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1月~3月に撮影した野鳥
ヤマセミ
コース途中で、昨日と同じ辺りにヤマセミがいるとの情報を得たので行ってみた。きょうの撮影場所は橋を渡ってからが良いみたい。ここでお馴染みさんと、お喋りをしながら、同じ様な写真を撮っていたが、移動した所で帰ることに。
上の写真はノートリであるが、これは約800mm相当で撮っているのと、近かった事による。また曇天が幸いし、どアップにしても、色ムラが殆ど見られない。
※2026/02/03/11:55 1/3200 秒 f/5.6 ISO-1000 ±0EV H2S(pf300/4x1.4)
※マウントアダプターFringer NF-FX使用
ヤマセミ
昨日と同じシマエナガ→クマゲラ→ウソ→ヤマセミコースを歩いてみると、今日は🎯 取り敢えず土手の上から、適当に撮ったが、証拠写真位にはなった。どうやら長引きそうなのでUターンしたが、撮れたのはクマゲラと、その近くにいたアカゲラだけ。
※2026/02/02/11:45 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H2S(90/2.0 x2.2)
クマゲラ
正午を過ぎると段々明るくなって来たので、出かけることに。雪が止んだからか、クマゲラがいて作業中。このあと中央橋に行くとウソとベニヒワがいた。
※2026/01/31/13:28 1/1250 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
シマエナガ
ED公園を経由して、いつもの公園に着くと、前方に数名のカメラマンが見えた。早速、その仲間に入れて貰い撮ること10分余り。大量に撮った中で両目が写っているものに限定してアップしたが、ここにいた道外勢はみな😊😊
※2026/01/30/13:13 1/2000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
ウソ
今日はちょうどウソ数羽が下の方へ移動して来たとき現地到着となったようだ。オスを中心にたくさん撮ったが、次の写真がきょうのベストショット。
※2026/01/29/13:30 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
クマゲラ
きょうは中央橋付近を行ったり来たりしたが、サッパリ。そんな時クマゲラの鳴く声がしたので行ってみると巣穴の作業中。これがどこまで出来たのかを確かめるため、クマゲラの姿が一番見えなく所を撮って見たが、完成はいつなの🤔
※2026/01/28/13:01 1/3800 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
オオアカゲラ
皆と別れて緑橋に向かうと、右の方で木を叩く音がするので行ってみると、先ほど撮っていたオオアカゲラらしきがいた。今度は上手い具合に青空下で撮れた。
※2026/01/26/12:02 1/3200 秒 f/開放 ISO-100 ±0EV Z50Ⅱ(85/1.8 x2.2)
ベニヒワ
昨日オオコノハズクの帰りに撮ったのは曇り空でまるでダメ。今日もいると聞いたので、中央橋へ。このあと緑道・ED公園を通って帰宅したが、お目当てはいなかった。
※2026/01/24/10:51 1/3200 秒 f/開放 ISO-180 ±0EV Z50Ⅱ(85/1.8 x2.2)
※01/25:画像更新
オオコノハズク
昨日の流れで、先ずE.D公園に行ってシマエナガを待ってみたが、やって来ないので、いつもの公園に行くとオオコノハズクが出ていると聞き知人等と現地に直行した。ここで20人位の人と目が開くのを待てど、その気配なし😩
※2026/01/23/12:37 1/3200 秒 f/開放 ISO-450 ±0EV Z50Ⅱ(85/1.8 x2.2)
シマエナガ
いつもの公園へ向かっている途中に会った二人の一言で、シマエナガが撮れた😊このあと緑道を通り「さけ科学館」まで行ってみたが、今日もヤマセミは🙅♂️
※2026/01/22/10:53 1/3200 秒 f/開放 ISO-110 ±0EV Z50Ⅱ(85/1.8 x2.2)
ベニヒワ
きょう下ろし立てのZレンズ。f/1.8と言う明るいレンズで野鳥を撮るのは初めてだが、よくボケる。それと青空の下でベニヒワが撮れたのは幸運であった。
※2026/01/21/11:09 1/3200 秒 f/開放 ISO-100 ±0EV Z50Ⅱ(85/1.8 x2.2)
クマゲラ
きょうの昼ごろは歩く先でクマゲラの声がするので、一人で追っかけをやった。最初は3キロコースのキノコ広場あたりのオス。
※2026/01/19/12:00 1/5000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
※2026/01/19/12:01 1/2000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
次はもういないらしいオオコノハズクあたりで聞いたのが、白樺林に飛んで行ったようなので追ったら、もういた。そして何か所かを見回り、この場を離れて行った。
※2026/01/19/12:30 1/6400 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
※2026/01/19/12:30 1/6400 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
白樺林から飛んだメスはキノコ広場手前に行き鳴いていた。そして最初のオスがいた辺りに行った後どこかに飛んだ。最後はオスが飛んで来て巣穴の続きをやり始めた。これを暫く見ていたが、バスの時間が近づいたので、この場を離れた。
※2026/01/19/12:33 1/4000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
シジュウカラ
きょうは日曜日につき通学路の除雪がないので、狭い歩道をゆっくり歩いて公園に着いた。この雪じゃ野鳥もサッパリ。辛うじて撮れたシジュウカラは、近くにいたので背景のボケ具合は👌
※2026/01/18/11:04 1/6400 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
ヤマゲラ
クマゲラが飛び去った後にやって来たのがヤマゲラ。最初は木の下にいたが、どんどん上って行き面白い格好で飛び出した。
※2026/01/17/12:42 1/2000 秒 f/4 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
クマゲラ
カタクリの丘でクマゲラを撮った時は全て枝被りだったが、そのカーブ先のはこの通り良い感じに撮れた。
※2026/01/17/12:40 1/2000 秒 f/4 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
ウソ
かつてウソの木と言った桂に今いると聞いたので行ってみたが、いないように見えた。待機中のとき近くに来た知人2人が「あそこにいるよ」と。
※2026/01/16/11:46 1/2000 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
シマエナガ
公園へ行く途中に撮ったが如何せん曇り空。今度は青空の下で撮りたいものだ。
※2026/01/16/10:56 1/4000 秒 f/開放 ISO-320 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
クマゲラ
きのうオオコノハズクは午後2時に出て来たと言う事で待っている数名に混ざって世間話をしていたが、それにも飽きたので白樺林を経由して3キロコースにでるとクマゲラの鳴く声がした。次の写真は捜し当ててから約4分後に撮ったもの。
※2026/01/15/12:26 1/8000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
アカゲラ
きょう撮れたのはキツツキ(アカゲラ→オオアカゲラ→アカゲラ)だけ。最後のアカゲラなんか、降雪のためピント合わせに苦労した。これらの中で、最初に撮ったアカゲラが、雪との絡みもあり👌
※2026/01/14/11:22 1/2000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
シジュウカラ
一週間振りに緑道を歩いてみたら、歩き易くなっていた。そこで目にしたのがシジュウカラ。比較的近くで撮れたので、前ボケ・後ボケのある写真になった。
※2026/01/13/11:14 1/6400 秒 f/開放 ISO-1600 -0.7EV GH7(56/1.4 x2.2)
アカゲラ
三日続けてオオコノハズクの所へ行ったが、今日もみな待ち状態。そこでオオコノハズク情報が交錯していたが真偽のほどは❓さて、明日は☃️らしいが🤔
※2026/01/12/11:55 1/6400 秒 f/開放 ISO-100 -0.7EV GH7(56/1.4 x2.2)
シマエナガ
1月9日に撮ったシマエナガで光の当たりが一番フラットなのを選び現像してみた。特にシマエナガの場合、白飛びがあったら調整の仕様がない。ここでは出来るだけ白のグラデーションになるよう補整した。背景を見ると明るいレンズらしく、ボケの感じが良いと思う。1/12
※2026/01/09/12:56 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
ベニヒワ
これは帰り路の緑橋近くで撮ったのだが、どれもこれも枝被りだらけ。でも、そんな中に一枚だけ枝被りでないのがあった。
※2026/01/11/12:14 1/5000 秒 f/開放 ISO-400 ±0EV H1(90/2.0 x2.2)
オオコノハズク
この日撮ったのは目が開いていない。それで、このあと二日続きで行ってみたが、全く撮れなかった。未だいるようなので次に期待し取り敢えず9日分を載せることに。
※2026/01/09/12:11 1/8000 秒 f/開放 ISO-500 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
シマエナガ
この日のレンズはF2.0なのでISOを200にしても、1/3200 秒のS.Sに設定できた。しかも4m前後の近距離でシマエナガの飛び出しが撮れた。高画質な写真にするため、カラー補整はシマエナガと背景に分け、それぞれが最適になるようにしたつもり。
※2026/01/09/12:56 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
シマエナガ
公園半周コースで緑橋に戻ってみると、シマエナガを撮っている人がいた。そこから延々と約20分も撮った中で、次のがベストワン。この時は10人程度で📷
次のは雪とシマエナガで一番良かったシーン。
※2026/01/09/12:56 1/3200 秒 f/開放 ISO-200 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
ハシブトガラ
雲行きから暫くは晴れそうなので昼ごろ出掛けたが、雪の多さから緑道はパス。公園に入ったものの3キロコースがやっと歩ける程度。声も音もしない公園で、唯一目にしたのがこれとゴジュウカラ。枝にギッシリ積もった雪景色が壮観であった。
※2026/01/08/13:06 1/4000 秒 f/開放 ISO-800 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
シロハラゴジュウカラ
ゴジュウカラ迄の距離と背景の位置関係が、カメラのシステムにちょうど良かったので、背景を柔らかくぼかす事ができた。
※2026/01/07/11:46 1/5000 秒 f/開放 ISO-800 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
オオアカゲラ
きょうは緑橋をスンナリ越えて3キロコースへ入り少し歩くと、木を突く音で立ち止まり、辺りをキョロキョロ。すると、こんな格好でいた。
※2026/01/07/11:42 1/5000 秒 f/開放 ISO-800 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
シマエナガ
このところ緑橋近くのニガキで見なくなったシマエナガだが、きょうは違った。何でも50人位もの人が集まったらしい。これには参加出来なかったが、その第二弾としてクマゲラの撮影位置からシマエナガを撮る事ができた。それも90mmF2のレンズで。
※2026/01/06/11:35 1/8000 秒 f/開放 ISO-800 ±0EV H1(90/2.0 x1.7)
コゲラ
緑道に人はおれど、鳥はおらずなので、スンナリ公園に。このところ良く見るクマゲラはお留守。3キロコースに入ると、キツツキの音で暫し足止め。ようやく見つけて📷。更に足を進めると、今度はコゲラ。大きくボケた背景に雪がチラホラ。
※2026/01/05/12:16 1/3068 秒 f/開放 ISO-250 ±0EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
アカゲラ
きょうは白樺林の方まで行ってみた。すると、その近くでトントン。この距離ならZ50Ⅱの出番。思惑通り、背景が柔らかくボケた。
※2026/01/04/12:14 1/3440 秒 f/開放 ISO-360 ±0EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
クマゲラ
遠い被写体は35mm換算で720mmのRAWで撮影できるコンデジ、そして近距離の時はZ50Ⅱの二本立てにしてみた。このクマゲラ、今日もせっせと巣作りとは😲 そして、この1時間後にもやっていた。
※2026/01/04/11:49 1/500 秒 f/6.4 ISO-320 -0.3EV TZ95(換算24〜720mm)
カワガラス
きょうはクマゲラの所でUターン。段差工の先でシマエナガを待っている知人と、お喋りをしているときカワガラスを発見。陸に上がったり潜ったりを繰り返すし、こんな所だし。でも、ようやく撮れた。これで今日は8,500歩。ちょこちょこ歩きだから距離の割には歩数が増えた。
※2026/01/03/12:47 1/3070 秒 f/開放 ISO-125 +0.7EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
クマゲラ
新年になり初めて緑道を歩いてみたら、道幅が少し広くて歩きやすかった。そこで会う人々からクマゲラの話が出ていたので、先ず行ってみた。特に道外の人へのサービスなのか、2時間以上も同じ事をやっていたみたい。肉眼で見ると、こんな感じなので、この場所を知っているか、誰かがいないと気づき難い。
※2026/01/03/11:46 1/3250 秒 f/開放 ISO-200 +0.7EV Z50Ⅱ(50/1.4 x2.2)
マヒワ
この時は多くのマヒワが直ぐ近くの枝に止まって食していたが、枝被りのオンパレード。次の写真は時間的に見て青空が広がって来た当たり。それで露出をアンダーにしたら、暗闇にスポットライトを当てたような写真になった。
※2025/03/31/12:53撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.3EV GH7(200x1.4/4.0)
ヤマガラ
公園に向かう途中、近くにいたので撮っておいたら、何とも愛らしい顔つきなので載せることにした。
※2025/03/31/10:50撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-320 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)
アトリ
今日もいるとは限らないが、一応、シマエナガとキクイタダキをチェックしながら歩き、駐車場近くに行くとアトリが群れとなっていたので、一斉飛び出しを狙った。次のは出来るだけ重なっていないところをトリミングしたが、これで全体の1/4程度。
※2025/03/30/13:56撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-2500 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)
マヒワ
雨雲レーダーによると午後も🌨️ でも、西側は晴れていたので昼食後でかけた。いつもシジュウカラがいる所に行くと意外にもマヒワが😲 それも何羽もいた。
※2025/03/30/13:27撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-2500 ±0EV GH7(200x1.4/4.0)
シマエナガ
きょうは家を出てから帰るまでに12人ものの人と、ちょっと話したが10番目の人の「シマエナガが、あそこにいた」で一緒に探すことに。カメラのモニターでは背中だけと思っていたが、連写の最後に上を向いているのがあった。
※2025/03/29/12:25撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1250 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)
オオアカゲラ
特に午前中の公園はひっそりとしていて、いつもの知人にも会うことはなかった。そんな中、オオアカゲラが遠くにいたが全身の見えるところへ行かない内に飛ばれた。
※2025/03/28/11:39撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-4000 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
ヤマガラ
念のためエゾモモンガの巣穴をチェックしているとき近くに飛んで来た。ヤマガラなんて、いま迄たくさん撮っているが、これ程までに真正面なのはないかも。
※2025/03/25/11:45撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1250 +1.7EV GH7(200x1.4/4.0)
ヤマゲラ
歩好会の集合場所である「さけ科学館」に向かう途中、久し振りに撮ったが、残念なことに腹ばかり。ここで一緒に撮っていた人たちは上手く撮れたかな❓
※2025/03/25/10:12撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-2000 +1.3EV GH7(200x1.4/4.0)
トラツグミ
園内パトロール中に二人からトラツグミがいる事を教えて貰ったので、行ってみると枝から下りていた。たくさん撮った中で、次の写真がきょうのベストショット。
※2025/03/24/11:43撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1600 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)
アカゲラ
木を突く音がしたので、見上げていると通行人が「天辺にいるよ」と教えてくれた。このあとプリ連写モードにしていると突如ファインダーから消えた。それは木の裏に回り下方向に飛んだからだった。
※2025/03/24/10:42撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-800 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)
アトリ
日曜日なのに寒いせいか人は疎か鳥も少ない。そんな中、アトリだけは二箇所で撮れたので、いつもの休憩所はちょっとだけで済んだ。
※2025/03/23/12:23撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-6400 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
マヒワ
公園に入るなり撮ったが、きのうと違い単なる飛び出し。それもメスとあってはカラー度が低いので、黄色を少し濃くした。このあと降雨となり、いつもの休憩所で雨宿りをしたが、止んだのは緑町3丁目のバス停。
※2025/03/21/11:22撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-1000 +1.0EV GH7(200x2.0/5.6)
マヒワ
3キロコースの半ば辺りから雪が激しくなってきたので、自販機隣接の休憩所へ行き一休み。ここで一緒になった3人と別れバス停に向かう途中に見たのは雪上でのハギマシコと木の上にいるマヒワの群れ。
※2025/03/20/12:51撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-640 +1.7EV GH7(200x1.4/4.0)
上の写真は一斉に飛び出した時のものだが、合焦時間の関係でばらけてしまった。見ての通りマヒワのオスメスと言ったところか。下の写真は珍しく両目が写っているので採用した。こんな所で20分以上も見ていたら、上から落ちて来た殻が服にたくさん付いていた。
※2025/03/20/12:55撮影 1/5000 秒 f/4.0 ISO-1250 +1.3EV GH7(200x1.4/4.0)
シロハラ
公園でのお馴染みさん達とトラツグミを探している時、ずんぐりむっくりした鳥がいたので撮っておいたら、オスのシロハラであった。
※2025/03/19/11:14撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-1000 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
マヒワ
公園に除雪が入ったので、昨日に比べ俄然歩きやすくなった。いつものルートを歩いたが、撮れたのはアトリとこのマヒワだけ。
※2025/03/18/13:05撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-800 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)
ハギマシコ
公園内は一人分の道幅なので歩きにくいのと野鳥も少なく撮ったのはツグミくらい。それが柏広場に近づくと事態は一変した。この倍以上はいたから50羽ものハギマシコが雪の上に落ちている何かの実を食べていたのである。
※2025/03/17/11:55撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-5000 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)
アトリ
きょうは一枚も撮れない所だったが、中央橋を渡って直ぐに、残り僅かなナナカマドの実を啄んでいるアトリがいた。
※2025/03/16/14:04撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-1250 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
マヒワ
きょうはマンションの階段別懇親会が午前にあったので、昼食後に出かけた。いつもの公園で、3キロースを暫く歩いているとマヒワの大群に出会った。
※2025/03/15/12:55撮影 1/8000 秒 f/4.0 ISO-1600 +2.0EV GH7(200x1.4/4.0)
次の写真はマヒワが一斉に飛び出した時のものだが、その中にこんなのがあった。1/8000 秒の威力でブレがないので、これをより注意深くカラー補整してみた。
※2025/03/15/12:58撮影 1/8000 秒 f/4.0 ISO-800 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)
ツグミ
きょうは曙町バス停がスタート。その時から雪が舞っており行き交う人や鳥もおらず。さけ科学館を経由して3キロコースへ。次の写真は良くトラツグミがいた辺りだが、木の根元から移動したとき撮った。帰りは屋根のある緑町3丁目からに。
※2025/03/14/11:49撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-8000 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)
クマゲラ
昨日と同じ所で、トラツグミやミヤマカケスを撮った後、更に歩いて行くとクマゲラに出会った。ここで静止画を何十枚か撮った後、動画に切り替え飛び出しを狙った。
※2025/03/12/12:11撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1600 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
音声は現地録音だが、同期していません。また飛び出しの部分は10倍スローにしています。
※2025/3/12/12:13 GH7 30fr/sec 1/3200 4.0 500 mp4(200x1.4/4.0) 手持 音声
ミヤマカケス
トラツグミを撮っている最中に飛んで来た。ミヤマカケスは撮る機会が余りないので、これに集中することにした。
※2025/03/12/11:59撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-1600 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)
トラツグミ
これは木の根元にいるとき、歩道から撮ったが暗くて遠いので、これ以上の画質アップは🙅♂️ 暫くここにいてから、いつものコースを歩いたが特に成果なし。
※2025/03/11/11:32撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1600 +0.7EV GH7(200/2.8)
ハギマシコ
きょうは雪原上でのハギマシコ狙いだったが、公園に着いたときは既に終わっていたのでいつものコースへ。次の写真はその途中、ハギマシコに会い色々撮った中の1枚だが、色調豊かになるよう現像したつもり。
※2025/03/10/12:04撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-320 +0.7EV GH7(200/2.8)
ハギマシコ
帰り路、いつも通る中央橋に近づくと、噂のハギマシコがいると見えて何人かが写真を撮っていた。バスの時間まで余裕があるので、良い機会を窺っていたら、数メートル先で撮ることができた。
※2025/03/09/13:00撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +1.3EV GH7(200/2.8)
シジュウカラ
土曜の好天とあって人は多かったが、中々お目当ての鳥に会えず。そんな中、次の写真は飛び出しの近くに雪があるので、今日の1枚に採用することにした。
※2025/03/08/12:23撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1000 +1.3EV GH7(200/2.8)
アトリ
残り少ないナナカマドの実を啄んでいるアトリ。画面を良く見ると日の当たっていない所は雪と言うより氷っぽい。また少しカラーブーストをしてやると、背景画面にナナカマドの投影色が出て来た。
※2025/03/07/11:59撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-500 +0.7EV GH7(200/2.8)
ツグミ
雪がかなり降ったので、一般道の歩道から公園に行った。きょうの狙いは雪とナナカマドに何か、だったが予想通りツグミ。この後、反対側を向きハチジョウツグミを待ったが、間もなく園内パトロールへ。
※2025/03/06/11:26撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +0.7EV GH7(200/2.8)
シメ
きょう撮ったのは緑橋近くのシメだけ。それも曇り空で遠いので通常ならボツだが、練習のためやってみたのは黒潰れ寸前の目を何とかする事と、ナナカマドの実をもっと美味しそうにすること。特に目は上手く行ったと自画自讃😊
※2025/03/05/11:14撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +1.0EV GH7(200/2.8)
マヒワ
同じ場所でシマエナガも撮ったが、枝被りやピン甘で全てボツ。このマヒワはハッキリと認識して撮った中での1枚。他の場所ではフツーのツグミやカラ類がいただけ。
※2025/03/04/11:08撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-6400 +0.3EV GH7(200/2.8)
ワキアカツグミ
ワキアカツグミとしてアップするのは2023年2月以来である。これはいわゆる迷鳥だが、今度は枝被りなしで撮りたいものだ。
※2025/03/03/11:48撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-320 +0.7EV GH7(200/2.8)
シロハラゴジュウカラ
きのうに引き続きシロハラゴジュウカラだが、今度は巣作りの模様です。この時いつもの園内放送が入ったのだが、風の音で良く聞こえない箇所はミュートしています。
※2025/03/01/12:59撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +0.3EV GH7(200/2.8)
※2025/03/01/13:00 GH7 30fr/sec 1/3200 2.8 320 mp4(200/2.8) 手持 音有り
※2025/03/01/12:59撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +0.3EV GH7(200/2.8)
※2025/03/01/13:00 GH7 30fr/sec 1/3200 2.8 320 mp4(200/2.8) 手持 音有り
シロハラゴジュウカラ
シロハラゴジュウカラが採餌のため地面上をちょこまか動き回っていたので動画向きと思い撮っておいた。一方、静止画の方は特になし。 ※2025/2/28/12:07 GH7 30fr/sec 1/3200 2.8 200 mp4(200/2.8) 手持 音有り
トラツグミ
ここでいつもチェックするのはキクイタダキだが、きょうはここに人集りが出来て通行人も😲 動画は後の編集を考慮して小刻みに撮っていたが、最後は短すぎて飛び出しに至らず。 ※2025/2/27/12:23 GH7 30fr/sec 1/3200 2.8 200 mp4(200/2.8) 手持 音有り
トビ
きょうトビを2回撮ったが、これは最初の方。「日本の野鳥図鑑」によると「成鳥はほぼ全身が焦げ茶色で目の周囲が黒く、翼下面に白斑が入る」と言うから、色合いはほぼ合っていると思われる。
※2025/02/27/11:44撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +1.3EV GH7(200/2.8)
アカゲラ
アカゲラだと時間的余裕があるので先ず動画を撮り、飛び出しそうになったら静止画に変えてやってみた。風の音はアプリで補整したが、まだ十分でないようだ。
※2025/2/26/12:03 GH7 30fr/sec 1/3200 2.8 200 mp4(200/2.8) 手持 音有り
※2025/02/26/12:03撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-500 +1.3EV GH7(200/2.8)
トラツグミ
エゾモモンガで、かなり待ったが何も起こらず。これでは埒が明かないので、帰り路にトラツグミを撮ることにした。トラツグミで未だなのが飛び出し。そのチャンスがやって来たとき、右側を空けて連写したら何とか3枚が画面内に収まった。
※2025/02/24/14:51撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +1.0EV GH7(200/2.8)
アトリ
オスがナナカマドの陰に隠れているが、写真の要素として沢山あるので、きょうはこれを採用した。エゾモモンガが、日中に出て来るのを1時近くまで待ったが、時間切れで帰る途中、緑橋近くで人集りになっていたのは恐らくシマエナガであろう。
※2025/02/23/11:37撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +1.0EV GH7(200/2.8)
クマゲラ
緑道で知り合った二人と話しながら緑橋を歩いていると通行人が「クマゲラがいるよ」と教えてくれた。そこで前方を良く見ると2箇所で人集りがあった。先ず緑橋を出て右手の方で撮っていたら、何やら黒い影が目に入った。これが連写中の最後の2コマに写っていたのだ。
すると、それを知ったメスは直ぐに飛び立ったのである。次はオスを枝被りなしで撮ろうと移動中に遠くへ飛んで行ってしまった。一方、そのメスはトイレの奥にいた。
※2025/02/22/11:17撮影 1/5000 秒 f/2.8 ISO-250 +0.3EV GH7(200/2.8)
トラツグミ
きょうは一時的に背景が青空になったが、あとは曇り空。この場面では喉が乾いたのか、何度も雪を蹴散らしながら飲み込んだあとナナカマドの実を食べ始めた。
※2025/02/21/12:13撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-400 +0.7EV GH7(200/2.8)
アトリ
これは20日にこの日2度目のトラツグミへ行く途中に撮ったのだが、撮りすぎて選択に時間がかかった。次の写真で気になったのは背景の木の色。これがアトリの頭と被るので、Davinci Resolve Studio 19の深度マップを使って少しボカした。
※2025/02/20/12:34撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +0.7EV GH7(200/2.8)
トラツグミ
きょうは絶好のトラツグミ日和。それも枝被りなしにナナカマド・雪・青空が、一緒に撮れて😊 画質的には最初に撮ったのが良かった。それは後になるに従って、首回りが陰になってトラ模様が表現出来なくなっていたからだ。
※2025/02/20/11:36撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-500 +1.0EV GH7(200/2.8)
アトリ
きょうの緑道は今冬で一番歩きにくかった。公園ではトラツグミ経由カタクリで引き返すと、いつものお二人に会いトラツグミを少しチェックして別れた。バスにはかなり時間があるので、中央橋に行ってみるとツグミ達が活動し始めていた。
※2025/02/19/13:00撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1000 ±0EV GH7(200/2.8)
アトリ
どこを歩いても時々小雪が舞い散る天気の中、ツグミ類とアトリはそれなりにいた。今日は私に取って季節外れの麹が買いたくてスーパー経由になったが、その訳は❓
※2025/02/18/11:54撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +1.0EV GH7(200/2.8)
オオアカゲラ
同行の3人と別れて、バス停に向かう途中にいたが、今日はこれとツグミだけ。
※2025/02/17/13:08 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +0.7EV GH7(200/2.8)
ツグミ
鳥がたくさんいる時、やって見たくなるのが、飛んでいる最中を撮ること。この時はナナカマドにまっしぐらのツグミを撮ったが、ピントと形で次のが一番良かった。
※2025/02/16/12:01撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-400 +1.3EV GH7(200/2.8)
アトリ
冬は使えない円形トイレ脇の歩道に、たくさんのカメラマンが集まったものの、青空の下で撮らせて貰えなかった。また枝被りが多く生き残ったのは僅かだった。
※2025/02/16/11:45撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1250 +2.0EV GH7(200/2.8)
ハシブトガラ
エゾリスの後はいつものルートで3キロコースを歩いたが、ただ一回カラ類に会っただけ。帰りはバスにしたが、それでも1万歩を少し越えた。
※2025/02/15/12:22撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +1.0EV GH7(200/2.8)
ツグミ
ツグミが飛び交っている木に置きピンした後は肉眼で様子を見て「今だ!」と思えるときシャッターを切った時の1枚。
※2025/02/14/12:25撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-250 +1.0EV GH7(200/2.8)
ヤマゲラ
白樺林に着くと知人が「あそこにヤマゲラがいる」と、指さしながら教えてくれた。ここで飛び出しを狙ったが、巣穴の方を向いて何やら作業中。これが長いので、カメラを下ろしていたら、隣にいたМちゃんの「アッ飛ぶ」のお陰で、何とか撮れた。
※2025/02/14/12:07撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-400 +0.7EV GH7(200/2.8)
シマエナガ
3キロコースのキノコ広場より少し歩いた所から白樺林へ向かっていると、シマエナガの鳴き声が聞こえたので、探して見ると発見‼️次のがこの時のベストショット。
※2025/02/14/11:44撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-500 +1.0EV GH7(200/2.8)
マヒワ
昨日のアトリに代わって、今日は同じ科のマヒワが登場。撮影時は何かが動いたら適当にシャッターを切ったので、それがマヒワだと知ったのは帰宅してからのことだ。
次の写真は上の右方向にいたマヒワだが、雪や氷の質感にも留意して現像した。
※2025/02/12/12:00撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +1.0EV GH7(200/2.8)
ツグミ
ツグミが飛び交っていたので、ダイヤルを飛翔用モードに切り替えシャッターを切ったら、たまたまピントが合ったみたい。
※2025/02/09/12:29撮影 1/10000 秒 f/2.8 ISO-1000 +1.0EV GH7(200/2.8)
アトリとツグミ
水場から距離をおいた所より飛び出し狙いで連写していたら、偶然に面白いシーンが撮れた。これは20コマ/秒(1/6400 秒)で写した連続の4コマ分です。
※2025/02/11/12:18撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-640 +0.7EV GH7(200/2.8)
ハシブトガラ
カラ類が飛び交っている中にシマエナガもいるかも、と言う淡い願いでバシャバシャと撮ったが、やはりそれはなかった。
※2025/02/09/11:36撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-320 +1.0EV GH7(200/2.8)
アカゲラ
アカゲラが木肌を剥がしているシーンだけを取り出して手短にまとめてみた。最初のシーンはその音を良く録れたが、そのあとはダメ。次はガンマイクでやってみよう。 ※2025/02/06/11:09 GH7 30fr/sec 1/400 4.5 400 +0.7 mp4Lite(200/2.8) 手持
コゲラ
きょうもコゲラに会ったが、今度は動画にしてみた。内蔵マイクでも周囲の音が、クリアに聞こえるようアプリのイコライザーを使って調整したが、結果は如何に❓ ※2025/02/05/12:34 GH7 24fr/sec 1/60 5.6 100 +1.0 mp4(200/2.8) 手持
コゲラ
朝の積雪量から緑道は難儀と思い昼食後バスで行った。一人分の道幅しかない公園を、ゆっくり歩いてカタクリの里に差し掛かった時、木を小刻みに叩く音がした。
※2025/02/04/13:41撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-4000 +0.3EV GH7(200/2.8)
シマエナガ
久し振りにシマエナガを約6分間に渡りタップリ撮った。それらの中で両目が写っている事と全体の形で、きょうのベストショットを選ぶとこれになった。
※2025/02/02/11:48撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-400 +1.7EV GH7(200/2.8)
アカゲラ
きょうはマヒワを撮ったものの遠すぎて画質が追いつかず。またアトリも枝被りでボツ。そんなんで代わり映えしないが、アカゲラで。
※2025/01/31/13:10撮影 1/3200 秒 f/2.8 ISO-250 +1.7EV GH7(200/2.8)
ツグミ
きょうの天気は不安定だった。一時、吹雪になり雪宿りも。シマエナガはエゾモモンガをチェックしているとき、競技場の向こう側で出たようだ。
※2025/01/30/13:30撮影 1/3200 秒 f/2.8 ISO-250 +0.3EV GH7(200/2.8)
アカゲラ
きょうは鳥より人に会った数の方が多かった。順番に数えてみたら、ちょうど二桁の10人にもなった。そんな中、このアカゲラの飛び出しはピントが追従してくれて😊
※2025/01/29/12:23撮影 1/10000 秒 f/2.8 ISO-1600 +1.0EV GH7(200/2.8)
シジュウカラ
きょうシマエナガは愛知から来た人を案内中に、ちょっと前に撮ったと言う大阪の人が見せてくれたものだけ。あとはツグミとカラ類。芸森の野外美術館に行った人は❓
※2025/01/28/12:04撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1600 +0.7EV GH7(200/2.8)
アカゲラ
キツツキ類は一箇所に止まっている時間が長いので、動画にし易い。この時は枝被りの少ない場所だったので、少し離れたり横に動いたりして撮影ができた。 ※2025/1/27/12:09 GH7 30fr/sec 1/13000 2.8 1600 MOV(200/2.8) 手持 音有
キクイタダキ
現地で会った公園での知人は総勢4名。その最後の人が冬の野外美術館に詳しいので案内して貰った。この時はキクイタダキが直ぐ目の前にいて絶好のチャンスだったが惜しかった。この後、昨年の11/16に撮ったヤマセミの場所を2人に案内して別れた。
※2025/01/26/11:50 1/2000 秒 f/5.6 ISO-10000 +0.3EV fp L(300/5.6)
シマエナガ
いつもの公園では中々同時に撮れないシマエナガとキクイタダキ狙いで芸森へ行ったものも、サッパリ見当たらない。そんなとき「佐藤忠良記念子どもアトリエ」が開いていたので中に入った。そこで目にしたのは「おおきなかぶ」。これは偶々知っていたので暫し鑑賞することに。シマエナガはこの後に撮ったこの弾丸飛びだけ。
※2025/01/26/11:42 1/2000 秒 f/5.6 ISO-2500 +0.3EV fp L(300/5.6)
キバシリ
帰りの緑橋近くで、スマホを上に向けている女性がいたので、聞いて見るとキバシリらしいと言う。それも、あちこち指さすので大忙し。どうやら群れでいたみたい。
※2025/01/24/12:06 1/10000 秒 f/2.8 ISO-3200 +1.0EV GH7(200/2.8)
オオアカゲラ
エゾリスの疾走対策をして臨んだが、ほんの一部を撮っただけ。その後ここで一緒になった2人と逆回りコースで園内パトロール。その途中、クマゲラの鳴き声が気になりつつ、先ずこれを。
※2025/01/24/11:46 1/12800 秒 f/2.8 ISO-6400 +0.7EV GH7(200/2.8)
ヤマガラ
緑道に入る前に先ず目にしたのが、久し振りのヤマガラ。これなんか、中々愛嬌のある顔姿になっている。
※2025/01/21/11:14 1/3200 秒 f/2.8 ISO-200 +0.3EV GH7(200/2.8)
ヒガラ
針葉樹林の上部でヒガラが飛び交っていた。それがファインダーに入ったら、直ぐに超高速シャッターを切ると、飛び出しの逆が写っていた。ヒガラはカラ類最小で後頭部は白色。
※2025/01/20/12:36 1/32000 秒 f/4.0 ISO-6400 ±0EV GH7(200/2.8×1.4)
オオアカゲラ
このエリアでは道外から来た女性2人と撮っていた。これは2024年2月15日のヤマセミ以来の事である。抜ける所を探して歩いたら近づきすぎた。
※2025/01/15/13:02 1/2500 秒 f/6.3 ISO-800 ±0EV GH7(200/2.8×2) 手持ち
オオアカゲラの撮影中に対岸の方でクマゲラの鳴き声がしたので皆で移動し、それを追うことになった。
※2025/01/15/13:03 1/2500 秒 f/6.3 ISO-1250 ±0EV GH7(200/2.8×2) 手持ち
クマゲラ
きょうは午前中からクマゲラをたくさん撮ったが、帰りがけに緑橋の上で撮った次の写真がベストショット。これは飛び出した時の為に前の枝にピントを合わせて置いたのが当たったからだ。
※2025/01/15/13:15 1/5000 秒 f/5.6 ISO-4000 ±0EV GH7(200/2.8×2) 手持ち
ハシブトガラ
エゾリスの巣穴を確認していたら、その直ぐ左に小鳥が飛んで来た。そのまま追っかけて随分撮ったが、これは上の枝へ移動する時に撮った。昼間のエゾモモンガは見込み薄なので、明日は夕方に行って見るつもり。
※2025/01/13/12:55 1/2500 秒 f/9 ISO-2000 +1EV fp(105x2.0/5.6)
シマエナガ
エゾモモンガの所はシマエナガの撮影場所に早変わり。行き交う歩行者もスマホでパチリ。そこそこに撮れたので、後を追わないで移動したが他では撮れず。
※2025/01/12/12:06 1/1600 秒 f/11 ISO-2000 fp(105x2.0/5.6)
カワラヒワ
一応エゾモモンガをチェックしてから帰路についたが、バスの時刻には未だ相当あるので、緑道に向かうと直ぐにカワラヒワの大群に出合った。
※2025/1/10/12:59 1/2500 秒 f/8 ISO-3000 fp L(100-400/6.3)
アカゲラ
いつもの園内パトロールより早くモモンガへ行って見たが、いたのは一人だけ。きょうは昼間の撮影がなさそうなので帰ることに。その途中、アカゲラに合ったが、抜けるところ探せず。
※2025/1/09/12:41 1/3200 秒 f/8 ISO-1600 fp L(100-400/6.3)
クマゲラ
対岸でクマゲラの鳴き声がしたので、追っかけていたら、こちらに飛んで来た。最初は木の上方にいたが、段々近づき、最後は至近距離迄になって飛び出した。
※2025/1/06/11:36 1/3200 秒 f/8.0 ISO-1600 fpL(100-400/6.3)
ツグミ
連休最後の日とあってか、カメラマンは多かったが、お目当てを撮っている様子はなかった。そんな中、このポイントではツグミが次から次へと飛んで来ていた。
※2025/1/05/12:22 1/2500 秒 f/4.0 ISO-400 H1(PF300/4.0 Fringer)
ハシブトガラ
今日より昼間コースを主体にすると、直ぐさま何人かの知人に会えた。そしてシマエナガもだが、枝被りやピントのズレでボツ。結局、そこに混ざっていたこれ。
※2025/01/03/13:04 1/1000 秒 f/2.8 ISO-100 H1(EF200/2.8 Fringer)
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