)
2025年6月14日、真駒内公園のニュウナイスズメ
同行者3人のうち誰かが発する「あっ、飛んだ」の一声で、連写スタート。このお陰で3枚も撮れたが、一人じゃそうは行かない。
※2025/06/14/10:49撮影 1/1000 秒 f/6.3 ISO-6400 ±0EV H1(18-300/6.3)
2025年6月14日、真駒内公園のニュウナイスズメ
トイレ近くで鳴き声がするが、親鳥の来る気配がない。仕方ないので、そこにいた3人と共に巣穴巡りへ。その最初では巣穴の近くに止まっただけ。

現像した結果を見て思ったのは色のりの良さ。それにカラーの境界がハッキリスッキリしていること。これが、フジらしい画質と言えそうだ。
※2025/06/14/10:37撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-1000 ±0EV H1(18-300/6.3)
2025年6月12日、真駒内公園のニュウナイスズメ
きょうもニュウナイスズメだが、ここではベンチに座ったまま飛び出しを狙ってひたすら連写。また給餌シーンでは遠い分、昨日のような画質に成らず。
※2025/06/12/11:32撮影 1/3200秒 f/6.3 ISO-6400 ±0EV D500(70-300/6.3)
※2025/06/12/11:36撮影 1/3200秒 f/6.3 ISO-11400 ±0EV D500(70-300/6.3)
2025年6月11日、真駒内公園のニュウナイスズメ
ベンチに座って様子を見ていたら、間もなく親鳥が飛んで来て給餌開始。これがまた長いので、そっと近づいて撮った。
※2025/06/11/11:31 1/3200秒 f/5.3 ISO-3600 ±0EV D500(70-300/6.3)
これは最初の所で撮った一コマだが、このあとに写したNさんによると3羽が巣立ったとのこと。また白樺の方にも、いたと言うから要確認。
※2025/06/11/11:11 1/3200秒 f/6.3 ISO-400 -0.3EV D500(70-300/6.3)
2025年6月10日、真駒内公園のニュウナイスズメ
緑道では何も撮れなかった。公園に入ると先ず一休み。次に向かうのはニュウナイスズメ巣穴巡り。最初の所で良く見るのはこんなスタイル。この時は連写のタイミングが遅れ、巣穴へ向かう撮影に失敗。
※2025/06/10/11:08 1/3200秒 f/8 ISO-320 -0.7EV D500(70-300/6.3)
2番目にはちょっとだけいたが、動きがないので3番目に。ここの主は足音に敏感なので要注意。それが少々いたずらしても出て来ない。この後に知ったのは、もういなくなったと言うこと。次のは5日のものだが、ヒナの誕生は消えたみたい。
※2025/06/05/12:02 1/3200秒 f/8 ISO-10000 -0.7EV D500(70-300/6.3)
2025年6月6日、真駒内公園のニュウナイスズメ
この日、最後に撮ったのが、この飛び出し。歩道で待っているとオスが巣穴から出て来た。あとはタイミングを計って連写あるのみ。現像で留意したのは空の雰囲気。薄い雲が青空にうっすらと浮かんでいる感じを狙ってみた。
※2025/06/06/12:16撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-160 -0.7EV D500(70-300/6.3)
2025年6月4日、真駒内公園のニュウナイスズメ
復りにも寄ってみたら昨日と同じく木の天辺に止まった。そこからだと、巣穴に行く過程が撮れると思い肉眼で見て動いたら連写オン。巣穴の前では暫く辺りをキョロキョロ。そのあと頭をグッと中に入れた。そして出て来たら、また食探しに飛んだ。
※2025/06/04/12:11撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-720 -0.7EV D500(70-300/6.3)
※レンズはD3500ダブルズームキットのAF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VRと言うものだが、パルスモーターを使用しているのでAFがすこぶる速い。だからD500との相性が抜群。
2025年6月3日、真駒内公園のニュウナイスズメ
この巣穴にいるニュウナイスズメにヒナが誕生したのか、きょうは親鳥が交互に何かしらの食料を運んで来ていた。今度は飛び出しや飛び入りを成功させたいものだ。
※2025/06/03/10:56撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-3200 +0.7EV fp L(70-300/5.6)
2025年6月1日、真駒内公園のニュウナイスズメ
fp Lは超高速のSDカードを使うと、8bit CinemaDNGの動画撮影ができる。更に2.5倍までのクロップズームも。つまりプリ連写の替わりに、この機能を使う作戦だ。この時はベンチから撮ったが、飛ばなかったので、フツーの静止画になってしまった。
※2025/06/01/11:12撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-20000 +0.7EV fp L(70-300/5.6)
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