野鳥たちの静止画

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4月~6月に撮影した野鳥

※上のメニューで「PCレイアウト」にすると、種類別の「サブメニュー」が右サイドに表示されます。
マガモ

きょうは先ずE.D公園の池に寄ってみると、マガモが数羽いるので、それらを撮っていたら、右後頭方面から何かが飛んで来るのが分かった。これは一瞬の事だったけれども、画面の右端に着水前の姿が写っていた。 ここで約半分の焦点距離にズームアウトして写したのが次の写真。 ※上2025/6/30/10:56 1/3200 秒 f/6.3 ISO-18000 ±0EV D500(70-300/6.3)
※下2025/6/30/10:56 1/3200 秒 f/6.3 ISO-4000 ±0EV D500(70-300/6.3)

コゲラ

真夏日直前なので長居は無用と思って出たが、木陰にあるベンチでの休憩およびお喋りで、結局いつもの3時間コースになった。きょう撮影のベストはこれ。 ※2025/6/29/12:49撮影 1/1600 秒 f/5.3 ISO-1100 -0.3EV D500(70-300/6.3)

シジュウカラ

今日は夏日程度なので、いつもの公園に行ったものの野鳥は殆ど見かけず。そんな中シジュウカラの幼鳥集団に遭遇。 ネクタイもそうだが全体的に色が薄い。 ※2025/6/26/11:58撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5000 +0.3EV Z6(50-250/6.3)

スズメ

次の写真がこの日最後の撮影となった。この後また菖蒲池を回ったが、池にマガモがポツポツいただけなので、帰ることにした。 ※2025/6/25/11:27撮影 1/3200 秒 f/5.5 ISO-2000 +0.3EV fpL(70-300/5.6)

オシドリ

30度超えであっても中島公園なら、と思い行ってみた。菖蒲池を一周して目にしたのはマガモ一家、アオサギ、スズメ程度。これは待つしかないと日本庭園へ。木陰のベンチに座り辺りを暫く見渡しているとオシドリ一家が飛んで来た。 子達はもうかなり大きくなって、泳ぐスピードは親以上だしバラバラ行動。この時は水面が最もカラー化している辺りまで待って撮影した。 ※2025/6/25/11:16撮影 1/1000 秒 f/11 ISO-3200 +1.0EV fpL(70-300/5.6)

アカゲラ

最近シャッターチャンスがないので、20日に撮ったアカゲラの合成写真を作ってみた。素材は動画のファイルからだが、これだと4枚の所1枚で済む。6/23 ※2025/6/20/11:17撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-5000 +0.7EV fpL(70-300/5.6)
※使用アプリ:Davinci Resolve Studio 20

アカゲラ

きょうの作戦は動画と静止画の共存。具体的には8ビットのRAW動画で撮り、それを動画と静止画に振り分けようと言うもの。現地に近づくとヒナの鳴き声はするし、顔も出していた。いよいよ巣立ちと思ったが、餌を求めている声だった。 巣立ちを撮るべく動画をその都度撮っていると128GBのSDカードは満杯になり一部削除を余儀なくされた。このままじゃ直ぐに巣立ちはないと思い撮影中止。次の3枚は動画ファイルから現像したものだが、厄介なのが玉の傷。 他のファイルを良く見ると、ヒナは少なくても3羽はいそうだ。 採餌の場所によって、飛んで来る姿はまちまちだが、枝が邪魔をして使えるのは少なかった。また、飛んで行く方向も同じ。 ※2025/06/20/11:17 fpL 1/3200 5.4 5000 70-300/5.6X2.5 8bit RAW 24fr/sec
※使用SDカード:Nextorage 128GB UHS-Ⅱ Pro

アカゲラ

きょう真っ先に見るつもりだったのはアカゲラのヒナ。両親が巣穴の近くで、巣立ちを促しているように見えたが、ヒナは顔すら見せず。この後、いつものニュウナイスズメ巣穴巡りをしたが、えらく暑いので休憩時間が長かった。 ※2025/6/19/11:04撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2500 -0.7EV H1(18-300/6.3)

アカゲラ

きょうは先にアカゲラの巣穴を見に行った。間もなくするとヒナの鳴き声がしたので、見渡すと親は木の上にいた。今度は少し離れている木陰にいたので、気付かないと見えて直ぐ下りて来た。ここで顔をちょっと覗かせたのはオスのヒナだった。 ※2025/06/18/10:57撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2200 +0.7EV Zfc(50-250/6.3)

ニュウナイスズメ

白樺林近くのニュウナイスズメだが、これを以って最後になるかも。それは、もう巣立ち寸前だから。一方、中間点の方はきょうもせっせと餌運び中。 ※2025/06/17/11:35撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2500 -0.7EV H1(18-300/6.3)

アカゲラ

白樺林近くのアカゲラはすっかり大人しくなったが、もう一箇所の方が気になり行ってみたら、ちょうど餌を運んで来た。だが、巣穴に持って行かず、鳴いているだけ。それが長く続くので、その場を離れたら鳴きやんだ。つまり邪魔だったのだ。 ※2025/06/16/12:11撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-2500 -1.0EV H1(18-300/6.3)
※2025/06/16/12:19撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-1000 -1.0EV H1(18-300/6.3)

アカゲラ

「親は早く出ろ、と急かすけど不安なのでこのままいたい」と言うのが顔に滲み出ている。これが長すぎるので、この場を離れたが帰りには静かになっていた。 ※2025/06/15/10:54撮影 1/1000 秒 f/6.3 ISO-12800 ±0EV H1(18-300/6.3)

ニュウナイスズメ

同行者3人のうち誰かが発する「あっ、飛んだ」の一声で、連写スタート。このお陰で3枚も撮れたが、一人じゃそうは行かない。 ※2025/06/14/10:49撮影 1/1000 秒 f/6.3 ISO-6400 ±0EV H1(18-300/6.3)

ニュウナイスズメ

トイレ近くで鳴き声がするが、親鳥の来る気配がない。仕方ないので、そこにいた3人と共に巣穴巡りへ。その最初では巣穴の近くに止まっただけ。
現像した結果を見て思ったのは色のりの良さ。それにカラーの境界がハッキリスッキリしていること。これが、フジらしい画質と言えそうだ。 ※2025/06/14/10:37撮影 1/2000 秒 f/6.3 ISO-1000 ±0EV H1(18-300/6.3)

ニュウナイスズメ

きょうもニュウナイスズメだが、ここではベンチに座ったまま飛び出しを狙ってひたすら連写。また給餌シーンでは遠い分、昨日のような画質に成らず。 ※2025/06/12/11:32撮影 1/3200秒 f/6.3 ISO-6400 ±0EV D500(70-300/6.3) ※2025/06/12/11:36撮影 1/3200秒 f/6.3 ISO-11400 ±0EV D500(70-300/6.3)

ニュウナイスズメ

ベンチに座って様子を見ていたら、間もなく親鳥が飛んで来て給餌開始。これがまた長いので、そっと近づいて撮った。 ※2025/06/11/11:31 1/3200秒 f/5.3 ISO-3600 ±0EV D500(70-300/6.3)

これは最初の所で撮った一コマだが、このあとに写したNさんによると3羽が巣立ったとのこと。また白樺の方にも、いたと言うから要確認。 ※2025/06/11/11:11 1/3200秒 f/6.3 ISO-400 -0.3EV D500(70-300/6.3)

ニュウナイスズメ

緑道では何も撮れなかった。公園に入ると先ず一休み。次に向かうのはニュウナイスズメ巣穴巡り。最初の所で良く見るのはこんなスタイル。この時は連写のタイミングが遅れ、巣穴へ向かう撮影に失敗。 ※2025/06/11/11:08 1/3200秒 f/8 ISO-320 -0.7EV D500(70-300/6.3)

2番目にはちょっとだけいたが、動きがないので3番目に。ここの主は足音に敏感なので要注意。それが少々いたずらしても出て来ない。この後に知ったのは、もういなくなったと言うこと。次のは5日のものだが、ヒナの誕生は消えたみたい。 ※2025/06/05/12:02 1/3200秒 f/8 ISO-10000 -0.7EV D500(70-300/6.3)

ウグイス

西岡水源池に行って来たが、お目当てには全く会えずじまい。それも辛うじて、このウグイスとマガモ一家が撮れただけ。 ※2025/06/09/11:03 1/3200秒 f/6.3 ISO-250 -0.7EV D500(70-300/6.3)

アカゲラ

上って行くアカゲラを追いつつ葉っぱの隙間から撮ったので、それが前ボケになった。またグリーンが今時の色合いだったから、背景に立体感が出た。 ※2025/06/08/12:10 1/3200秒 f/6.3 ISO14400 -0.7EV D500(70-300/6.3)

マガモ

カワセミがどこかに潜んでいないか、注意深く見ながら緑道を歩いていると、マガモ一家が川を上っていた。そうしている内、メス親が急に飛び上がった。子が3羽とはE.D公園の池から、移動して来たようだ。 ※2025/06/07/12:19撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-4000 -0.7EV D500(70-300/6.3)

ニュウナイスズメ

この日、最後に撮ったのが、この飛び出し。歩道で待っているとオスが巣穴から出て来た。あとはタイミングを計って連写あるのみ。現像で留意したのは空の雰囲気。薄い雲が青空にうっすらと浮かんでいる感じを狙ってみた。 ※2025/06/06/12:16撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-160 -0.7EV D500(70-300/6.3)

カワセミ

カワセミが鳴きながら下流へ飛んでいるので、後を追うと途中で止まった。そして、また下流へ飛んだが、戻ると魚を咥えていた。今度はヒナの為に上流へ。 ※2025/06/05/11:01撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-40000 -0.7EV D500(70-300/6.3)

ニュウナイスズメ

復りにも寄ってみたら昨日と同じく木の天辺に止まった。そこからだと、巣穴に行く過程が撮れると思い肉眼で見て動いたら連写オン。巣穴の前では暫く辺りをキョロキョロ。そのあと頭をグッと中に入れた。そして出て来たら、また食探しに飛んだ。 ※2025/06/04/12:11撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-720 -0.7EV D500(70-300/6.3)
※レンズはD3500ダブルズームキットのAF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VRと言うものだが、パルスモーターを使用しているのでAFがすこぶる速い。だからD500との相性が抜群。

ニュウナイスズメ

この巣穴にいるニュウナイスズメにヒナが誕生したのか、きょうは親鳥が交互に何かしらの食料を運んで来ていた。今度は飛び出しや飛び入りを成功させたいものだ。 ※2025/06/03/10:56撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-3200 +0.7EV fp L(70-300/5.6)

シマエナガ

ハリオアマツバメを撮るつもりだったが、この場所に1時間以上もいたので定かではないが来なかったようだ。この親の他にチビもいたのだが、上手く撮れなかった。 ※2025/06/02/11:17撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-2800 -0.7EV D500(300/4.0)

アオジ

西岡水源池にはまだウグイスがいて、しきりに囀っていたが見つけられなかった。一方で、このアオジもだが良い所に止まってくれた。 ※2025/06/02/11:05撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-720 -0.7EV D500(300/4.0)

ニュウナイスズメ

fp Lは超高速のSDカードを使うと、8bit CinemaDNGの動画撮影ができる。更に2.5倍までのクロップズームも。つまりプリ連写の替わりに、この機能を使う作戦だ。この時はベンチから撮ったが、飛ばなかったので、フツーの静止画になってしまった。 ※2025/06/01/11:12撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-20000 +0.7EV fp L(70-300/5.6)

アカゲラ

プリ連写のないカメラで、飛び出しを狙うときは木に止まったら、少し間をおいて連写する事にしている。これはその成功例。キビタキはきょうも囀っていたが、移動が早く動画にできず。この後ニュウナイスズメ+ワン巡りで、きょうはおしまい。 ※2025/05/31/10:23撮影 1/3200 秒 f/5.6 ISO-12800 +0.7EV fp L(70-300/5.6)

マガモ

木々の間から見ると数羽いるようだったが、撮れたのはこの2羽だけ。この後は何も写せないまま公園に入ったが、ニュウナイスズメ巣穴巡りもサッパリ。 ※2025/5/29/10:18撮影 1/2000 秒 f/5.6 ISO-2000 -0.3EV H1(300/4.0)

ニュウナイスズメ

カワセミのいる気配がないので、3箇所のニュウナイスズメ巣穴巡りを3人で2度もやった末、何とか、こんなのが撮れた。このあと帰路についたが、ただ歩いただけ。 ※2025/5/28/12:04撮影 1/2000 秒 f/5.6 ISO-4000 -0.3EV H1(300/4.0)

キビタキ

きょうは富士フイルムのカメラにニコンのレンズをつけて、D500との比較をやってみた。上手い具合に23日の辺りにキビタキがいて、長い間さえずってくれた。 これらの写真を見て感じるのはD500より色の変化が滑らかであると言うこと。言い換えるとグラデーションになっている。 また毛先が、ハッキリと見える。今度は他の鳥でやってみると面白そう。 ※2025/5/27/12:35撮影 1/4000 秒 f/5.6 ISO-10000 -0.3EV H1(300/4.0)

動画で撮ろうとすれど姿が見えず、なので音声だけでも。2025/05/30

カワセミ

帰りもオオアカゲラの巣穴を見たが、顔を出すヒナはいないので今朝、巣だったようだ。そうしている内、カワセミが出現。私の移動中に飛ばれたので、これだけ。 ※2025/5/26/12:34撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1400 -0.7EV D500(300/4.0)

オオアカゲラ

部屋の窓から見ると小雨は降っているが、葉っぱの揺れが少ないので傘をさして出かける事にした。現地に着いて少し待っているとヒナが顔を出した。ここで15分程待てど動きがないので公園に行ったが緑橋を少し過ぎた辺りで、雨が強くなりUターン。 ※2025/5/25/11:13撮影 1/1600 秒 f/4.0 ISO-1800 -0.7EV D500(300/4.0)

戻って見たが、顔出しはなし。そのとき鳴き声がしたので捜したら、オス親が食べ物を集めようとしていた。そこで逆戻りして、巣穴に来るのを待った。 ※2025/5/25/11:47撮影 1/1600 秒 f/4.0 ISO-2000 -0.7EV D500(300/4.0)

その内、顔を出したのは先ほどのとは違っていた。当初の鳴き方より段々激しくなって来たので、親が近くにいると思い、片手で連写開始。
案の定、間もなくして下の方から餌を咥えた親鳥がやって来た。
来たのはてっきりオスの方だと思っていたが、メスの方だった。となると、先ほどのオスは別なヒナに給餌を終えた直後だったようだ。
そしてまた、餌を探しに飛び立った。ここで帰ることにしたが、その途中カワセミの鳴き声を、ちょっと聞いただけ。 ※2025/5/25/11:53撮影 1/1600 秒 f/4.0 ISO-1600 -0.7EV D500(300/4.0)

キビタキ

きのうと同じ様な場所にキビタキのさえずりが聞こえていたので、追っかけたが私の方は中々見つけられずにいたら、上手い具合に見やすい所に止まった。色の具合からすると、まだ若そう。 ※2025/5/24/10:53撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-360 -0.7EV D500(300/4.0)

オオアカゲラ

こんなシーンは何度か撮っているが、この時の顔出しはこれ迄で最大であった。 ※2025/5/24/10:12撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-360 -0.7EV D500(300/4.0)

キビタキ

公園での巣穴巡りを終えて帰路に就こうとした時、これまで聞いたことのない美しい音色の鳴き声が聞こえて来た。その主はオスのキビタキだったが、さえずりの中で最も喉元が震えていたのは次の写真である。 ※2025/5/23/12:16撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-5000 ±0EV D500(300/4.0)

カワセミ

緑道を歩いていると、前方に人集りが見えたので、カワセミがいると思った。きょうの狙いはダイブして魚をゲットするシーンだったが、この時は失敗だった。 ※2025/5/23/10:35撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-14400 ±0EV D500(300/4.0)

オオアカゲラ

これまで撮れなかった給餌シーンが、ようやく撮れた。二番子以下は首を突っ込んで、食事を与えていたが、これから順次顔を出すことでしょう。 ※2025/5/22/10:37撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-1000 +0.3EV D500(70-300/6.3)

カワセミ

いつものオオアカゲラを撮り終わり、帰ろうとした時カワセミの声がしたので、まだここに残っていた3人で捜し始めた。私が撮れたのはこれと、次の水浴びだけ。 ※2025/5/22/12:39撮影 1/3200 秒 f/6.3 9000 -0.3EV D500(70-300/6.3)

次の4枚は石の上にいるのが分かると、ひたすら連写した写真の半分程度。きょうはAF速度優先で、パルスモーター使用のキットレンズにしてみたが、効果の程は❓ ※2025/5/22/12:41撮影 1/3200 秒 f/6.3 9000 -0.3EV D500(70-300/6.3)

オオアカゲラ

きょうより巣穴巡りは二箇所に減ったが、ここは未だ小さいと見えて、親鳥は首をかなり突っ込んでヒナに食べ物を与えていた。一方、ニュウナイスズメは巣穴を見ているとき、アッという間に飛び出した。そして15分後に背後から戻って来た。 ※2025/5/20/12:54撮影 1/3200 秒 f/8.0 ISO-12800 +0.7EV fp(100-400/6.3)

オオアカゲラ

Sigma fpにはプリ連写がない。そこで思いついたのが動画のCinemaDNGを利用する方法。これのファイルはRAWの静止画が連続したものである。これだと4Kになるが、12bitで30コマ/秒で撮れる。次の写真は親が巣穴の前に来たとき動画を開始し、そのファイルを現像したものである。この方法だとバッファ容量に悩む必要がない。 ※2025/5/19/11:15撮影 1/1600 秒 f/5.3 ISO-1000 +1.0EV fp(100-400/6.3)

キセキレイ

帰り路、落差工に差し掛かったとき、キセキレイが居ると言われても、容易に見つけられずにいたが、動いたので分かった。 ※2025/5/18/13:01撮影 1/2000 秒 f/5.6 12800 -0.3EV fp L(70-300/5.6)

カワセミ

今回はカワセミを認識して撮ったが、遠過ぎて挙動が分からない。最初は背中だけだったが、移動して見た時は魚を咥えていた。そして上流に飛んでいった。 ※2025/5/18/10:30撮影 1/1600 秒 f/5.6 800 -0.3EV fp L(70-300/5.6)

オオアカゲラ

きょうは画面への飛び入りを撮ろうと、プリ連写付きのカメラにした。公園のオオアカゲラでは2番手の巣立ちを待ったが、時間切れ。その帰り、ここを通ると餌を咥えたメスが近くの木に止まったのが見えた。後はAF ONでジッと待つだけ。 ※2025/5/17/13:00撮影 1/6400 秒 f/2.8 1600 -0.3EV GH7(200/2.8)

キセキレイ

今年になってキセキレイは初めて。この後も、昨年同様、この段差工で撮れそう。 ※2025/5/17/10:55撮影 1/1600 秒 f/3.2 100 +0.7EV GH7(200/2.8)

オオアカゲラ

夏日と言ってもいいほど暑い中、往復とも歩いたが、カワセミに会えず。またオオアカゲラの方は公園だけ。だが、オスとメスの挿し餌シーンが撮れた。 ※2025/5/15/11:59撮影 1/3200 秒 f/5.6 1100 -0.3EV D500(300x1.4/5.6) ※2025/5/15/12:10撮影 1/3200 秒 f/5.6 1000 -0.3EV D500(300x1.4/5.6)

カワセミ

オオアカゲラからの帰り路、4人で緑道を歩いていると、カワセミらしき鳴き声がした。それを探し当てた人の説明を良く理解せずにシャッターを適当に切ったら、画面左下に小さく写っていた。これをあの手この手で証拠写真程度にする事ができた。 ※2025/5/15/12:54撮影 1/3200 秒 f/6.7 10000 -0.3EV H1(50-230/6.3)

オオアカゲラ

きょうのオオアカゲラ1では10分も待つことなく、主にメスが何かしらの食べ物を運んできていた。一方、2の方ではその逆で、親の帰りを待つ子鳥がいただけ。 ※2025/5/15/10:48撮影 1/2000 秒 f/6.3 2000 +0.7EV H1(50-230/6.3)

オオアカゲラ

今日は飛び出し後の撮影にチャレンジしようと、カメラをオートエリアモードに設定したら上手い具合に何度もチャンスがあった。その中で次のオスが一番良かった。 ※2025/5/13/11:53撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1000 ±0EV D500(70-300/6.3)

これは直ぐあとのメスであるが、ジャスピンとは行かず。第二のオオアカゲラはやって来る頻度が、減っていると言うので、早々に退散した。 ※2025/5/13/11:54撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1100 ±0EV D500(70-300/6.3)

オオアカゲラ

現地に着き巣穴の方を見ると、オスが既に顔を突き出していたが、ジッとして動かないでいた。そうしている内、メスが食べ物を運んで来ると巣穴から飛び出した。 ※2025/5/12/11:25撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-1000 ±0EV D500(70-300/6.3)

第二のオオアカゲラでも同じく、引っ切りなしに食べ物を与えていた。何とかその瞬間を撮ったが、巣穴の中が暗くて、思うような画質にならなかった。 ※2025/5/12/12:54撮影 1/3200 秒 f/6.3 ISO-640 ±0EV D500(70-300/6.3)

オオアカゲラ

きょうのレンズは1996年3月発売のEF200mm F2.8L II USMと言うものだが、手振れ補正はH1まかせ。次の写真で問題になったのは背景のグリーンが反射してオオアカゲラの黒と白の間に緑が出たこと。これは最近のレンズでも経験しているが、アプリのスピル除去で直した。尚、もう一羽の方は代わり映えしないのでカット。 ※2025/5/9/12:48撮影 1/2000 秒 f/2.8 200 ±0EV H1(200/2.8)
※Canon EF→Fujifilmマウントコンバーター(Fringer)

オオアカゲラ

きょうはオオアカゲラⅠ→オオアカゲラ2→コゲラの巣穴コースを往復したが、カメラの比較が出来たのはオオアカゲラ2の方だけであった。 ※2025/5/8/11:47撮影 1/2000 秒 f/6.3 3200 -0.3EV fp L(18-300/6.3)

上の写真は約6,100万画素でベイヤー式のfp L。一方、下の方はfoveonダイレクトセンサーのsd Quattro。fp Lは高画素だがLPFありなので、シャープさはイマイチと言う印象でいたが、そんな感じだ。ここで比較すると、sd Quattroの方が、白と黒がハッキリとしている。これはつまり周りの色に影響され難い方式だと言える。 ※2025/5/8/12:31撮影 1/250 秒 f/6.3 800 -0.7EV sd Quattro(18-300/6.3)
※SA→Lマウントコンバーター(MC-21)、カメラはどちらもSigma製。

オオアカゲラ

ノイズ削減アプリPureRAW5が、富士フイルムのX-Trans4に対応した。これとRAWでフィルムシミュレーションが動作する手持ちはX-H1なので、これでテストしてみた。次の写真は偽色が少なく立体的に見えるが、これがX-Trans効果なのかも? ※2025/5/7/11:17撮影 1/1700 秒 f/8.0 3200 ±0EV X-H1(70-300/6.3)

昨日のと次の写真で、オスメスが食べ物を運んで来ているのが分かる。 ※2025/5/7/12:17撮影 1/1700 秒 f/8.0 3200 ±0EV X-H1(70-300/6.3)
※Nikon→Fujifilmマウントコンバーター(Fringer)
※フィルムシミュレーションはクラシッククローム

オオアカゲラ

巣穴の見える所で暫く待っていると、幼鳥が顔を出して、辺りをキョロキョロ。「早く食べたい!」とイラついているように見える。この時はこれで終わりにした。 ※2025/5/4/11:47撮影 1/800 秒 f/6.3 400 ±0EV sd Quattro(100-400/6.3)

この日は頻繁に食べ物を持って来たが、撮影場所の問題でピンボケの連発。その何カ所目で、ようやく、こんなのが撮れた。 ※2025/5/6/12:21撮影 1/420 秒 f/8.0 1600 ±0EV H1(PF300/4.0)
※Nikon→Fujifilmマウントコンバーター(Fringer)

コゲラ

この様な光景は去年の今ごろ別な場所で良く見たが、これは交代の相手を待っているのかも。となると、今度はそれを撮ってみたい。 ※2025/5/4/12:01撮影 1/800 秒 f/6.3 1600 ±0EV sd Quattro(100-400/6.3)

メジロ

森林総合研究所へはコロナ前に2〜3回行っているが、その時はサクラだけ。今度は定番のメジロと一緒に撮ろうと、一番綺麗と思われるサクラの木周辺で待つこと40分で、こんなのが撮れた。 きょうのカメラはM4/3だが、1028万画素と少ない代わりに画素ピッチは4.7μmとフルサイズの高画素機並み。その画質は予想通り色調豊かに現像することができた。 ※2025/05/03/11:10撮影 1/16000 秒 f/3.2 ISO-800 -0.3EV GH5S(200/2.8)

コゲラ

きょうはカメラをSigma fp Lに変更して、キタキツネ親子を撮るハズだったが、13時になっても母親は巣穴から出て来ないので、やむなく帰ることにした。 ※2025/4/28/10:33撮影 1/1600 秒 f/11 ISO-6400 +1EV fpL(100-400)x2/13

シロハラゴジュウカラ

このシロハラゴジュウカラは穴の中に入って、長いあいだ木肌を突いたりしていた。それはここが巣穴に適しているかどうか、吟味していたのかも知れない。 ※2025/04/23/13:01撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-800 +0.3EV GH7(200/2.8)

ツグミ

3月なら殆ど見向きもしなかったツグミだが、今や状況が変わってきた。それも2羽のうち1羽だけが飛び上がる事。結局、3枚撮れたが、ピントの点でこれを採用した。 ※2025/04/20/13:15撮影 1/6400 秒 f/2.8 ISO-1000 ±0EV GH7(200/2.8)

アカゲラ

今日はいつものコースを変えて歩いてみると、キタキツネの子を撮ろうと待ち構えているカメラマンが、たくさんいた。それを横目に白樺林に向かったが、成果なし。 ※2025/04/19/10:56撮影 1/3200 秒 f/2.8 ISO-160 -0.7EV GH7(200/2.8)

シロハラゴジュウカラ

きょうも白樺林辺りに張り付いていたが、お目当てには会えず。ここで良く目にしたのがシロハラゴジュウカラ。次のは最後に撮ったものだが、プリ連写の3コマ目。 ※2025/04/18/12:23撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-640 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)

クマゲラ

白樺林に着いた時はもういなくなっていた。でも今日は快晴で暖かいから待つ事に。すると暫くして鳴き声と共に戻って来た。そしてプイ-をやり始めたのだが、顔の近い所に木屑が一杯あるのはこれ迄にない写真である。 ※2025/04/17/12:05撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-3200 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)

巣穴から出ると段々上の方へ移動していった。そして遂に飛んだが、この時は白樺林内の移動だけ。ここで残念だったのは遠くに行った時の空中写真が撮れなかった事。 ※2025/04/17/12:10撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-500 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)

ハクセキレイ

次の写真はある橋の上から撮ったのだが、そこを特定するのは難しいと思う。もし、これをもっと広域にトリミングすれば橋の形態から分かるかも知れないが……。 ※2025/04/17/11:06撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1000 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)

ヒガラ

お昼を少し過ぎたあたり迄は時々小雨が降って寒かったせいか、いつもの人達には誰一人として会わなかった。また鳥はカラ類にヒヨドリ、そしてカラスと寂しい限り。 ※2025/04/16/12:23撮影 1/2500 秒 f/4.0 ISO-320 +0.3EV GH7(200x1.4/4.0)

ハクセキレイ

午後になると雨になる確率が高いようなので、早めに出たが公園に着いてからはずっと小雨模様。結局のところ、このハクセキレイが撮れただけ。 ※2025/04/14/10:12撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-2000 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)

トビ

クマゲラの撮影中、上空を旋回しながら飛んでいるトビが見えたので、それを追っかけながら数十枚撮っておいた中の一枚。 ※2025/04/13/11:58撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-320 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)

クマゲラ

白樺林に着いたときメスのクマゲラが巣穴の外にいた。でも中々そこから離れない。プリ連写の構えに疲れたころ、意外にもオスのクマゲラが巣穴から出て来たのだ😲 そして飛んで行った先が近くの木。この後は当然上空へ、と思いきや、また元に戻ったのである。ここからの話は省略するが、きょうの飛びだしは悉く失敗‼️ ※2025/04/13/11:42撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-320 +1.3EV GH7(200x1.4/4.0)

ヒガラ

緑道に残っていた雪が僅かになったので、とても歩きやすくなった。でも川にいたのはマガモだけ。一方、公園内ではエゾリスとマヒワに、このヒガラなどを撮った。 ※2025/04/11/11:32撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-320 +1.3EV GH7(200x1.4/4.0)

マヒワ

梢の天辺近くにいるマヒワ迄ゆうに20mもあって曇り空となると、その画質はおのずと想像できる。これをそこそこにして見ようと言う実験。フツーに現像するとベターッとした曇り空になるのだが、濃淡を出すことができた。 ※2025/04/09/13:16撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-560 +1.7EV GH7(200x1.4/4.0)

ヤマゲラ

クマゲラのあとに来たのはヤマゲラだが、頭部に赤色がないのでメスの方である。 ※2025/04/07/12:36撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-1250 ±0EV GH7(200x1.4/4.0)

クマゲラ

きのう札幌の中心街に行っている間に歩道状況が激変していたので、最初から緑道を歩いて公園に入った。 また白樺林へも同様なので寄ってみたが、いなかったので、そのまま3キロコースへ。そして間もなく木を叩く音でクマゲラを発見。飛び出し狙いには近すぎるので、下がっている途中に飛ばれたが、何とか間に合った。 ※2025/04/07/12:10撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-160 +0.3V GH7(200x1.4/4.0)

次のは同じ様な場所に戻って来たとき撮ったが、こんな格好は初めて見た。 ※2025/04/07/12:24撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-3200 -0.3EV GH7(200x1.4/4.0)

ヤマセミ

2025年4月5日に公園近くの真駒内川にヤマセミが出たとか。ヤマセミは去年も少なかったが、2023年は19回も撮っていた。その中から鳴き声だけを取り出し作ってみた。 ※2023/10/17 30fr/sec G9 5K動画 200mm/F2.8 ループ 5秒動画 手持 2025/4/7

ハシブトガラ

たとえハシブトガラでも至近距離から、このように撮ると僅かな色の違いや足指の具合などを表現することができる。 ※2025/04/05/12:01撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-2500 +1.0EV GH7(200x1.4/4.0)

クマゲラ

いつもの3キロコースで、何人かの知人と話したあと更に行くと通行人が「直ぐそこにクマゲラがいるよ」と教えてくれた。飛び出したあとは低空飛行で白樺林に向かったので、行って見るとメスの巣穴に入り少し木屑を外に出してから飛び立った。 ※2025/04/04/11:35撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-800 ±EV GH7(200x1.4/4.0)

シメ

ファインダーで見ていると、ピントは目を指しているが、それでも連写するとバラツキが出る。次の写真はこれらの中で一番良かった。この現像方針としてシメは高コントラストで色調豊か、そして空は実際の曇りのようにやってみた。 ※2025/04/03/12:11撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-640 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)

カワラヒワ

いつものように公園を一回りしたが、きょうはマヒワやアトリを全然見かけなかった。そんな中で辛うじて撮れたのが、ずっと先の梢にいたカワラヒワだけ。 ※2025/04/01/11:45撮影 1/3200 秒 f/4.0 ISO-400 +0.7EV GH7(200x1.4/4.0)

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