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野生動物の写真
エゾリス
一般道脇の歩道を歩いていると前方にひょっこりエゾリスが現れた。道路脇に積もっている雪の山を越えてED公園に行きたいみたい。でも、わたしが気になって止めた。
※2026/02/05/10:03 1/3200 秒 f/5.6 ISO-160 ±0EV H2S(EF200/2.8)
エゾモモンガ
巣穴辺りの画質はイマイチだったが、ずっと上の方はこれ迄で一番良かった。この後もう少し移動して滑空したが、撮影できなかった。
※2025/12/29/16:44 1/200 秒 f/開放 ISO-18000 ±0EV ±0EV Z6(50/1.4 x2.2)
エゾモモンガ
前回は路面がツルツルだったので非常に歩きにくかったが、きょう位だと特に問題ない。カメラマンを含めたギャラリーは約20名。一匹が木を上って行く所を撮ってみたものの、1/200 秒だとブレが大きい。それにこのISOじゃ画質的に厳しい。さて、どうしよう🤔
※2025/12/28/16:44 1/200 秒 f/2.8 ISO-82000 -0.6EV Z6(200/2.8)
キタキツネ
きょう最後のチャンスとばかり、緑道をゆっくり歩いていると、今季初めて見るキタキツネが、向こう岸で何か獲物を捜しながら歩いていた。
※2025/12/22/14:52 1/1600 秒 f/開放 ISO-500 -0.3EV fp(105/2.8 x2.2)
エゾシカ
霧雨は降っていたが、午後より出掛けた。歩道は歩きやすかったが、緑道へは🙅♂️ 公園内は鳥のいる気配なし。そんな時、歩道を渡っているエゾシカがいた。
※2025/12/21/13:21 1/1600 秒 f/開放 ISO-500 ±0EV fp(105/2.8 x2.2)
エゾモモンガ
きょうの前半ではシマエナガを狙ったが、撮れたのはオオアカゲラだけ。ここで一旦帰宅し昼食と休憩。そして買物バスでイオン藻岩店へ。エゾモモンガが巣穴から出る度に撮ったが、一番ピントの合ったシーンは次の3枚であった。
※2025/12/20/16:35 1/125 秒 f/2.8 51200 ±0EV GH5S(200/2.8) 手持ち
エゾモモンガ
きょうは天気が良いので、午後3時に出かけてエゾモモンガを撮りに行って来た。巣穴から出る時間が近づいてくると、現地はカメラマンで一杯。最初の一匹が出た時、巣穴は良く見えない。それでも、ギリギリでオートフォーカスが効いた。
※2025/11/29/16:24 1/160 秒 f/4.0 ISO-51200 -0.7EV Z50Ⅱ(300/4.0)
※データは最初の写真、手持ち
エゾシカ
きょうは順にエゾリス・クマゲラ・シマエナガを撮ったが、何れもイマイチ。そんなとき霧雨の中で、黙々と草を食べているオスジカ一頭がいた。
※2025/11/26/13:02 1/1300 秒 f/7.3 16000 -0.7EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
エゾリス
3連休初日とあってか、緑道にはヤマセミ狙いの人が、かなりいたけれども、どうだったのかな?次のエゾリスは白樺林を過ぎた辺りで良く見かける。この時は背景を選びつつ、かなり撮ったが、構図とピントの点でこれにした。
※2025/11/22/11:19 1/640 秒 f/6.3 ISO-5000 +0.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
エゾリス
ニコンD500とタムロン18-400で約1.6kgと軽いし、AFスピードも、そこそこなので枝から枝へのエゾリスを難なく追えた。
※2025/11/21/11:22 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5000 ±0EV D500(18-400/6.3)
エゾリス
公園に入るなり、右前方に人集りがあったので、シマエナガ😊と思ったが、レンジャクであった。撮ったのを見ると昨日のより🙅♂️ あとはこのエゾリスだけ。
※2025/11/16/11:35 1/1600 秒 f/7.3 ISO-12800 -0.3EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
エゾリス
白樺林へ向かう途中、坂道で数名のカメラマンが撮っていたのはシマエナガだったようだ😩 その後このリスに会い大量に撮影したけれども、焦点距離560mmで撮ったのが、この時のベスト。
※2025/11/15/11:14 1/500 秒 f/9.0 ISO-320 -1.0EV GH7(100-400/6.3 x1.4)
エゾリス
E.D公園ではまたもエゾリスだけだが「せめて背景に青空を」と言う思いで撮ったものの、画質はイマイチ。
※2025/11/5/10:55 1/1600 秒 f/9 ISO-1600 +0.3EV GH7(100-400/6.3x1.4)
一方、これはその後の緑道でだが、柔らかい光なのと近くにいるエゾリスを1,120mm相当にして撮っているので、画質は😊 公園ではキクイタダキを何人かで探したが🙅♂️
※2025/11/5/11:12 1/1600 秒 f/9 ISO-3200 -1.0EV GH7(100-400/6.3x1.4)
エゾリス
「きょうは青空の下でレンジャクが撮れるかも」と思いE.D公園に行ったが現れず。その代わりがエゾリス。オートエリアの動物認識モードにし600mm相当で撮ってみたら、ピントが合ったのは立体的だ。
※2025/11/4/11:01 1/1600 秒 f/7.3 ISO-4000 -0.7EV GH7(100-400/6.3x1.4)
エゾリス
エゾリスをノートリで、投稿するのは初めてのこと。この子リスは他のシーンでも、こっちはお構いなし。一度、歩道を渡ろうとして中央まで行ったが、スマホで撮っている女性が邪魔なのか戻って来た。そして、その後は地上で延々と食べていた。
※2025/10/31/13:34 1/1600 秒 f/6.3 ISO-36000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
キタキツネ
公園の緑橋を少し行くと子ギツネがいた。ここで目が合うと、走り出したが、このスピードなら楽に追えた。きょうはいつものオオアカゲラに会えなかったが、巣穴は完成したのかしら?
※2025/10/7/11:04 1/3200 秒 f/6.3 ISO-2500 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
エゾリス
きょうは緑道から三人で、色々な鳥やエゾシカを撮ったが、二人と別れたあとに撮ったのが、このエゾリス。
※2025/10/1/12:42 1/1600 秒 f/5.0 ISO-18000 ±0EV Z50Ⅱ(70-300/6.3)
エゾリス
公園に向かう途中、緑道を横切って行くリスがいたので、追いかけて撮ったものの、何かしら被っている写真が多かった。
※2025/9/30/10:24 1/1600 秒 f/5.0 ISO-4000 ±0EV Z50Ⅱ(70-300/6.3)
サクラマス
口径の小さいCPLフィルターなら何種類か持っているので、それに合ったレンズを付けて行ってみると、きょうは橋の下に婚姻色のサクラマスが何匹かいた。
※2025/9/29/10:29 1/1600 秒 f/4.8 ISO-20000 ±0EV Z50Ⅱ(70-300/6.3)
エゾシカ
雨雲レーダーによると、いつもの時間帯は晴れそうなので、出掛けたものも、撮れた野鳥はシジュウカラとアオジだけ。そんなとき、休憩所近くの野原でオスジカ3頭が、雨に濡れた草を頬張っていた。
※2025/9/25/11:39 1/1600 秒 f/6.3 ISO-4500 ±0EV Z6(50-400/6.3)
キタキツネ
日向に出て来たものの、体が重そうに見えた。そして、遂に大あくび。
※2025/9/23/11:49 1/3200 秒 f/6.3 ISO-450 -1.0EV Z6(50-400/6.3)
エゾリス
いつもの通り先ず右側の水場。次に左の方へ行くと遠くでエゾリスが移動中。あとを追ったが、見失う事しばしば。この後イオンへ行き金融や雑多な買物。その最後は惣菜売り場でサンマの塩焼き2尾。
※2025/9/20/11:20 1/3200 秒 f/6.3 ISO-10000 -1.0EV Z6(50-400/6.3)
エゾリス
先ずエゾリスエリアに行くと、あちこち土を掘り起こしていた。ようやくお目当てのクルミを見つけると直ぐに木を駆け上り、いつものスタイルで食べ始めた。
※2025/9/16/11:09 1/1600 秒 f/6.3 ISO-28800 ±0EV Z6(50-400/6.3)
エゾリス
水場に向かっている途中、遠くにエゾリスを発見。その内、走り出したのでピントを小刻みに合わせながら後を追った。
※2025/9/13/11:37 1/1600 秒 f/6.3 ISO-2200 ±0EV Z6(50-400/6.3)
エゾリス
今日の様な曇り空に水場へ行っても、やはりダメだった。その帰り路にいたのはシジュウカラだけ。その先のエゾリスに期待して暫く眺めていると動くものあり。追って行くと、立ち止まって何かを探している様子。でも何もしないで、また動き始めた。
※2025/9/9/11:46 1/2500 秒 f/6.3 ISO-10000 -1EV Zfc(50-400/6.3)
エゾリス
スズメバチの巣を気にしつつベンチで休憩後、エゾリスがいないか見に行くと、遠くの枝の上で活動中。その後を追って撮った中で、これがベストショット。
※2025/9/8/10:26 1/1250 秒 f/6.3 ISO-28800 ±0EV Zfc(50-400/6.3)
エゾリス
今日はオオアカゲラの次にエゾリスが撮れた。一連の動きはAFのテストに良いので、ずっと追っかけてみたが、木上は葉っぱが邪魔で使えるのが少なかった。
※4枚目:2025/9/5/11:03 1/3200 秒 f/6.3 ISO-51200 +0.7EV Zfc(50-400/6.3)
エゾリス
熟したタラノキの実は、ほぼ食べ尽くされていたのでメジロはやって来なかった。このあおりか水場でも不調。帰り路、何とか撮れたのが毛繕い中のエゾリス。
※2025/9/5/12:22 1/1250 秒 f/6.3 ISO-12800 ±0EV Z6(50-400/6.3)
エゾリス
帰路にも寄ってみると、いつものスタイルで食事中。それが終わると、少し離れた所に移動しマッタリ。このあと大ジャンプを撮るつもりでいたが長いので😩
※2025/9/1/11:58 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5000 ±0EV Z6(50-400/6.3)
エゾリス
霧雨になって来たので、出かけたが、中々止まない。それでも、「記念樹通り」に入るとほぼゼロ。ここで迎えてくれたのが、エゾリス。園内に落ちているクルミを捜して、走り回っていた。その先にいたのは、これもリスだけ。バス時間になって、ようやく小鳥の声がして来た。
※2025/8/30/11:37 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1000 -2.0EV GH7(200/2.8×1.4)
エゾシカ
公園内のエゾシカなんて、ありふれた光景だが、親子らしき二頭が顔を突き合わせて草を食べている姿は初めて見たので、撮っておいた。
※2025/8/28/12:08 1/2000 秒 f/5.7 ISO-100 -3.0EV GH7(100-400/6.3)
エゾリス
雨が上がって間もなくの頃は寒かったので、長袖に替えて家を出た。みどり橋を過ぎると何羽かのカラ類が姿を現し、その少し先では子リスが食事中。そして、食べ終わると別な木に向かって突進して行った。
※2025/8/19/11:27 1/3200 秒 f/6.3 ISO-4000 -3.0EV Z6(50-250/6.3)
エゾリス
この辺では珍しい早朝の⛈️🌩️⚡におったまげたのか、公園にはカラ類さえも見当たらず。仕方ないので帰りも緑道にすると、オニグルミを房ごと咥えて走り回っているエゾリスがいた。この隠し場所が中々定まらず、同じシーンを3回ほど見たが、遂に決めたようだ。
※2025/8/21/12:49 1/3200 秒 f/6.3 ISO-720 -3.0EV Zfc(50-250/6.3)
エゾリス
きょうのレンズはカメラ本体とのセット商品だが、AFはすこぶる速いし、ズーム倍率も素早く変更出来るので、こんなシーンには打って付け。子リスが素早く動き回る姿を、いとも簡単に捉えることができた。
※2025/8/14/11:25 1/1600 秒 f/6.3 14400 -1.0EV D500(AF-P 70-300/6.3)
※2025/8/14/11:25 1/1600 秒 f/4.8 6400 -1.0EV D500(AF-P 70-300/6.3)
※2025/8/14/11:26 1/1600 秒 f/4.8 7200 -1.0EV D500(AF-P 70-300/6.3)
エゾリス
公園エリア近くの緑道で、エゾリスが走って来て脇の木に飛び乗った。こんな時はAFの速いD500が、その真価を発揮した。
※2025/8/8/11:09 1/1600 秒 f/4.0 ISO-5600 -1.0EV D500(pf300/4.0)
エゾシカ
夜中に雨が、かなり降ったとみえて、川は濁流になっていた。これじゃヤマセミは🙅でも、対岸をそれとなく見ながら歩いているとエゾシカが1頭だけでいた。D200に見慣れていると、線が細くカラーの境界が、曖昧模糊としている様に見える。
※2025/8/8/10:59 1/1600 秒 f/4.0 ISO-800 -1.0EV D500(pf300/4.0)
エゾシカ
帰り路のキノコ広場にいたが、フレームに収まるのは2頭だけ。4頭全部が入る様かなり移動して、これを撮った。そのあと気にしていた知人3人と再会😊
※2025/8/6/11:49 1/6000 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)
エゾリス
エゾリスがオニグルミの実を食べている時は、慌てずゆっくりと撮れる。しかし、歩道を横切るときは脇目も振らず突っ走ることがあるので、要注意。
※2025/8/6/11:27 1/6400 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)
クロヒカゲ
水場で鳥待ちのとき、色々な角度から、これを撮っていたが、結局、何も来なかった。この蝶々はヒカゲチョウと似ているが、クロヒカゲは後翅の裏の線が「くの字」に曲がっているとの事だ。
※2025/7/26/11:58 1/125 秒 f/5.6 ISO-500 -0.7EV D40(pf300×1.4/5.6)
モンキチョウ
当マンションの納涼祭(11:30開始)迄のあいだ、人工池のカワセミ狙いで出かけたものの、モノになったのは蝶々だけ。下はメスでも白っぽいタイプのようだ。
※2025/7/20/9:44 1/3200 秒 f/4.6 ISO-1000 -0.7EV GH7(100-400/6.3)
※2025/7/20/9:45 1/3200 秒 f/4.6 ISO-2500 -0.7EV GH7(100-400/6.3)
エゾリス
静止画だとPureRAW5を使えばISO12,800位は何ともないが、動画の場合、それに相当するのを持っていないので、これが精一杯。これは今後の課題としよう。
※2025/07/19/11:39 1/1000 4.0 12800 100-400/6.3
※GH7 ProRes C4K 422HQ 24fr/sec 手持ち
オオムラサキ
現地に到着早々、先ず捜したのは3日前に産んだ卵の在処。きょうは4人で見たが、結局分からず。そんな時メスのオオムラサキが空中をヒラリヒラリ。
※2025/7/14/11:33 1/3200 秒 f/6.3 ISO-800 -0.7EV Z6(50-250/6.3)
オオムラサキ
きょうはAFエリアモードを、これまでのオートエリアモードからワイドエリアAF(L)に変えて撮って見た。これは成功例だが、いつもとは限らない。野鳥ではE.D公園のマガモと、近くの水場にいた小鳥くらい。
※2025/7/15/11:53 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1250 -0.7EV Z6(50-250/6.3)
オオムラサキ
きのう歩好会で行った豊平公園では🙅♂️ 地元の公園では、やはりオオムラサキと思い葉っぱを暫く眺めていたら黄色いものが、ずっと動かないでいる。それはメスのオオムラサキが、エゾエノキの枝に青緑色で球形の卵を産んでいたからである。
※2025/7/11/11:36 1/2000 秒 f/6.3 ISO-1800 -0.3EV Zfc(18-140/6.3)
オオムラサキ
蝶々が右方向から飛んで来るのが見えたので、連写したら間に合った。これはオートエリアでのフォーカスポイントとレンズとの噛み合いによるもの。きょうは初めて11時16分発のバスに乗って帰宅したので、汗をあまりかかずに済んだ。
※2025/7/8/10:42 1/3200 秒 f/6.3 ISO-10000 +0.3EV Zfc(18-140/6.3)
オオムラサキ
幼虫が羽化したので、育ての親Hさんはそれを元の場所に戻した。今度はメスであったが、直ぐ傍の葉っぱに留まる事なく近くの木に飛んでマッタリ。誰かが、そこから動く工作を何度かすると、ようやく飛んだ。
※2025/7/6/10:54撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-3200 -0.3EV Z6(18-140/6.3)
こちらは前からいるオスのオオムラサキ。
※2025/7/6/11:08撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-10000 -0.3EV Z6(18-140/6.3)
オオムラサキ
きょうはたくさん飛んでいると言う事で、気合いが入ったけれどもピントの合った写真は少なかった。それに光の関係で、全体が暗い写真になった。
※上:2025/7/5/11:45 1/3200 秒 f/6.3 ISO-11400 -0.3EV Z6(18-140/6.3)
※下:2025/7/5/11:45 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5000 -0.3EV Z6(18-140/6.3)
蝶々
きょうは別なカメラでオオムラサキを撮ろうと思ったが、見当たらず。そこで飛んでいる蝶を手当たり次第に追っかけると、こんな面白い模様のが撮れた。Googleレンズではサトキマダラヒカゲだと。
※2025/7/4/11:43撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-14400 -0.3EV D500(70-300/6.3)
オオムラサキ
部屋の中でZレンズのAF速度を、いろんな角度からチェックすると、DX 18-140mmが最も速かったので、きょうはこのレンズに決定‼️ 現地に行くとオオムラサキがいたので粘ったら、こんなのが撮れていた。
※2025/7/3/11:39撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-8000 -0.3EV Z6(18-140/6.3)
蝶々
空間をヒラリヒラリと飛んでいる蝶々を撮るのは難しい。それもAFスピードを謳っているカメラでなく。それでもこの位には撮れた。蝶の種類をGoogleレンズで調べるとピッタリなのがない。ここは単に蝶々としておくと気が楽だ。
※2025/7/1/11:39撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-2800 -0.3EV Z6(50-250/6.3)
白いガ
公園を歩いていると、大きな木の傍に白い蝶らしきものが大量に舞っていた。これはカメラのAFチェックにちょうど良いと思い、たくさん撮っておいた。その中で、次の写真が最もピントが合っていた。
※2025/6/28/11:26撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1000 -0.3EV Z6(50-250/6.3)
※Googleレンズ:画像に写っているのは、白い翅を持つチョウ、またはガの一種と考えられます。特徴:半透明で白い翅を持ち、胴体は黒っぽい色をしています。翅の形から、シロチョウ科のチョウや、白いガの仲間である可能性が考えられます。
エゾシカ
もう帰ろうと思った時、雷雨に見舞われ近くの休憩所で暫し雨宿り。雨が上がり歩いて行くとエゾシカの親子に遭遇。袋角の具合からすると、母と子のようだ。
※2025/6/27/12:43撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5000 -0.3EV Z6(50-250/6.3)
その数分後、今度は豊平川の方へ向かって歩道をまっしぐらに走り抜けた。
※2025/6/27/12:47撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-7200 -0.3EV Z6(50-250/6.3)
オオムラサキ
Hさん宅で飼育していたオオムラサキの蛹が羽化したので、元の木に放すと言う事で集まった人は10名ちょっと。
最初はジッとしていたが、段々羽根を動かすようになった。その度にみんなでパチリ。結局、次の写真がベストショットであるが、良く見ると、白と黄の粉末のようなものが、羽根に散らばっている。これは何れどうなる?
※2025/06/16/11:02撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2000 ±0EV H1(18-300/6.3)
こちらの方は羽根の開き方がアンバランス。カラー補整では上の写真より少し彩度をアップしてみた。幼虫時は太い角であったが、細くなったのかな?また、その先端だけが赤い。
※2025/06/16/10:48撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-5000 ±0EV H1(18-300/6.3)
オオムラサキの幼虫
これは同行者が撮りやすいように葉っぱをよけてくれたので、両目が撮れた。この角は途中よりシアンになっているが、やがてグリーンになるのかも。
※2025/06/14/10:55撮影 1/1000 秒 f/6.3 ISO-2500 ±0EV H1(18-300/6.3)
エゾシカ
ニュウナイスズメは2箇所で給餌中。白樺林のアオダイショウは2匹で顔だけをちょっと出していた。去年はスズメバチだったが、この後どうなる?巣穴の近くで長いこと鳴いているだけのアカゲラを諦めて、帰ろうとしたら、こんな光景に出遭った。
※2025/6/13/12:34撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1600 -1.0EV H1(18-300/6.3)
エゾリス
いつもの園内パトロールでは成果なし。残るは真駒内川と思って緑橋を歩いていると右端にエゾリスが突如現れ、反対側から下りて行った。
※2025/06/07/12:03撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-2200 -0.7EV D500(70-300/6.3)
オオムラサキの幼虫
ニュウナイスズメ巣穴巡りの中間点で、先まで一緒にいた二人と合流。見ると、これ迄とは違う面白い形になるので撮っておいた中の1枚。
※2025/06/06/11:58撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-10000 -0.7EV D500(70-300/6.3)
エゾシカ
昨日と違いオオアカゲラの巣穴に、何かいる気配がない。そんな時、通りがかった知人が「エゾシカが4頭いたよ」と教えてくれた。でも単焦点なので2頭が精一杯。
※2025/5/26/10:45撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-720 -0.7EV D500(300/4.0)
キタキツネ
きのうとは打って変わりカワセミの鳴き声すらしないが、念のため注意深く歩いていると緑道を横切っているキタキツネに出会った。そして川の方の草むらに入りジッと、こちらを長いこと見つめていた。
※2025/5/24/12:06撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-450 -0.7EV D500(300/4.0)
エゾシカ
今はカワセミの可能性があるので、往復とも歩いているが、それらしき声を聞いただけ。オオアカゲラは帰りに何度か見たが、ヒナの顔出しはなかった。またニュウナイスズメにも会えず。
※2025/5/21/11:36撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-20000 +0.7EV fp(100-400/6.3)
エゾリス
オオアカゲラ1と2のどちらも、飛んで来る間隔が長く今日はハズレ日。でも当分、これで楽しめそう。また記念樹通りの八重桜は蕾も少しあって今が見ごろ。
※2025/5/14/10:24撮影 1/1250 秒 f/11 1600 -0.3EV D40(18-400/6.3)
エゾシカ
緑橋を少し過ぎた辺りでエゾシカの親子を撮ったので、いつもと逆コースになった。この後のオオアカゲラは二つとも撮るには撮ったが、これ迄とほぼ同じ。
※2025/5/11/11:02撮影 1/2000 秒 f/6.3 4000 ±0EV X-H1(70-300/6.3)
ニホンザル
今日は歩好会で円山動物園へ行って来た。真駒内を出るときは天候が危ぶまれたが、霧雨程度で済んだ。この時の写真としては最初に見たサル山での毛繕いがベスト。
※2025/5/10/11:47撮影 1/2000 秒 f/6.3 800 -1.7EV X-H1(70-300/6.3)
キタキツネ
バス時間ギリギリになって、ようやく巣穴から出て来た。最新情報だと子ギツネは8匹と言うから、これで半分であるが、きのう撮ったのより茶色っぽくて大きい。
※2025/05/02/13:05撮影 1/250 秒 f/8.0 ISO-100 ±0EV D500(PF300x2/8)
キタキツネ
このところ全く使っていないシグマfoveonセンサーのカメラで撮ってみた。レンズをズームから単焦点に変更すると、もっとシャープで色調豊かになりそう。
※2025/5/1/12:50撮影 1/2000 秒 f/6.3 500 -0.3EV sdQuattro(100-400/6.3)
キタキツネ
きょう「昭和の日」は終日🌧️なので部屋の整理と、ポストカード作りに専念。最近の撮影ではキタキツネの授乳シーンが良いと思い、取り組んだもののカラー補整がたくさん出て来た。それでも、この程度にはなったので、印刷して配布することにした。
※2025/04/27/12:26撮影 1/2000 秒 f/8.0 ISO-1600 ±0EV D7200(pf300x2/8.0)
キタキツネ
きょうは画質チェックのため2015年3月19日発売のD7200を持ち出した。これは当時のAPS-Cセンサーの最上位。この画素ピッチは3.9μmだが、いまメインで使っているGH7の3.0μmとはかなりの差がある。それが画質にどう出るかだ。
先ずD7200でやったのはAF微調節。PF300mmに2倍のテレコンでは+13になった。もし、これをやらないと数センチの前ピンとなる。
さて、その結果は?と言うと毛並みにふわふわ感が出ているD7200の勝ち‼️ だが飛びものや動画にはGH7が圧倒的に良い。
※2025/04/27/12:26撮影 1/2000 秒 f/8.0 ISO-1600 ±0EV D7200(pf300x2/8.0)
※ロスレス圧縮RAW/14ビット
キタキツネ
きょうは幸運にも現地に着いて10分程で、子ギツネが巣穴から出て来た。前回は画質が悪かったので、2倍のテレコンを装着。
これで800mm相当となった。
※2025/04/26/12:34撮影 1/1600 秒 f/5.6 ISO-500 ±0EV GH7(200x2/5.6)
動画も撮ったので、白樺林に行ったが何もいない。更に雲行きが怪しくなったので、帰ることに。
※2025/04/26/12:36 GH7 30fr/sec 1/800 5.6 200 mp4(200x2/5.6) 手持 現地音
エゾリス
キタキツネの所へは都合2回行ったが、長く待つには寒すぎ。そこで近くのエゾリスエリアに立ち寄ってみると、背後から子リスが走って来て笹藪を通り木を上って行った。その木まで数メートルなのに800mm相当の単焦点。その結果は何とかこの様に。
※2025/4/25/11:32撮影 1/1600 秒 f/5.6 ISO-6400 +0.3EV GH7(200x2.0/5.6)
キタキツネ
ここ三日は通ったが、時間の関係で撮れなかった。きょうは暖かいので、早く行って待つ事にした。動きがあったのは11時ごろ。最初は子ギツネだけだったが、後の方で親と一緒になった。次の写真はその中でのベストショット。
※2025/04/24/11:09撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 -0.3EV GH7(200/2.8)
何せ遠い所から写しているので、思い通りの画質には出来なかった。今度は2倍のテレコンをつけて撮ってみたい。
※2025/04/24/11:22撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1250 +0.7EV GH7(200/2.8)
「3匹が出た」との声で動画に切り替えたが、動画途中に歪みが入ってしまった🙇♂️
※2025/04/24/11:21 GH7 30fr/sec 1/60 16 100 mp4(200/2.8) 手持 音なし
エゾリス
こんな所を走り抜けているので後を追った。その過程で撮り損ねたのは公園の仕切りフェンスの上を走っているとき。このあとアトリやマヒワを、ちょっと撮っただけで、きょうはお仕舞い。
※2025/4/8/12:00撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-16000 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
キタキツネ
バスの待ち時間の関係で、光塩短大前から乗ることにした。その途中、曙公園に寄りブラブラしていると、キタキツネが住宅街の近くを走っていた。
※2025/04/04/12:40撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-3200 +1.7EV GH7(200x1.4/4.0)
エゾリス
土の中に頭を突っ込み何かを探している様子。それが叶うと木を猛スピードで上り始めた。このあとも2匹見たから今日は珍しく3匹のエゾリスに会ったことになる。
※2025/03/27/11:38撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-16000 -0.3EV GH7(200x1.4/4.0)
エゾモモンガ
エゾモモンガの待機中に「あっ出た!」という声が近くであったが撮り損ねた。それがどの程度かは分からないが、長くいた割には成果なし😔
※2025/03/22/13:40撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-5000 +0.7EV GH7(200x2.0/5.6)
エゾリス
自宅からいつもの公園へは対向者が少なく泥はねに合いにくい歩道を選んで歩いているが、雪の絶対量は確実に減って来た。その公園の雪上でエゾリスが走るところは、前より堅くなっているので、エゾリスらしい走りが戻って来た。
※2025/03/13/12:11撮影 1/6400 秒 f/4.0 ISO-100 ±0EV GH7(200x1.4/4.0)
エゾモモンガ
きょうの歩好会は会員継続の申し込みをして、ここまで歩いてお仕舞い。もしコースが違ったり、ここに知人がいなかったら、こんな事に出会えなかった。この時のエゾモモンガは巣穴から出て氷をかじり、それを巣穴に持ち帰っただけの行動だった。
※2025/02/25/11:01撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 -0.3EV GH7(200/2.8)
エゾフクロウ五変化
これまで野鳥や動物のポストカード写真は個人的に渡して来ましたが、このエゾフクロウは公開して反応を見ることにしました。 2025/2/19記
ベースとなっているのは今年の年賀状にも使ったエゾフクロウとアカゲラ。これに大あくびや「くしゃおじさん」以上の顔つき。右下は雪の中を歩いているネズミを狙っていた時のスタイル。中央下は仕留めたネズミを押さえて見せびらかしているかの様だが、このとき目をパッチリと開けた。これをダウンロードすると、ハガキサイズの写真用紙で印刷できます。なお、この合成はDavinci Resolve Studio 19でしました。
エゾリス
白樺林に暫しいたが、状況は昨日と一変しツグミすらいないので、3キロコースへ向かった。その途中、エゾリスがせっせと雪掘りをしていたが「カアーカアー」の声で、ひとまず隠れることにした。
※2025/02/15/12:14撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-3200 +1.0EV GH7(200/2.8)
エゾリス
公園から緑道へ行く所で、何かを撮っている女性がいたので、聞いてみるとリスだと言う。そこから延々と追跡したが、狙いは大ジャンプ。でも、この程度に終わった。
※2025/02/03/12:39撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +1.3EV GH7(200/2.8)
エゾリス
緑橋近くのベンチに座り水を飲んでいたら、エゾリスが向かいの木を、どんどん上って行くのが見えた。

ずっと上って行った所で、適当にシャッターを切ってみたが、惜しかった😔
※2025/02/01/11:11撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1000 +0.7EV GH7(200/2.8)
エゾリス
バス待ちのとき少し時間があったので、いつものエリアに行ってみると、ちょうど採餌中であった。この後も同じ様な事を繰り返していた。 ※2025/01/27/13:15 GH7 30fr/sec 1/5000 2.8 1600 +0.7 MOV(200/2.8) 手持
エゾリス
次の写真はこれ迄と違うエリアでの疾走シーンだが、一番ピントの合ったのを選んだ。今この公園ではお目当ての鳥が、中々撮れないので、明日は野外美術館での「芸森かんじきウォーク」になりそう。
※2025/01/25/11:30 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +0.7EV GH7(200/2.8)
※2025/01/25/11:31 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1250 +0.7EV GH7(200/2.8)
エゾリス
きょうはエゾリスの色々な姿を撮るため、雪広場の中央に立って、あちこち目を光らせた。疾走シーンでピンとが合ったのは最初の方だけなので後半はカット。動画のフォーマットを6Kの4:3にしたので、縦方向がこれまでより長くなった。 ※2025/01/23/10:48 GH7 30fr/sec 1/16000 2.8 800 ±0EV MOV(200/2.8) 手持
エゾリス
昨日と同じエリアにいたが、今度は動画も撮っておいた。動画と言っても食事シーンだけなので、飽きさせないよう手短くまとめた。 ※2025/01/22/10:37 GH7 30fr/sec 1/2500 2.8 100 +0.7EV MOV(200/2.8) 手持
エゾリス
この時は食事中のエゾリスを3人で、恐る恐る近づいて見たり、枝から枝への移動など、たっぷりと観察できた。でも、撮影となると枝被りが酷く殆どがボツ。
※2025/01/21/11:51 1/4000 秒 f/2.8 ISO-500 +0.7EV GH7(200/2.8)
エゾリス
公園に入り最初に撮ったのは知る人ぞ知るエゾリスの巣穴の木。次の写真は3キロコースを歩いてからだが、こんなシーンは初めてだ。
※2025/01/19/12:00 1/6400 秒 f/5.6 ISO-2500 ±0EV GH7(200/2.8×2)
クマゲラ
今日は緑橋から少し先の3キロコース脇にオスが、かなり長くいた。それで時間的余裕があったので動画も撮っておいたが撮影時から、どアップ。動画編集では手振れ補正を最適にするため、クリップを多分割して行った。 ※2025/1/16/11:50 GH7 60fr/sec 1/125 5.6 200 ±0EV MOV(200/2.8×2) 手持
エゾモモンガ
ここへは2日以来。この間、ISOが拡張2段の102400でも、そこそこの画質にならないかを検討してきた。2週間も経つと、モモンガが最初に顔を出したのは20分遅れの4時50分頃。このシーンでのAFは迷いながらも何とか利いたので、これが撮れた。
※2025/01/14/16:51 1/500 秒 f/2.8 ISO-102400 +1EV fp(105/2.8) 手持ち
エゾモモンガ
みどり橋付近で二人のHさんに、今モモンガが見られると言う事を聞いたので、そこに居合わせた3人で行ってみた。最初は体の一部しか見えなかったが辛抱強く待つと、こんな形になる事もあった。
※2025/01/08/12:14 1/3200 秒 f/8 ISO-1800 fp L(100-400/6.3) 手持ち
エゾモモンガ
郵便物の受け取りとイオンでの用足しのため、モモンガにしたものの、時々吹雪きとあって現地にいたのは3人だけ。それに時間になっても顔を出さない。結局、吹雪の止んだ4時47分に一匹目が出て来たが、撮れたのはこれだけ。それもピン甘。
※2025/01/07/16:47 1/30 秒 f/2.8 ISO-51200 fp(105/2.8) 手持ち
エゾモモンガ
撮影時になると30名越えはもうフツー。この日は頑張ってカメラ2台に三脚。Z fcの発売は2021年だが、f/6.3でもAFは何とか動作した。もし最新のなら楽勝かも。このエゾモモンガは巣穴のずっと上の方で、止まっていたので撮れた。
※2025/01/02/16:35 1/60 秒 f/6.3 ISO-51200 Zfc(18-140/6.3) 手持ち
このあと動画用のカメラをON。ピントは前方の枝に固定。撮っているときは気付かなかったが、再生してみると、こんなのが写っていた。もし肉眼で見たら、こんな感じに見えるハズ。
※2025/01/02/≒16:37 1/60 秒 f/2.8 ISO-51200 30fr/sec fp(105/2.8) 三脚
エゾモモンガ
午後4時ごろ着いた時は20名位であったが、撮影時は元旦にも関わらず30名以上にもなった。次の写真は肉眼だと巣穴が見えない暗さだが、これだと、あたかも日中に撮ったかの様だ。ISOは拡張1段に止め51200。これだと画質的に大きな問題はない。
前の枝にAFが行ったので、ピントが甘くなってしまった。
これを撮った時はシルエットだけになると思ったが、それは免れた。
※2025/01/01/16:35 1/160 秒 f/2.8 ISO-51200 ±0EV fp(105/2.8) 1枚目
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